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Vision Quest Standard I 助動詞③ ♥ A 助動詞+have+過去分詞 2025/07/05 まとめ自学@Akagi |過去の確信 must have 過去分詞 「~した(だった)に違いない」 過去の推量 may have 過去分詞 「~した(だった)かもしれない」 might have 過去分詞 *may よりも確信度が低い can't have 過去分詞 後悔 「~した(だった)はずがない」 couldn't have 過去分詞 *can'tよりも確信度が低い should have 過去分詞 「~すべきだった」 *主語は I 過去の不必要 needn't have 過去分詞 「~する必要はなかった」 B would を含む構文 would like + 名詞 「~が欲しいのですが」 want よりも控えめ ◆ Would you like + 名詞 「〜はいかがですか」 would like to do 「~したいのですが」 * want よりも丁寧 Would you like to do 「〜しませんか」 *勧誘 would rather do (than do) 「(・・・するよりも)むしろ〜したい」
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Vision Quest Standard I 1()内から適切なほうを選ぼう。 助動詞③ ♥ 2025/07/05 Work Book 自学 @Akagi □1. Sally looks sleepy. She (must stay/must have stayed) up late last night. ▷ 過去の確信 「夕べ夜更かししたに違いない」 □2. It's April now. It (can't have snowed/should have snowed) in Kyushu. ▷ 過去の推量 「九州で雪が降ったはずがない」 ☐ 3. I failed the test. I(should study/should have studied) harder for the next one. ▷ 推量「次回のテストに向けてもっとお勉強したほうがいいな」 □4. You really enjoyed the camp. I (should go/should have gone) with you. ▷ 後悔 「きみといっしょに行けばよかったよ」 □5. It was sunny. umbrella. You(needn't take / needn't have taken) your ▷ 過去の不必要 「晴れてたんだからかさを持っていく必要なかったじゃん」
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2[ ]内から適切な語句を選び, 下線部に入れよう。(繰り返し可) □1. I would like a new smartphone. ▷「新しいスマホが欲しいのですが」 □2. Although I asked him to continue his job, he would like to quit it. ▷ 「仕事を続けるよう頼んだけど彼はやめたいと思っていた」 □3. I would rather take a walk than go straight home. ▷「そのままおうちに帰るよりもちょっとお散歩したいなあ」 □4. I would like to try on these jeans. ▷「このジーンズを試着したいのですが」 [ would like / would like to / would rather ]
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3日本語に合うように,[ ]内の動詞に助動詞を加え, 英文を完成させよう。 □1. 彼はひどい風邪を引いたに違いない。 [catch] He must have caught a terrible cold. ▷ 過去の確信 □2. 彼は真実を知っていたのだから, 彼らはうそをつく必要はなかった。 [lie] They needn't have lied because he knew the truth. ▷ 過去の不必要 □3. 彼らはひどい雨の中で試合をしたはずがない。[play] They can't have played a game in the heavy rain. ▷ 過去の推量 □4. あなたはパーティーで私の友人の1人に合ったかもしれない。 [meet] You may have met one of my friends at the party. ▷ 過去の推量 □5. 私たちはもっと早くその問題と向き合うべきだったのに。 [face] We should have faced the problem earlier. ▷ 後悔 □6. 父はその会議に出席したはずだ。[attend] My father should have attend the meeting. ▷ 過去の推量 □7. ひょっとするとその電車は時間どおりに到着しなかったのかも。 [arrive] The train might not have arrived on time. ▷ 過去の推量
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5 日本語に合うように,( )内の語を並べかえて英文を完成させよう。 □1. 彼は突然の雨でぬれてしまったに違いない。 He(in/have/got/must/wet) the sudden rain. He must have got wet in the sudden rain. ▷ 過去の確信 □2. その本は売り切れていた。 最初にお店に電話すればよかった。 The book was sold out. ( called/have/should/the store/I ) first. I should have called the store first. ▷ 後悔 □3. 夕食を作るよりむしろ外食したい。 I (cook/eat out/rather/than/wuold ) dinner. I would rather eat out than cook dinner. ▷ would を含む構文
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6日本語に合うように, 下線部に適切な語句を補おう。 □1. ケンはエミリーに怒っているようだ。 彼女が約束を破ったのかもしれない Ken seems angry with Emily. her promise. She may have broke 過去の推量 □2. 彼女が新しい事業を始めたはずがない。 She can't have started 過去の推量 a new business.
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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