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ぬん

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飛鳥時代〜奈良時代の歴史の重要ポイントをまとめてみました🫡

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歴史ワークP.16~19 重要Point 201
・朝鮮半島では、百済と新羅が勢力を強める。
全国の土地や人民を豪族が支配するのではなく、国が
支配する公地・公民の方針を、大化の改新後に示した。
法隆寺(世界最古の木造建築)にまつられている、3体の仏像を
釈迦三尊像という。
天皇(大王)や貴族、豪族などから成る政府のことを朝廷という。
663年、日本は朝鮮半島に兵を送り、唐と新羅の連合軍と戦った
が、敗れてしまった。この戦いを白村江の戦いという。
この後、今の福岡県に太宰府を設置した。
持統天皇が完成させた、日本で初めての本格的な都を
藤原京という。
飛鳥文化とは、日本初の仏教文化であり、飛島地方を中心に栄えた。
天平文化とは、聖武天皇のころの仏教と唐の文化の影響を受けた。
国際色豊かな文化。→東大寺の正倉院宝物などがあげられる。
校倉造である。
奈良時代の仏教に影響した2人
→行基と鑑真
701年に唐の法律にならってつくられた、全国を支配する仕組みを
細かく定めた決まりを大宝律令という。ここあたりから、日本は
· 本格的に律令国家になっていく。
・戸籍にもとづき、6歳以上の男女に口分田をあたえる決まりを
班田収授法という。
・・主に5つの負担
●→租、調庸、雑徭兵役
(米の3%)(特産物)(労役)(地方での労役)(都1年or防人3年)