Junior High
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nana

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Junior High3

模試の英語の復習

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ノートテキスト

ページ1:

第二問
1 次の(1)~(3)の二人の会話が成立するように,( )に入る最も適切なものを, それぞれあとのア~エ
から1つ選び、記号で答えなさい。
Mayumi Mayu
(1) Eric: Mayumi, what do your parents usually (Call) you?
あなたの親は普通、あなたを何と呼ぶ?
ア say
イ call
ウ speak
すでに→ 肯定 already
(2) Kate:
→疑問文 yet (否定文まだ...で使われる)
◎名前で答えているので、
「あなたは親に何と呼ばれてい
という質問になる
I talk~と呼ばれる。
It's called A+B.
I've already finished my homework because my sister helped me with it.
だから
すでに
Emma: Oh, you should not depend (ON) her too much
たくさん
on
@ depend on
I at...を頼る
すべきではない
ア with
イ under
今日は雨が降っている
(3) Rei:
Good morning, Meg. It's rainy today.
Meg:
→メグは悲しかった。
Hi, Rei. I'm sad. If it were ) sunny today, I would play tennis. メグは、もし晴れていたら
◎仮定法
ア be
イ is
ウ will
were テニスをするだろうに。
叶うことのない事を言っている
仮定法
「~だろうに」「~であればいいのに」などの実現できない願望を表す表現
•I wish ~.
「~であればいいのに」と、実現できない願望を表す
⑧ I wish <主語+(助動詞~>
(助動詞は過去形にする。
I wish I could fly.
飛べたらいいのになあ。
I wish I had a sister.
I wish I were in Loud
now
姉がいればいいのになあ。
今、ロンドンにいたらいいのに
なあ。
・IP+主語+(助)動詞の過去形~、助動詞の過去形+動詞の原形~
~だったら~だろうに」
Lo would could
If it were sunny today, I could run. If I had a house, I could
もし、晴れていたならば、私は走れるのに。
play with friends there.
もし家を持っていたら、友達とそこで遊べる
のに。
2 次の(1),(2)の二人の会話が成立するように, (
ただし, 答えはすべて (
(1) Rena: A new student will come to our class!
Ann: Really? (Let me know more about that.
知る もっと
)に入る適切な英語を, それぞれ1語書きなさい。
内に示された文字で書き始めなさい。
"Let me~.
私に~させてほしい
(2)Tom:
忙しそうに見える
You look busy, Mom. (Shall) I help you?
Mother: Yes, please. Thank you.
shall I~?
あなたを助ける私が~しましょうか。

ページ2:

3 次の(1),(2)の二人の会話が成立するように, (
)内のア~オの語句を正しい順に並べかえ, 記号で
答えなさい。 ただし, 文頭にくる語も小文字で示してある場合があります。
(1) Miki: (ア you
イエ ウ
Lisa:
Yes!
主語 加入する
I want オto) the English club. Can you?
動詞 不調
できる
はい
イエ→ア→オ→ウ
訪れた
疑問詞
(2) Dick:
I visited (ア told
話す which
the museum
I
me
オ you ) about
Aoi:
last week ワイ→オ→ア→エ
Really? That's good.
それはいいね
(1) アyou イエ どちらも主語になれるが、
youはあなたを(に)などで使える。
しかし、Ⅰは主語でしか使えないので
上が主語になる。
ハリウjoin I want どちらも動詞だが、
I want to join I join to wantを
比べたときに、
私は加入したい、私はほしいことを加入する
になるので、私は加入したい」の方が適当である。
(1) P you
youをどこに置くか迷ったとき、
I want you to Join
I want to you join
になる。
I want you to joinだと
(私はしてほしいあなたにことを加入する)→私はあなたに加入してほしい
になる。
I want to you Joinだと
(私はしたいことをあなた加入する→私はあなたが加入することをしたい
になる。 I want to youは一見、おかしく見えないが、
want toの後は動詞の原形が入るので、これはちがう。
よってyou want の後に入れる
(2) ウ the museum これは名詞なので、visitedの後ろに置く。
すると、「私はミュージアムに訪れた。」になる。
(2) ア told which I
me you
これを the museumの後に続けるとき、選択肢にwhichが入っているので、
the museumを修飾する文になるのではないかと考える。
すると、whichの次に、told.me、you」をつなげることになる。
主語は
you
動詞は told tell の過去形になる。
である(meはわたしをしに)という意味になる。代名詞の主語になれない
単語でる
なので、which you
told me の順番になる