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Junior High
1
Science

中1 理科 音の性質 大きさ 高さ 速さ

Textbook: 未来へひろがるサイエンス1 啓林館

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もゆ

もゆ

Junior High1

おはようございます☀もゆです!
みなさん、熊本地震大丈夫ですか??
無事であってください。。
んで、ノートは音ですね
性質 大きさ 高さ 速さです
見てくださいね✋🏻

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
中1
理科
音
音の性質
1.音の正体は振動(んどう)
・音が出ているときはすべての物体は震えて(振動)している。
・音を出している物体のことを音源または発音体という。
・音は、空気などのまわりにある物質を波のように震わせて伝わる
ひっかけ注意★
宇宙には空気がないため音は絶対に伝わらない。
声も聞こえない。
音の大きさと高さのルール
・
市三博
=
テストではモノコードという弦(糸)を弾く実験や「オンロスコープ」という音を波の
グラフにする機械の問題が100%出る。周人:水良
・音の大きさ:波の縦のゆれ幅(振幅:じんぷく)で決まる。
・振幅が大きい 大きい音が出る
・音の高さ:波の横の細かさ(1秒間に振動する回数=周波数単位Hz(ヘルツ)
で決まる。
.
波が細かい(多い)→高い音が出る(弦をきつく張る、細い弦にする。弦を短くする。
音の伝わる速さ
音が空気中を伝わる速さは1秒間に約340m。(時空をかける速さ)
テストでは「花火が見えてから2秒後に音が聞こえた。花火までの距離
は何か?」という問題が!!
答え:340m×2秒=680m
A.680m、すれ