中2 英語 総まとめ
Textbook: (R3版)中2 ONE WORLD English Course
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Junior High2
中2の時のノートを加筆修正したもの!
これやってたせいで夏休みの宿題…
最近は低燃費少女ハイジしか見とらん
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Lesson give+(A)+(もの)」 (の)~する」の文 で Rika gave 動詞 L (人)に(もの)をする」の文 Rika ← (人)に(もの)をあげる。 という意味を表す this bag. gave me this bag. 動詞(人) (もの) (もの) 「that + 主語 動詞」が「~ということ」のような意味のまとまりをつくる。 ふつうの文 Socoer is very exciting. thatを使った文 ↓ think (that) soccer is very exciting. 「思う」 「that+主語+動詞 →「~ということ」 ↓ 動詞の前にnotを置く、 「主語+動詞」があとに続く、動詞にはhope, know などがある。 r that thatを使った文 I know (that) Bob likes soccer very much. 「知っている」 ↓ that + 主語+動詞」→「ということ」 ~ではないと思う」のように否定するときは、ふつう thinkなどの don't think (that) math is difficult. 「思わない J 「that+主語+動詞」→「mということ」 感情を表す形容詞のあとに L that+主語+動詞」を続けて 「~して…だ」という意味を表す。 ふつうの文 I .met (that) I met you again. thayを使った文 I'm glad 形容詞 「that + 主語+動詞」→ 「~して」 you again.
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Bake Lesson 2 J ~していました」 と 0 「be動詞の過去形(was/were)+動詞の 過去のある地点でしていたことを表すときは ・ing形」で表し、 この形を 「過去進行形」 という 過去形 Rika watched TV yesterday. ↓ 過去進行形 Rika was watching TV then. ○過去進行形の疑問文はbe動詞(as/were)を主語の前に置く。 was reading ←主語の前に置く 肯定文 kenta a book 疑問文 Was kenta reading a book? 答え方 Yes, he was./No, he wasn't ↑ be動詞で答える。↑ 過去進行形の否定文はbe動詞(was/were)のあとにhotを直く、 肯定文 Kenta was reading ↓ a book, 否定文 kenta was not reading a book. ↑ be動詞のあとに 置 < + when 主語+動詞」で その文の内容がいつ起きたことなのかを説明する。 「 ~ する(した)とき」という意味を表し、 I live in Osaka when (私は子どもだったとき、 was a child. When + 主語+動詞」→「~したとき」 大阪に住んでいました。)
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9 when+主語+動詞」 きてもよい。「when 9 部分は文の前半にきても後半に 主語+動詞」の部分が文の前半にくる場合は その部分の終わりにカンマをつける live in Osaka when I 文①(中心になる内容) was a child. 文字(どんな時か) when I was a childe I lived in Osaka, ↑文の区切りにカンマをつける 「because T + 主語 「動詞」 r ~なので」という意味の理由を表す。 I went to bed carly because I was tired. 「because +主語+動詞」→「~なので」 「because +主語+動詞」の部分は文の前半にきても後半に きてもよい。「because +主語+動詞」の部分が前半にくる場合は その部分の終わりにカンマをつける。 I went to bed early because I 文 (中心になる内容) was tired. 文②(理由を加える) to bed early. Because I was tired. I went 「if+主語+動詞」で、「もし~ならば」という意味の条件を表す。 if +主語+動詞」の 部分が前半にくる場合は、その部分の 終わりにカンマをつける。内容が未来のことでも動詞は、現在形を使う If it is sunny ↑ (条件) next Sunday let's play baseball. ↑ (中心になる内容) 現在形 文の区切りにカンマをつける
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9 ° Lesson 3 r want to + 動詞 原形」 の で、 「~したい」という意味を表す ふつうの文 不定詞の文 1 want J visit Hokkaido. ↓ 原形 want to be +名詞」で、「~になりたい」という意味を表す。 to visit Hokkaido.. 不定詞の文 I want to be動詞の原形 ↑ be a baseball player. 名詞 need to + 動詞の原形」で、「~する必要がある」という意味を表す。 不定詞の文 Aya needs to buy some milk. 動詞の原形 「 不定詞の文 try to + 動詞の原形」で、「~しようと(努力)する」と kenta 」という意味を表す。 tries to study English every day. 動詞の原形 to+ 動詞の原形」は、 表すことができる。 ~するために」という意味で、行動の目的を ふつうの文 I go to the park every sunday. ↓ 不定詞の文 I go to the park to play tennis every Sunday. to+動詞の原形」→「テニスをするために
