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202317128- 中級 疑問文で始まる疑問文 Who, What, Whitch 中学自由自在 ③一般動詞の過去形 @edの発音 疑問文で主語や目的語になる 語尾の条件-edの発音 。 When, Where, Why, How -ed[-t] 疑問文で副詞の働きをする 無声音 以外の 有声音 ◎Whは人称代名詞と同じように 格変化する ' ° Who 主格 Whose 所有格 Who(m):目的格 疑問代名詞 What who など 文中で主語、 y になる 目的語 疑問副詞 where, whenなど 文中で動詞の修飾語になる Whyで始まる疑問文には、 1. to 動詞の原形 2. because +主語+動詞 のどちらかで答える How の表現 How for:距離をたずねる tall ・細長いもの high幅の広さ tall 位置 ligh が高い How do you like Japan? [[[[]]以外の (-1][-] ・無声音 -ed [-d] -ed-id] (packchichichischsets 有声音 ①母音 @michicg] ④ [b][d][g][z] など @edの付け方 〔短母音+子音:最後の子音字を重ねて-ed ただし、visitなど[短母音は音で終わっていても アクセントがこの短母音にない語は、そのまま-edを 付ける。 ◎疑問文の作り方 2.一般動詞の過去形の疑問文 1. didと原型に分け、diを主語の前へ 2. 疑問詞は文頭へ 疑問詞が主語のとき didと原形にはかず元の過去形に ④未来表現 @I'm going (to go) to my grandmother's tomorrow. いるため省略可 →gotoが繰り返されてい (印象などを尋ねて)日本はいかがですか@go.come, leave, amine などの来 ②be動詞の過去形 なし を表す動詞を中心に、現在進行形で 確定的な未来の意味を表すことが多い ◎イギリス英語で、意志を含まない 未来表現の場合、I.Weが主語の hallを使うことがある。
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いてくれませんの丁寧な言い方 Will you please? =Won't you~? ⑤接続詞 ど命令文とともに用いるand cor 命令文t,andu ふしなさい。そうすればい 2.命令文t,oru …しなさい,そうしないと 1 " either for Bが主語のとき →動詞はBの教・人称に合わせる Y either AorB neither Ahor B 否定文でつなぐときは and ではなく or を使う 助動詞 must:~に違いない(肯定的推量) canot:いのはずがない(否定的推 Can?いだろうか(疑問文で) ど実際に何かを成し遂げたとき、Godd →was were able to を使う。 悩May In?相手の人に丁寧に許可を 求める。 Can I?:周囲の客観的な状況 からの判断を尋ねる ☆ Should すべきだ 2. s するはずだ 軽く理由を付け加えるときには 接続詞asを使うほうがよい。 ⑩ haveto~, had better- must:話手の主観的判断 過去進行形 海 That explains it. なるほど、それでわかった ⑦比較表現(1) いくつかのもののうちで I → of +486631" ある集団の中で →int 単数名詞 @ largeとbigの違い big: 口語的、主観的 large: 客観的 比較表現(2) whichで始まる表現 Which is Der Which is the Dest 比較級を強調するときはmuを比較 級の前に置く have to: 客観的判 I had better:~すべきだ、いするのがお 強い助言を表すので目上の人にはShould を用いる ・熟語として覚える。 have betterとしない。 否定形: had better not 原 不定詞(1) 目的語に不定詞をとる動詞 begin, art, mert try It's nice to be with you. あなたと一緒にいるのは素晴しい 不定詞(2) 名詞的用法 いすること 1 副詞的用法 ~するために 形容詞的用法:~するべき
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③SVCの文とSVOOの文 SVO.02で、 01"に”を開接目的語 という を直接瞰語 02 """ SVo.omSVCの書き換え て、to を使う動詞:相手がいる give, send Teach, tell show bring 2.forを使う動詞:相手がいない marke, buy, Gind, sing 動名詞も不定詞を目的語をとるが 意味が異なる動詞 remember, Gorget 前置詞の後に動詞を使うときは、 動名詞にする。不定詞は使わない。 had difficoty ing:手こずる ⑩受動態(受け身) (1) ※注意すべき受動態 。 wheat: n小麦 直接目的語が代名詞のときはSVuo の文にできない 受動態(受け身)(2) 前置詞 前置詞の後には名詞が代名詞が来る。 ● be surprised at inに驚く ' 105 *** 時刻 on in by till 日曜日 月季節 "I among along: 41 = 36277 withを持って ひの間で among : ~の! withとbyの違い with具体的な手段道具 by +無冠詞の交通・通信手段 四動名詞 動名詞も不定詞も目的語にとり 意味がほとんど変わらない動詞 begin, start(fee love, hate :scop, enjoy, finish mind, give up 不定詞だけ: want, hope, expect, decide 1.日本語では「する」「している」と なるもの . be pleased with こいが気に入っている be tired of : こいにあきている be delighted withiいを喜ぶ ・be satisfied withに満足する これらの過去分詞は形容詞として 扱われているものが多い 2.7be動詞+過去分詞の後にby以外の 前置詞を伴うもの be filled with 満たされている be kemain to vi (as)=(として)知られている be made from から作られている be made of L made from made of のちがい from:材料が全く形を変えて 製品になっている ' 18感 文 Of:樹がそのままう形で 帯になっている Hoで始まる感嘆文 ◎howは副詞 後ろには形容詞が画が続く veryを感険文にするときはhow KORUPO GOON SM
