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歴史!

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飛叶(あすか)

飛叶(あすか)

五街道&元禄文化&享保の改革&正徳の治をまとめたノートです!

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ノートテキスト

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題を解
と身に
よ。
に関す
するも
子
Session 5
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P.126~P129
83M
歴史
2.都市の繁栄と交通路の整備
17世紀後半には江戸・京都・大阪(三都)が大きく発展。
・江戸→政治の中心地」で「将軍のおびざもと」ともいわれた。
旗本・御家人の他、大名の江戸屋敷には諸藩の武士が数多く住んでいた。
・生活を支える商人や職人も増化!!(18世紀初めには人口が約100万人を数える世界最大級の大都市)
○大阪…全国の商業の中心地、諸国の産物が集まった→「天下の台所」としての役割を果たす。
諸藩が「蔵屋敷」を置き、年貢米や特産物を販売。
京都... 朝延や大きな寺社のある「古くからの都」で、学問や文化の中心地でもあった。
手工業も盛んで、西陣織や京人形など、高い技術で優れた工芸品を生産した。
三城や城下町では、商人が同業者ごとに株仲間という組合いを作った。
株仲間 幕府や藩に税を納めるかわりに、営業を独占する特権を認められ、大きな利益!!
貨幣は、東日本では金、西日本では銀が主に流通し、両替商が金銀の交換を行い、貸し付けもして経済
江戸の三家や大阪の家のような有力商人…金を貸し付けた藩の財政にも関わった。
幕府... 全国支配のため、江戸と京都・大阪と結ぶ五街道をはじめ、主要な道路を整備した。
東海道の箱根や中山道の碓氷などには、江戸を守るために関所が置かれ人々を監視.
○街道→橋、一里塚、宿場が整備。宿場→運送用の人や馬を置くとを義務付け
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→幕府や大名が利用した!参勤交代の大名が宿泊する本、庶民には旅籠・飛脚(手紙や荷物)
江戸が発展して大量費地になると、本綿、油、酒、しょうゆなどが大阪から運ばれた。
東北地方や北陸地方の全米を大阪や江戸に送るために西廻り路や東廻り船路が開かれた。
・17世紀頃…幕府の権力は定し、第5代将軍徳川綱吉の時代には、社会の秩序
を重視する政策が採られるようになった。(儒学、主従関係・上下関係を重視する朱学)
・人々に慈悲の心を持たせるために、極端な動物愛護の政策(生類憐みの政策)
○経済の発展にともない、出費が増え、幕府の財政は苦しくなった。
L20綱吉は、貨幣の質を落として量を増やし、財政を改善しようとした→物価の上昇を招く
・18世紀初め、第6-7代将軍に仕えた儒学者の新井白石の意見が取り入れられる(正徳の治)
○幕府の財政を立て直すため→貨幣の質を元に戻し、長崎貿易を制限し、金色の流出
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上方を中心に、経済力のつけた町人を担い手とする文化→元禄文化
○井原西鶴・武士や町人の生活を基に浮世草子(小説)を書き、ベストセラーとなった。
松尾芭蕉…自己の内面を作品に表現し、俳諧の芸術性を高める。
・近松門左衛門町人社会の義理や人情を題材とした人形浄瑠璃の脚本!(人々の規照)
○江戸菱川師宣が町人の風俗をえがき、浮世絵の祖と呼ばれる。
○朝延や事院が担っていた学問が武士などの間にも広がった!(古典に関する研究)
・農学・天文学・数学でも、独自の発展が見れた。書物の出版も盛んになった!!
○庶民…木綿の衣服が一搬的に!!菜種油を使う行灯が広まって夜遅くまでおきてる!
食事は1日3食が主流で、年中行事も広まった、