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「名詞+ to + ~するための) 動詞の原形」は、直前の名詞に説明を加えて という意味を表す。 ふつうの文 1 don't have time.. ↓ 不定詞の I don't have time to eat breakfast. ↑ L 名詞+to+動詞の原形」→「~する(ための)・・・ 「 A する(ための)冷たいもの」のように述べたい場合は、 L 前に置 く。 ふつうの文 I want something +形容詞(cold)」を不定詞「to+動詞の原形」の something cold. ↓ 不定詞の文 I want something cold to drink. 「~する(ための) なもの」 不定詞は「to+動詞の原形」の形のさまざまな使い方をする。 主な用法は3つ。 2.名詞の役割をする不定詞 1 want to eat chocolates. 「ほっする」「食べること」→「食べることをほっする」 2 「食べたい」 We need to practice singing. ↑ 「必要だ」「練習すること」 → 「練習する必要がある。
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②動詞を修飾する副詞の役割をする不定詞 Mai ↑ went to the library to read books. 」 「行った」 「読むために」 →「読むために行った」 got up early to 起きた」「行くために」→「行くために起きた」 igo jogging. ③名詞を修飾する形容詞の役割をする不定詞。 to watch TV, T have no time I 「時間」「見るための」→ 「見る(ための)時間」 I want something hot to eat. 「何か温か かいもの」 → 「食べるための」 →「食べるための何か温かいもの」 「何か温かい 食べもの」 KOKUYO LOOSS-LEAF
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Lesson 4 4 動詞の ing 形は、 ~ すること」という意味を表し、名詞 としての働きをする。 ふつうの文 I like this song. 目的語(名詞) 動名詞の文 I like singing this song. 目的語(動詞のing形) 動詞のing形はfinish, enjoy, like などの動詞のあとで よく使われる。 I finished reading this book. (私はこの本を読み終わりました。 → ~することを終える Ken enjoyed playing Socce (ケンはサッカーをするのを楽しみました。 → ~することを楽しむ 0 動詞のing形(動名詞)を主語として使うことができる。 意味は「~することは」 のようになる。 動名詞が目的語 I like reading my bicycle. 動詞 動詞の目的後 動名詞が主語 Riding my bicycle is a lot. 文の主語(~することは) 動詞 of fun. ◎動名詞が主語の の場合は あつかいになるので注意!! その主語は3人称・単数の
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動詞の ing形(名詞)を前置詞の目的語として 使うこともできる。動名詞を含む語句は前置詞のすぐあとに置く 動詞の目的語 kenta likes playing tennis. 動詞 動詞の目的語 前置詞の目的語 kenta is good at playing tennis. 前置詞 前置詞の目的語 tell+ + that ~」で、 「〈人>に~ ということを伝える」 という意味を表す。 kenta's mother told me, + Kenta ↓ was sick in bed. kenta's mother told me that kenta was sick in bed 「 動詞「へ」 ということを」 「tell+ <A>t that ~」 <人>+ teach + that という意味を表す。 →「〈人)に~ということを伝える」 ~」 「〈人〉に~ということを教える」 Father taught me. + Getting up early is important. ↓ Father taught me that getting 動詞「~に」「~ということを」 up early is important. 「teach+<A>+that ~」→「くん」に~ということを教える」
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Lesson 5 how to +動詞の原形」で「この仕方、どのように~するか」 という意味を表す 1 Know ajack o'-lantern. 動詞 目的語 Know. how to make a jack-o'-lantern. ↑ 不定詞(to+動詞の原形) 不定詞は疑問詞howを修飾する形容詞の役割 + what to 動詞の原形」で という意味を表す。 し すべきこと、何をすべきか」 I didn't Know the news. 動詞 目的語 I didn't know what to do next. ↑ 不定詞(to +動詞の原形) 不定詞は疑問詞whatを修飾する形容詞の 役割 L L 0 It is と かえて、 +形容詞+ 原形」で 動詞の いう意味を表す。主語が場合は主語を エナで文を始める to + ~ することは ・・・だ」 It で 置き 長い主語 To learn about Halloween is interesting. 長い主語(to+ 動詞の原形 Iが主語 It is interesting to learn about Halloween. 主語 ↑ 不定詞「to+動詞の原形」(~すること) Q 「だれにとって」 と行為をする人を表す場合は、<for+人>を 不定詞の前に置く。 to get up early. It is easy It is easy ・for me <for+人> ↑ 不定詞「to+動詞の原形」(~すること) to get up carly. ←行為をする人を表す
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teach + <^> = how to ~」で「くん>に~の仕方を 教える という 意味 を 表す。 teach + <大> + that ~ <人>に ~ということを教える」 Bob taught me that studying English was important. 動詞 〈人> 目的語 主語+動詞」 that + teach+<A2+ how to ~ 「〈人>に~の仕方を教える」 Bob taught me. how to make a 動詞 〈人> jack-o'-lantern. 目的語=「疑問詞 +不定詞した。 + 動詞の原形」 「ask +∠人>+how 意味を表す。 to~」で「くん>に~の仕方をたずねる」という That man asked me how to get to the library. 動詞 <h> 疑問詞+不定詞(to+動詞の原形」 r tell+ when to as で「くくりに、いで~すればよいかを伝える」 という意味を表す。 Can you tell me 動詞 <> when to start + 「疑問詞 不定詞 (to. + 動詞の原形) KOKO 100SS-LEAF -8383 medias