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Whatで始まる感嘆文 what. 形詞 後ろには名詞(7)が続く VOの文 SVOの文型 7. 安主語と目的語 [19] Here is n. Titto ± 3 2. 自動詞と他動詞 Here is [are]". 自動詞EVI とらない すぐ後ろに0を 「こちらがいです」「ここにいがあります」 他動詞(VE): とろ o a 相手の注意を引くために、Hereが0になるもの 頭に置かれる Here を使った表現 Here we are : さあ、着いたぞ Here+一般動詞 . 上級 Here comes 名詞:名詞が来る 代名詞のときは Here on's come. ①過去形と現在完了形 lose-last-lost ②現在完了形の表す意味 現在完了の用法 完引結果) 2 純 3経験→できるだけ進行形にする! △絶対的な用法のちがいはない some of you: あなたたちの中には 週注意すべき現在完了形 since forの使い方 ・for+ 名詞(7) 2.前置詞 since+ 名詞() 2. 接続詞 sincer S+V_ have [hs] come:もう来てここにいる Wave [fes] gone (?.that節 2. if, whether が導く名節 3. 疑問刷+todo (whethert to do) 4.関接疑問文 目的語機関接疑問文の場合 1. 疑問詞で始まる疑問文がO (1)疑問詞をそのまま文頭に残す (2)主語+動詞の語順で続ける 2. 疑問詞のない疑問文が (1) if whetherを先頭に置く (2)平叙文の語順に戻し、本文の 目的語の位置に置く。 SVOOの文 SVOU → SVD + to [for] n で表す場合 7.「に」(人のほう)を強調したいとき 2.「を」(物など)がitithogとき srocの文 動詞 文中に一つしかない 主語についての動作・作用を表す 目的格補語 のが何であるかを表すく 5文型 ) Vi (V)
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目的格補語が 11. Bha name, call, elect, make 分詞の位置 名前 名詞の性質状態を表し形容詞 2. 形容詞 keep, found leave, get の に近い(語のみ) 3.動詞の原形知覚し、使役し、help 現在分詞 kov, keep, find, leave 100以外の kov, have make (Ru), keep find, 2.後 働きをする 目的語や詞などの語句を伴い 修飾する名詞の一時的な状態を 表すのは以上) 構文 分間で始まる語句を副詞句として 主節の前や後ろに置く形。主に 書き言葉で使われる。 5. 過去分詞 leave 7形容詞と現在分詞・過去分詞 分詞構文の意味 形容詞の2つの法 7.名詞の前に置いて修飾し限定する1時 →修飾語(限定用法) *名詞よりも後ろに置かれる場合 (形容詞の後に語句を伴うとき (2) Something, anything, noting, sore one 2.名詞よりも後に置いて説明を 加える→補語取述的用法 SUC, Svoc 形容詞として使われる分詞 →動詞の性質を持ちながら形容詞と して修飾する 1.名詞の前に置いと修飾する Q. 補語として主語や目的語について 説明する 現在分詞・過去分詞の使い分け ・現在分詞:「せせるような動 一転々と職を変える人は出世しない 2. 理由 3.付用状況(2つの動作が同時に行われる) 4.付帯状況(動作や出来事が連続する) 分詞構文の作り方 平安 (1)接続詞を省く (2)主節の主語と同じなら主語を省く (主節の動詞と同じ時制なら ①平叙文 分詞に変える ②否定 Not+分詞に変える ③受動態 (Being)過去分詞に変える SV -ing/-ed 1. SVC Amy kept crying. go-ingなど →スポーツや気晴らし ・過去分詞: 「させられるような受動 2. 動名詞 転生こけを生じず 常に動きまわっ ている人は新鮮で、 古くさくならない 分詞のさまざまな用法 後ろには場所を表す前置詞がくる 他に限らない) ● Most of the people singing 歌っている人々のほとんど
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図名詞を修飾する文 名詞を修飾する語句 1. 形容詞の多くは前置修飾 2.それ以外の語句は通例、後置修飾 不定詞:未来的な意味合いを持つ 節による名詞の修飾 二目的格の関係代名詞の修飾 前置詞が最後に残る構文 7.不定詞の形容詞的用 2.受動態の文 3.疑問詞で始まる疑問文 4.名詞を修飾する文 主語の働きをする関係代名詞、 先行詞に以下のものがつくとき、 which ではなく thatをつかう(who◎) all, any, every, the same, the only, 最上級 コンマ 関代:制限用法 先行詞の限定 ~代制限用法 情報の付け足し 四目的語の働きをする関係代名詞 目的格の関係代名詞 (whom/which/thay) 名詞を修飾する関係代名詞節の中 で、関白代名詞の目的語の働きを しているとき 目的格の関係代名詞の省略 whome who 疑問詞のwhomと同じように関係代名 wmも前置詞の後了以外では徐々にwhoに 取って代わられる傾向がある。 