Junior High
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中1 理科 【地層のできかた】

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はな

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理科 地層のできかたの単元をまとめたものです

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ノートテキスト

ページ1:

(1)岩石が雨風のはたらきや気温の変化によってもろくなる
岩石が雨水や川の流れなどでけずられる→(侵食)
川の流れなどによって下流に運ばれる→(運搬)
Dato
→(風化)
流れがゆるやかな河口や海の底に平らに積もる→(堆積)
(2) 2mm以上の大きさの粒をき
2mm~16mmの大きさの粒を砂、
A
1mm以下の大きさの粒を泥
と呼ぶ。
(3)
地層は下の方ほど古くなる。
手がかりとなる地層のことを(かぎ層)という。
黄色の高さが
(4)
地層ができたときの環境を知る
同じになると考えると、
手がかりになる化石→(示相化石)一番古いのはこの部分
→
サンゴ
あたたかく浅い海
シジミ
河口や湖
温帯のやや寒いところ
↓↓↓
a
地層ができた時代を知る手がかりになる化石→(赤準化石)
古生代 フズリナ、三葉虫
中生代
KI
アンモナイト、恐竜
新生代
ピカリア、マンモス
(5)(6)
山から平野に堆積→(扇状地)
平野から海に出る河口に堆積→三角州)
新しい
凝灰岩」・・・火山灰が押し固められてできる。
当時、噴化があったとわかる。
「石灰岩」
チャート」
・サンゴなどが固まってできる。
粒の大きいもの河口付近に
粒の小さいもの沖へ堆積する。
塩酸をかけると二酸化炭素が発生する。
固い殻が固まってできる。
塩酸をかけても二酸化炭素が発生しない。

ページ2:

覚えれば得点源になりやすい単元!
得意単元にしちゃお!