ノートテキスト
ページ1:
No.
Date
49. 木
数A 17~P9.
集合
要素
範囲を
はっきり
もの
練
A
大きい
ねっか
I
又は集合Aの要素
⇒TEA
集合の
C
gは集合AX
>4A
(有理数集合Q
各CQ 分数で
着せる数
記号
集合の表し方には{}の中に入れて
コンス
表す.
A={1,2,36,9,18}
2,4,6,20}
きく性がわかるやりゃくOK.
要素の消す条件を書いてす
A={x/2は180正の約数}
B=S2m/n10以下の自然数
2
ぜったい必要
ML1,2,4,5,40,203
B-{1,3,5,791,47,10
ページ2:
部分集合:集合との関係
A
AはBに含まれる
BAに
AcBa要素がすべて一致
A=B
ACB
同じではない
a
Aのすべての要素が
電系でもあるとき
BA
部分集合
AETEA
ICB
→含
という
ACBとBCA
不等合と似ている。
A=B
同じ
例
A={1,2,3,6
B={1,2,3,4,6,13}
つまり、ACB
6a正の約数全体の集合C
A=C
3
CP
ACB
2L=D
12
ページ3:
空集合:要素がてつもない集合
18で表す.
どんな
→はどんな集合に対しても、
その部分集合である
例:集合{a,b}の集合部
練習4:
部分集合
{a}{6}組み合わせを
{a,b}>変える
{1}, {2} {1, 2}
{ab}, {b,c}, {ca},
za,b,c}
ページ4:
4月曜日火P10~
共通部分=AB
▷共通の部分
[和集合]
AUB O
AB すべて
[例6
A = {1,2,3,6}
B=22,4,6,8,10
ANB={26
AVB=212,3,4,8,10}
かなっている数字はそうのみ
ならべる
かく
練上
ANB = {2,4,6}
AUB=1,2,3,4,6,8}
33) BNC = 0
何もないときは
(4)BUC=21,2,3,4,6,8}
・全体集合…1つの集合を決めて
その集合について考える。
・補集合Aで集す部分集合に対し
・全体集合の要素で部集目に
属さない要素全体の集合のこと
部分集合のそれ以外ということ
a
= $42,3,4,5,6 °F = {4,5,6}
V
A
全体集
AUB=4,53
A={1,2,3}={36
Q
ページ5:
練6
・MB
B={1,2,4,5}
AMB = {1, 2,6}+} +
(3)AB=24,53
(4) AUB = {12,4,5,6}
(5)AB=¥62
(6)AB={1,23
補集合の性質
ANA=AVA=U
A=AACBならば
ADB
<ドモルガンの法則
• AUB = ANB D = N
○ANB=AUB
補集合についての
A=U
法則(おぼえるといいよ)
ANBOCやAUBUC
など3つにもなる..
A= {3,6,93 B={1,2,3,63
C={2,46.87
AMBAC=364
共通
AUBUC = {1,2,3,6,8,
ページ6:
練
場合の数
4月16日本~16
集団への要素の個数が有限のとき
W(A)と表す。
○空集合は要素がてつもない
例で
→h(①)=0
集合の個数
・全体集合 U=21,2,3,4,5,6
A={1,2,3,4}
B:¥2,46}
n(A)=4h(B)=3/
・またJAVBS,
On (V)=
(2)n(B)=(3)
·(3) h (A (B)=(2)
(n(AUB)=1
<和集合:補集合の要素の個数
9n(AUB)=n(A)+h(B)
(A(B)
•n (A) = n(U)-n (A)
※全体集合
あたりまえ
NV-40W(A)18cm(B3)=25.
(ANB)-6.
●W(A)=WU-W(A)=220W(AUB)=37
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