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Lesson 6 2つのものを比べて、 + than r ・・・よりも~だ」 というときは 「比較級(-er) で表す。 ふつうの文 My father is tall, ↓ 比較級の文 My father is taller than 「比較級(-er)+than mother. my ○3つ以上のものを比べて 「the t 最上級(-est)」 「いちばん~だ」というときは で表す。 ふつうの文 My father is tall ↓ 最上級の文 My father is the tallest in my family. 「the + 最上級(-est) ° 比較級・最上級のつくり方 ①原則は語尾にerlestをつける。 例: tall ② 語尾 がeで 例: taller - tallest ・終わるものはrlstをつける。 Large-larger largest ③語尾がソで終わるものは、yをこにかえてerlestをつける。 例: easy easier- easiest 「短母音+子音字で終わるものは、子音字を重ねてerlestをつける。 例: big - bigger- - bigger - biggest.
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Cate その前 に more をつけて 比較的長い形容詞・副詞は語尾にerをつけるのではなく.. 比較級をつくる。 ふつう 9 文 This book is difficult. 比較級の文 This book is more difficult than that one, 「比較級(more+形容詞+than 比較的長い形容詞・副詞は語尾にestをつけるのではなく その前にma.s をつけて、最上級をつくる。 ふつうの文 This song is Popular. 最上級の文 This song is the most popular in Japan. 「the +最上級(most+ 形容詞)」 Q - as +形容詞/副詞 ふつうの文 2つのものを比べて「…と同じくらい~だ」というときは、 My brother is で表す。 tall. ↓ + as... asaasの文 My brother.is. as tall as my 「as+形容詞+as father. ふつうの文 Rika can speak English well ↓ as~asa文 Rika can speak English as well as Miki as+副詞+as…」
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2 2つのものを比べて「BよりもAの方が好きだ」 r like better 文 better than B」で表す。 というときは、 I like cats better than dogs. A 比較級 B →私はイヌよりもネコの方が好きです。 P 「A がいちばん好きだ」 は 「like A the best」で表す。 the besta文 T Like cats the best A 最上級 →私はネが、いちばん好きです。
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Lesson 7 「be動詞+動詞の過去分詞形」で、 という意味を表す。 Date を忘れる。 ~ されている」 ふつうの文 We love this song 受け身の文 This song is 主語 loved. 「be動詞+動詞の過去分詞形」 受け身の文に 「by+<人>」をつけて「~によって」 表すことができる。 と行為者を ふつうの文 My father used. this computerm 受け身の文 This computer. 主語 was used. by my Pather 「be動詞+動詞の過去分詞形」 動詞の過去分詞形には規則動詞と不規則動詞がある。 「by+<A>」 ①規則動詞 例) print 過去形と同様に動詞の語尾にedをつける。 Printed use - used study - studied ②不規則動詞 例) make → それぞれの動詞で変化が異なる。 made sing. sung write written 受け身の疑問文は be動詞を主語の 前 に 置く。 肯定文 This photo was taken in 主語の前に置 Osaka. 疑問文 Was this photo taken in Osaka, 答え方 Yest it nas./ No, it wasn't. ↑ be動詞で答える ↑ KOKUYO LOOSE-EAR 38 6mmed
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0 「だれによって」 と たずねたい 場合 は、 by のあとの〈イ>を Who に かえと文頭に置く。 肯定文 This photo was taken by Toni. 主語の前 疑問文 Was this photo taken by Tom. 行為者 mahoの疑問文 Who was this photo taken by? ↑文頭に置く Tom was. 「 ↑ だれによって」を答える 「be動詞+ の 動詞 過去分詞形 willなど)を置くと「助動詞 + be + 動詞の過去分詞形」の の前に助動詞 (should, can, 形になり、 「 J. ~されるべきだ」 ~されることができる」 助動詞 受け身の文 主語 ~されるだろう」などの意味を表す。 We should spend Money should 「助動詞+be+過去分詞形」 Cana 受け身の文 Mt. Fuji can be seen willの受け身の文 This fact will be known money wisely. be spent Wisely. 使われるべき from here. 見ることができる 知られるだろう to many people...
