ノートテキスト
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英語表現 <話法> 直接話法・発言をそのまま引用 ・間接話法・伝える人が言い直す ◎語法の書き換え手順 ※直接話法→間接話法 間接話法 直接話法は逆 平文・疑問文・命令文・感嘆文・祈願文 ①文の種類を見分ける ②文の種類により、伝達動詞を決める ・平叙文… said / said to人→ said that/ told that ・疑問文・・・”内がYes-no question . asked人+whether/if + 後ろの語順はSV ① 内がwh-word asked wh-word +後ろの語順はSU 命令文… asked to do 感嘆 ”内の内容が命令→問 told 人 to do 依頼→ 11 Let's~" suggested + that節 (Should 省略) ··· exclaimed や cried out, cried with joyなどで書きかえ。 =動詞は厚か wh-wordはそのまま使えるが,that節のこともあり。 ・祈願文… prayed that ~, prayed to God todol for 名詞など。 ③ ”内を書き換える ・人称代名詞・I, you, he, we, me, them,yourなどが······ 外にある人の誰を指すが考える。 ・述部動詞の時制を決める 伝達動詞が過去なら則として過去に類する物にする ↓例外 →過去形、過去完了形 内の 真理・現在でも適用する事実・比較・仮定法・歴史上の出来華ほど ※時や場所が異なるものは直す yesterday → the day before the previous day tomorrow → the next day the following day . 過去実にしない now then at that time here there today → that day this that ~ago ~before → ※発話と同じ日や場所で伝えるときは変える必要 KOKUYO LOOSE LEAF-SET mmndex
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☆ミスの出やすいところをチェックする ・節の始めはⅠを除き小文字、大文字を残していないか 特にW 文の最後はピリオド。?や!をそのまま写していないか ・語順は正しいか。特に疑問文を入れたとき。 ■複文(主節・従属節があるもの)、重(2節をand, but,or等でつないで もの)・二文の場合 ・節ごとの操作は同じ ・複文の従属節は必要箇所を手直ししてそのまま使える ・重文は後ろの節をつなぐとき、and that, but that として thatは省略不可 二文は文の種類により、伝達動詞から別々に伝えることもある
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英語表現 <強調・倒置> ◎強調 まさに、 これ 1) 語句による強調 ①助動詞 do, does, did 動詞の前に置き、動詞を強調 電気のみ ① the, this, that, one's very 名詞の前に置き、名詞を強調 ③ just, simply, reallyなどの副詞を用いて語節と強調 ④代名詞 oneself 「っ」 ① on earth, in the world 疑問詞の前に置き、疑問詞を強調 強調 at all (まったく~ない) ' by any means(決して) in the least (少し), whatever (少して)abit(少して) ~ and ~ 同じ語をくり返すことでその語と強調 2)強調構文:強調したい語句をIt is (mas)~ that … の~に入れる ※疑問詞の場合 ◎倒置 強調または前の文とのつながりをよくするために起こる 1)強調 動詞 否定の意味のとき only が強調のために文頭に置かれると 語」の語順になる at no time(一度も~ない), seldom (めったにない) hardly ・scarcely (ほとんど~ない) (旬) onno account (決していない),little(全くない) under no circumstances (どんな状況でもない) ・方向・場所を表す副詞が文頭に出る ・補語が文頭に出る ※主語が代名詞の場合、倒置は起こらない 2)前の文とのつながり 3) 慣用 ・50+動詞+主語 肯定 Neither+動詞+主語否定 KOKUYO 100SE-LEAF 30 m
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No. Date <省略、挿入、同格> ◎省略 • 同じ語句をくり返すのをさけるために省略が起こることがある ・補語の省略 不定詞:Toの後ろを省略 when, while, if, unless, though などの接称詞に導かれる副詞節の 中ではく主語+動詞が省略されることが多い ☆if節ではく主語動詞が省略されることが多い ◎挿入 文の途中に様々な語句・節などが挿入されることがある。 前後が、で区切られることが多い (1)挿入される語句 afterall (結局), as a rale (一般に), for example (たとえば), to one's surprise が驚いたことに), as it were (いわば), that is to say (つまり)など 2)〈主語+動詞で挿入されるもの I believe / suppose/think (私は思う) I am afraid (残念ながら) it seems (どうやら) ☆ if ever (seldon) ◎同格 (たとえあるとしても)きわめてまれに ・コンマをいれるとその後の名詞は前の(代)名詞を補足説明する m ・ the A of B・BというA ・名詞の内容を、それに続く that から始まる名詞節が説明して、同格の関係となる ☆同格のthat節と結びつくおもな名詞 ・思考や認識を表す名詞: belief, concept, feeling, idea など ・要求・欲求・伝達を表す名詞:decision, demond, desire, expectation proposal, rumor, suggestionなど ・その他の名詞: chance, fact, possibility, evidence,proof,planなど
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