Junior High
3
English

疑問詞+不定詞

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Junior High3

字が見ずらかったらすみません
自分なりにまとめたので分かりづらいかもしれません

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ノートテキスト

ページ1:

主語+動詞+疑問詞+不定詞
疑問詞 howのあとに不定詞が続くと、「~のしかた」
「~す方法」の意味を表す
how to ~は、ひとまとまりで名詞のはたらきをして、
knowなどの目的語になる。
(例)
I know how to use this machine.
(私は、この機械の使い方を知っている
※ how to ~
どのようにするか」
のしかた
~する方法」
know how to~(~のしかたを知っている)は
Can~
上の例文は
(
~
することができる)とほぼ同じ内容を表す
と言ってもほぼ同じ意味になる
I can use this machine (私はこの機械が使える。
how詞+40~の形で使われる。
ほかに、whatなどの疑問詞も不定詞と結びつ
[what to ~
→
何をしたらよいか
I didn't know what to say.
(私は、何を言ったらよいか分からなかった。)
[when to ~
⇒
1つ~したらよいか
Do you know when to start?
しあなたはいつはじめたらよいか知っている?)

ページ2:

→どこで~したらよいか
[where to ~
I asked where to buy tickets.
(私はどこで切符を買えばよいかたずねた)
[which to~→どちらを~したらよいか
I can't decide which to choose,
(私はどちらを選べばよいか決められない)
what や whichのあとに名詞がきて、<what+名詞+
to~>や<which+名詞+to~>の形で使うことも
ある
また、<how+形容詞+名詞+t〜>などの形もある、
・I was told what book to read.
(私はどんな本を読めばよいのか教えられた)
Do you know which bus to take?
(あなたはどのバスに乗ればよいか知っているか?)
You'd better know how much medicine to takei
(あなたはどのくらいの量の薬を飲むべきか知ったほう
がよい。)
主語+動詞+howto+疑問詞+不定詞
…人)に「~(物)を」の順に2つの目的語をとるが「~を」にあたる
直接目的語にく疑問詞+不定詞>がくることもある。
ht me English. (彼は4.に英語を教えてくれた。)
He taught
He taught me how to write English. (彼は私に英語の電流
を教えてくれた。)