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Lesson 8 ・疑問詞 で始まる疑問文が別の文の中に含まれるとき、疑問詞 以下の語順がかわり、 L 疑問詞+主語+(be)動詞」 になる。 when is Your birthday? 語順をかえる don't Know when your birthday is. 「疑問詞+主語+be動詞」 Where doos, Iom Live? ✓ 語順をかえる Do you Know where Tom lives? 「疑問詞+主語+一般動詞」 動詞のあとに続く疑問文の疑問詞が主語になる場合は、 あとに続く疑問文の語順はそのままで、「疑問詞(主語)+動詞」になる。 Know who wrote this letter. ↓語順はそのまま who wrote this letter. 「疑問詞(主語)+動詞」 D tell, ask などは「動詞+ACK>+ 「AS>にBくもの〉を ~する」という意味を B<もの>」の形で を表す。 このBの部分に、 「何を、どのように、いつ、だれが」などの意味のまとまりを置くことができる。 your address. Please tell me 動詞ACK> ふくもの> Please tell me where you live. 動詞 A<人> When did B<疑問詞に続く文> Amy come ↓ 語順をかえる to Japan Japan, 動詞A<K> B<疑問詞に続く文>←疑問詞+主語+動詞 Sam told me when Amy came to BE-LEAP
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あとに続く疑問文の疑問詞が主語になる場合の語順は 「疑問詞(主語)+動詞」 になる。 Who wrote. this book? ↓語順はそのまま Rika asked me who wrote this book. 動詞ACK>B<疑問詞に続く文>←疑問詞+主語+動詞 ° 強調する形容詞に名詞がついて、 強い感情を表すときに 「感嘆文」を使う。 r what+a(an)+形容詞+名詞!」で 「なんて~な…だ!」 という意味を表す。 what a cute baby! (なんてかわいい赤ちゃんなんでしょう。 「what +alan)+形容詞+名詞!」 形容詞や副詞を強調して強い感情を表すときは「How+形容詞・ 副詞!」で r なんて~なんだ!」 という意味を表す。 How beautiful! (なんて美 しいのでしょう。 "How 4 形容詞 How fast! 「How+副詞!」 (なんて速いのでしょう。
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Lesson 9 「make + AKA>/<もの> +形容詞」で、「A<A>(くものつを な気持ち(状態)にする」という意味を表す。 My sister made me a cake. 動詞 目的語A 目的語 13 r 「つくる」 「~に」 ・・・を」 My sister makes me happy. 動詞 目的語 補語 「する」 「~を」 …な状態に 12 J call+A <>/<もの〉+名詞(呼び名)」で、「A<>/くもの〉を と呼ぶ」という意味を表す。 Someone called my. name.. 動詞 目的語 「呼ぶ」 「~を」 call our dog Hachi. We 動詞 目的語 補語 「呼ぶ」 「~を」 「 want que 不定詞(to+動詞の原形)」で「ト>に~してほしい」 という意味を表す。 I want you ・・・に望む」 to play the piano. 「~するように」 (私はあなたにピアノを弾いてほしいです。 L want + <A>+ to be +名詞(形容詞)」で「〈インに~になってほしい。 ~でいてほしい」という意味を表す。 I want you to be ↑ F apianist. (私はあなたにピアニストになってほしいです ~であること」 I want you. to be happy. ~の状態であること」 (私はあなたに 幸せでいて せでいてほしい。
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「ask f くん> +不定詞(to+動詞の原形)で という意味を表す。 I asked my father to Cook curry- J ・・・に頼む」 ↑「~してほしいと」 J くんてに~するように頼む」 ○ let+<イフ+動詞の原形」で「〈人>が~することを許す 意味を表す。 という Father let me use his guitar. 「…に許す」 「~することを」 → 「私が 使う うのを許した」 Let me ask you a question. ✓→私に たずねさせてください」 Let him alean → his room. 「彼に掃除させなさい」 <人>+動詞の原形」で「〈化〉が~するのを手伝う」という J ° help T 意味を表す。 Tom helped me move the desk. ・・・を手伝う」 ↑「~することを」 →「私が動かすのを手伝った」 ↑トムが
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そう言ってもらえると嬉しい^ ^
もっと読みやすくて、綺麗な字を書きたい…
わかりやすすぎ!