Senior High
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高校 論理・表現

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杏菜

杏菜

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丁寧に纏められていて、すごく見やすいノートですね💞
字も綺麗で素敵です💓 次のノートも楽しみにしています♪

ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
INTRODUCTION (1)
□動詞の分類
自動詞
他動詞
ex. example
→主語(S)と動詞(V)だけの組み合わせで文を作れる動詞。
→目的語(O)を続けて意味を表す動詞。
→動詞が表す動作や行為の対象を表す名詞。
一回主語+動詞(Sv)
①She smiled.
彼女はほほえんだ。
② He lives in London.
彼はロンドンに住んでいる。
①英文は、主語(S)に動詞(V)を続け、主語が何をするのか、どういう状態なのか
を表す動詞を続けるのが基本。
②主語と動詞だけでは意味が成り立たず、「いつ、どこで」「どのように」などの情報を
必要とする場合もある。
回主語+動詞+補語(SVC)
③ The movie was funny.
その映画はおもしろかった。
③ be動詞のあとに形容詞を続け、主語がどうなのか述べることができる。
主語について述べる語を補語(c)と呼ぶ。
☆Cには名詞がくることもある。ex. I'm a journalist.(私はジャーナリストです)
☆SVC文型ででてくる動詞
<I=ajournalist>
(1)「~である~のままである」:be動詞、keep, remain, stay
(2) 「~になる」
:: become, get, grow, turn
(3) 「への感じがする」
: seem
1
appear
「主語+動詞+目的語(SVO)
④ I like soccer.
⑤ My father took me to the park.
私はサッカーが好きだ
私の父は私を公園に連れてってくれた。
④動詞(他動詞)のあとに名詞(目的語)を続ける。
⑤目的語のあとに<場所>などの情報が加わることもある。

ページ2:

No.
Date
INTRODUCTION ②
主語+動詞+目的語+目的語(SVOO)
⑩ My father gave me his watch.
⑦ My mother bought me a scarf.
私の父は私に腕時計をくれた。
私の母は私にスカーフを買ってくれた。
⑥ giveは「だれに」を示す名詞(関接目的語)と、「何を」を示す名詞
(直接目的語)の2つを続け、「だれかに何かをあげる」ことを表す。
このような目的語が2つ(原則「人(に)」+「もの(を)」ある文構成を
第4文型という。
⑦buyは「だれに」を示す名詞と「何を」を示す名詞の2つを続けて、
「だれかに何かを買ってあげる」ことを表す。
☆「だれに」という部分を前置詞を使ってSVOの文で伝える。
give型は<to+人>,buy型は<for+人>の形で「だれに」をはっきり
伝えることができる。つまり、相手にものや情報が到達する場合はtoを、
相手のためにするという場合はforを用いる。
「me..
→④ My father gave his watch to me. My wother bought a scarf l for me.
囘主語+動詞+目的語+補語(SVOC)
⑧ She made me
happy.
彼女は私をうれしくさせた。
⑧ make のあとに名詞(0)を続け、それをどういう状態にするのかを形容詞(c)
で表すと「OをCにする」の意味になる。
☆Cには名詞がくることもある<call+O+C(名詞)>でTOをCと呼ぶ」
☆ SVOCで用いられる動詞
(1) make型→「OをCにする」:make, get, keep, leave
(2) call 型→「OをCと呼ぶ」:call, name
(3) think 型→「OをCと考える」: think, believe, consider, find
☆SVOOとSVOCの区別
LSVOの後が形容詞
→
SVOC
LDSVOの後が名詞→SVOC TO≠名詞」
(a) He made me chairperson. (svoc)
彼は私を議長にした。
(6) He made me
a chair. (svoo)
彼は私に椅子を使っていたい。