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さ ん

さ ん

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色ない、うすい、ピンぼけ注意
見づらい人は最後にのせてる方みてください

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ノートテキスト

ページ1:

英(中てまとめ
No.
14
Date 7
4
不
14
1-2
肯定文
[文]
7-1
過去の状態について言うときは、「was were」(be動詞のカコ形)を使う。
肯定文
I was busy with my
home work. (私は宿題で忙しかったです。)
The math questions were difficult for me.(数学の問題は私には難しかったです。)
疑問文 Was
your
homework difficult? (あなたの宿題は難しかったですか?)
←単数
複数
were not weren't
was not → wasn't
Yes, it was./ No,it wasnt.(はい難しかったです。いいえ難しくありませんでした。)
過去のあるとき「~していた」というとき
was were + ~ing形」を使う。
She was playing tennis with her friends. (彼女は友だちとテニスをしていました。)
Was she playing tennis this morning? (彼女は今朝、テニスをしていましたか?)
疑問文
Are
2-1 「~する予定です。」とすでに決まっていることを言うときは、「be動詞+ going to+動詞の原形」を使う。
肯定文 I'm going to play soccer with my
friends. (私は友だちとサッカーする予定です。) 否定文はbe動詞のあとにHOT
you going to play at the park? (あなたは公園で遊ぶ予定ですか?)
2-2
肯定文
sunny
「んでしょう」と未来のことを言うとき、「will+動詞の原形」を使う。
It will be
tomorrow. (明日は晴れるでしょう。)
will not won't
疑問文 Will it be
sunny
tomorrow?(明日は晴れるでしょうか?)
※「~しようと思う」と今この時点で決めたことを言うときも「will+動詞の原形」を使う。
例)I will answer the phone right now. (私が今すぐ電話に出ましょう。)
(be動詞の原形はbe)
3-1 「~しなければならない」と義務や命令について言うときは、「must+動詞の原形」の形を使う。
「~してはならない」という禁止の意味を表すときは、「must not+動詞の原形」の形を使う。
You must wait for dinner.(あなたは夕食を食べなければなりません。)
You must not wait for dinner (あなたは夕食を待ってはなりません。)
3-2
must not must'
「~しなければならない」と必要性や義務について言うときは、「have to+動詞の原形」の形を使う。
「~する必要はない」と言うときは、「don't have to +動詞の原形」の形を使う。
We have to buy a cake for Jane. (私たちはジェーンにケーキを買わなければなりません。)
We don't have to buy a cake for Jane(私たちはジェーンにケーキを買う必要はありません。)

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英(中でまとめ
15
4-7 「~と思う」と言うときは「人+think (that)」の形を使う。
I think that thats early for me.(それは私には早いと思います。)
I don't think that that's early for me.(それは私には早いと思いません。)
that は省略できる。
5-1 「~のとき…」と言うときは、「When~」・・」の形を使う。「When~」の部分が移等にくることもある。
When
called me,
I was
=
sleeping
・you
I was sleeping in bed when called me.
in bed. (あなたが私に電話をかけでれたとき、私はベッドで眠っていました。
文後半に"When"がくるときは、カンマ不要!
in you
5-2 「もしてならば」と条件を言うときは、「If~」の形を使う。「If~」の部分が文の後半にくることもある。
If it's sunny.
=
I'll go cycling
with
my
・brother. (もし晴れならば、私は兄とサイクリングに行く予定です。)
I'll go cycling with my brother if it's sunny.
※ifiの「a」の部分では、未来のことでも動詞は現在形で表すことに注意する。
6-1 「~すること」と言うときは「to+動詞の原形」の形を使う。
I want to sing with students. (私は生徒と歌いたいです。)
動詞のing形も使える!
I want to be a music teacher in the future. (私は将来、音楽の先生になりたいです。)
6-2 「to+動詞の原形」の形は「~するために・・・する」と言うときにも使う。
I went to Tokyo
to see
・my aunt last.
Sunday.
(私はこの前の日曜日みばに会うために東京に行きました。)
☆副詞的用法が「へして」と感情の原因を表すことがある。
例) I was happy to read the letter. (私はその手紙を読んでうれしかったです。)
6-3 「to+動詞の原形」の形は「~するための」と言うときにも使う。
I want something go
drink. (私は何か飲むものがほしいです。)
7-1 「~に見える」「~になる」と言うときは「100k+形容詞」 や 「become+形容詞」の形を使う。
You los really cool (あなたはほんとうにかっこよく見えます。)
7-2 「(人)に(もの)を~する」と言うときは「動詞+人+もの」の形を使う。
I give you a present Tomorrow, (明日私はあなたにプレゼントをあげようと思います。)
☆「人」と「もの」を入れかえると「動詞+もの+to/for+人」の形になる
Ill
buy you a present. = I'll buy a present for you..