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2
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空気中の水の変化✦.˚

Textbook: 未来へひろがるサイエンス2 啓林館

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7

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彗

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
☆天気記号 天気 快晴/晴れ くもり
上記
①
10/01/2011/
雨 雷雪あられ 天気不明 快晴~1
晴れ2~8
くもり 9~10
☆乾計の読み方
○気温は乾退部の乾球温度計の示度をよみとる
○湿度は湿度表を用いる(示度の差と乾球の交点)
OR晴れの日
0
。
・気温が上がると湿度が下がる
・気圧が大きくなる
19くもりや雨の日
・気温と湿度の変化が小さい
・気圧が小さくなる
°
気温が下がると温度が上がる
気温の変化が大きい
球
過実験くビーカー内に需を発生させる>
方法①内側をぬるま湯でぬらしたビーカーA・Bを用意し、ビーカーAにだけぬるま湯をいれるビーカーAにぬるま湯を入れる
②ビーカーA・Bに線香のけむりを少量いれる。
のは水蒸気を多く含んだ空
③ビーカーA・Bの上をじゅうぶんに冷やした保冷剤でおおい、ビーカー内の空気の
様子を観察する。
気にするため。
ぬるま湯から蒸発した水蒸気が保冷剤で冷やされて、小さな水滴になり、
○白くみえる。このとき、線香のけむりは水蒸が水滴になるときの芯の役割
をしている。
目線香のけむりを少量入れると
空気中の小さなお同じよう
に芯になる後をして、水蒸
気が水滴なりやすくなる。
°
°
・霧は水蒸気を多く含んだ空気が冷やされて発生する(水蒸気→水滴)
太陽やけて、気温が上がると、霧は再び水蒸気となって消える
竹上昇気流のでき方
①空気が熱せられて、上昇する
②温度が異なる空気がぶつかり、あたたかい空気が冷たい空気の上を上昇する
③ 山の斜面に沿って上昇する
あたたかい空気が冷たい空気
密度なんとく軽いから。

ページ2:

No.
Dafe
(降水)・
・主に乱層雲・積乱雲
☆上昇気流があるところ→くもりや雨になりやすい
下降気流があるところ→晴れになることが多い
低
米の粒ができる
3.3
(OC)
水滴がブチ
水蒸気
・膨張し、気温が下がる
空気のかたまりが上昇する
地表
◎実験<空気中の水蒸気量の推定>
方法①室温を測定した後、セロハンテープをはったコップにくみおきの水を入れ水温をはかる
②料片を入れた試験管をコップの水の中に入温を下げ、露点を測定
水温と室温がほぼ同じになっていま
ことを確かめる
9水温と空気の温度(室温)はなぜ同じ?金は熱をよく伝えるから
結果 水温を下げるとコップの表面に水滴がついてくもった
→コップの表面にふれた空気の温度が下がり、空気中の水蒸気の一部が水滴に変化したから
温度[%]=
空気中にふくまれる水蒸気量(g/m²)×100
その温度での飽和水蒸気量(g/m3]
天気
高気圧
低気圧
●低気圧はカービィ!!
風のふき
時計回りに
反時計回りに
°
天気は西から東
風がふき
風がふきこむら
だす。
気流
下降気流
上昇気流
天気
雲ができにくく、
雲が発生し、
晴れやすい。
雨が降りやすい。