「whose +名詞」 whose who の所有格 先行詞が久」「以外」の両方に使われる 名詞が無冠詞であることからも whoseと判別できる 不定詞を含む重要構文 不定詞 動詞以外に使う時の形 1.主語・補語・目的語(名詞句) 「することがくだけ」 2.名前を修飾する(形容詞句) ~する(べき)」 3.動や形容詞を修飾する(剛開的) 1. 感情の原因を表す いしてしうれしい、残念だ」 2.判断の理由を表す t するとは(だ」 熟語として覚える不定詞回 to begin with to be honest まず初めに 正直に言って、 to tell (you) the truth :本当のことを言うと [to be sure ・Goto speak Strange tosay たしかに いれば :不思議な話だが 真主語の不定詞(形式主語 ) 7.先行詞を修飾する節との関係が不保詞の意味上の主語(だれかりをはっきり 簡単明瞭なとき 省略する 2.実質のつながりがやや 分かりにくいとき ⇒省略しない 先行詞にall, any,形容園の最上級があるとき 後に続く修飾の即と緊密な関係にある 7.口語文では関係代名詞をする ②使う場合、人にはWho (that)ものにはthonを 使いは使わないし重いから) 示したいときは下記のようにする。 7.for+(代名詞+todo 人の動作について述述べる doft詞+tode 人の評価や人間の体質を表す Session 2
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itoo容詞]todo 「いするにはあまりにも…すぎる」「あまりにも…なのでた」 形容詞詞〕enough todo 「するには十分に…なのでいすることができる」 [SO容詞(副詞] that主語動作 非常に …なので~」 [My ask [tell] 0 todo いにするように挟む[う]」 命令を関接的に表現する言い方 want to do 「~が…することを望む」 help 0 (to) do が…するのを助ける」 ①目的語の有無で意味が変わる 囮語法と人称・時制の一致 直接話法から関接話法へ 7.平叙文のとぎ Thatを用いる a.疑問文のとき (1) 疑問詞で始まる疑問文のとき その疑問で始まる文で (2) 疑問詞のない疑問文の場合 16. あるいは whetherを接続詞に 使う 3. 命令文の 命令文のとき rask cell. +目的語+todo」 ~命令より毛お願いの気持ちが 強いときに使う ○否定 ask O not to do」 ex) I want to mect him 人称、時制 一致 I want von too meet him 1関係詞のwhen, where, what 世関係詞のwhen where 1.時」「場を表す名詞を修飾する 意味を表す。 の 直接話法:その時の話し手の視点 →ヤコにしない 関接話法:話し手の視点からカコの人 をのべる →カコにする toの必要・不必要 Say Say必要 tell :不必要 2. then, thereと同じ副詞の働きを節の中で、ask:不要 している。 4. 関係代名詞のwhat「~すること、もの」 仮定法:時制の一致を受けない 疑問の意味がなくなったwhatと仮定法過去 考えることができる。 1.仮定法過去 現在の車 に ことや実現 関係の役割 7.修の文を名詞につなぐ接続詞 の働き いことを想像して 述べる言い方 -would 2.前の名詞を受けて指示制と なり修の動詞にかかる *To be sure, what you don't know worth hurt you 「仏らぬが仏」 If S VB) S- should V 2.単なる条件との比較 現実的に起こり得条件で述べる If SAVES) MAY THE V 主の形は全開などさまざ ~、 could •might
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仮定法過去完了 過去の事実に反することを想像して 述べる would It & had V(2840) "s should Fcould night have V6) 仮定法を使った表現 I wish < Svu> 「であればいいのに」「いすればいいのに」 (事実に反することを願望する) SV as it svu > 「までいかのように」 (事実に反する様態を示す) Could've (could have) できたのに Should've (should have):すべきだったのに
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写真の問題です!! なぜbecause ではないのでしょうか!? 解説お願いします🙏
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中学生英語の私立とかで出やすい接続詞、前置詞の応用であるthough/although、unless、while 、so that 、till/untill、as soon as 、as long as、either などの使い方や例文などを教えてくれませんか。お願いします。接続詞なのか前置詞なのかも教えてもらえると。
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答えがないので採点お願いします。 大問5 1 ①by〜で〜することによってだからreading ②lastweekがあるから過去形ですかね?told ③how to+動詞の原形で〜のやり方ですか?how to〜ingは見たことがないのでヤマカンです。take care ofで〜の世話をするだから to take 2 ①1回目の三回目を優勝してるからthird ②伝統食品使うっていってるからtraditional ③みそ太郎はラーメン変えないって言ってるしwill助動詞の後だから原形のchange ④どんぶりに店の名前が書いているってあるのでname ⑤点数をあげたいのならかな?point お願いします🙏
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