ノートテキスト
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Date 3年 理科[地学] 恒星 黒白 みずから光を出している天体 太陽の表面に黒く見られる部分 プロミネンス・紅 太陽の炎のようなガスの動き 4000℃~4500℃ コロナ 太陽全体をとりまく高温のガス 地軸 北極と南極を結ぶ軸 自転 地軸を中心に回転する運動 自転周期 公転 地軸を中心に1回転するのにかかる時間 太陽のまわりを調する運動 公転周期 太陽のまわりを1周するのにかかる時間 公転面 太陽系 惑星 公転軌道をふくむ干面 太陽と太陽のまわりを公転している天体の集まり 太陽のまわりを公転し、みずから光を出さずに 恒星からの光を反射して光るある程度の質量と大きさ をもった天体 地球型惑星表面が岩石でできており、中心部は金属でできてい 比較的平均密度が大きい惑星の木星、金星、地球、火 木星型惑星 おもに水素やヘリウムなどの軽い物質からできている ため、比較的平均密度が小さい惑星程、土星、天王星海理 巨大ガス惑星木星、土星 巨大氷惑星 天王星、海王星 惑星のまわりを公転している天体 衛星 小惑星 火星と木星の間に多い、不規則な形をした大陽のまわり に軌道がある天体 すい星 太陽のまわりを細長いだ円軌道で公転している天体 氷やすりでできていて太陽に近づくと、屋をつくる 太陽系外縁天体 海王星の軌道より外側にある天体 太陽系をふくむ多数の恒星などの天体の集まり、天の間) 銀河系の外にある銀河系と同じような多数の恒星 などの天体の集まり。 銀河系 銀河 銀河団 銀河の集団 恒星の集
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Date 星雲 雪のようなガスの集まり 散開星団 誕生してまもないわか恒星の集まり 等級 天球 南中 肉眼で見える最も暗い恒星の明るさを6等級とし その100倍の明るさを1等級と決めている。 太陽は-26.8 1小さくなると2.5倍の明るさ、6より明るい場合は一をつける 天体の位置や動きを示すために空を球面に表したもの 天体の方向が真南になったときのこと。 南中高度 南中のときの天体の高度 日周運動 地球が1月に1回自転することによっておこる天体の 見かけの動き 蒼天 子午線 東西南北の各方位や天頂など空全体 経線の別称 年周運動 地球の公転によって同じ時刻に見える星座の位置 が移動する見かけの動き 黄道 地球の公転によって太陽が星座の星の中を1年で 1周するように見える、太陽の通り道 日食 太陽・月・地球の順に一直線に並んだときに太陽 がかくされる現象 皆既日食 太陽の全体が月にかくされること 金環日食 地球から月までの距離が遠く、月よりも太陽の ほうが大きく見える日食 部分日食 太陽の一部が月にかくされること 食 太陽、地球月の順に一直線に並んだときに月 が地球の影に入る現象 皆既月食 月の全体が地球の影に入ること。暗い赤褐色の月が見える 部分月食 月の一部が地球の影に入ること、 明けの明星 太陽がのぼる前に東の空に見える金星 宵の明星 太陽が沈んだ後に西の空に見える金星 天頂 天球上の頂点
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<太陽> 北 Date ①黒点が東から西へ 約27~30日で1周して見える → 自転している。 南 太陽の表面 黒 コロナ ② 中央部…円形 周辺部……横幅が縮んだ縦長(だ円形) →太陽は球形である。 約6000℃ 4000~4500℃ 100万以上 中心部 約1600万 <太陽系> 衛星 対ポ ガニメチ (最大) 太陽水星金星 金星 地球火星 木星 土星 天王星 海王星 地球型惑星 木型県 小惑星 「太陽系外縁天体 イトカワ <リュウグウ 冥王星 エリス すい ①尾をつくる ②地球に入る ②流星
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Date <見かけの太陽>天頂 天の子午線 西 南 北 春分 秋分真から 春分、秋分 冬至 地球の地軸は234°傾いている 北極付近 北緯35° ・赤道 す 南極付近 30( 太陽の高度→エネルギー大 <星座 > 北 天の北極 東 ・北の空は北極星付近を中心として 反時計回りに回転 日周運動 南の空は東から西へ 南 ※1時間に150 ※※1ヵ月に300 春の大三角形 夏の 大三角形 秋の四角形 冬の三角形。 ○ しし座 さそり座 ベガスス座 オリオン座 P (春) (夏) (秋) (*) <月> 29.5日 ○○ 新月三日 上弦の月 満月 下弦の月 20 ・29.5日で満ち欠け ●1日に12西から東へ (公転による) 月の出は1日に48分遅くなる ●月は東から西へ(日周運動)
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<金星> ・日の出前 ・日没後 東西 Date 太 満ち欠けする ・見かけの大きさかわる (+1) 地球と金星の公転周期が異なり、 たえず位置関係が変化しているから 星座の間を規則的に動いていない。 <観察~太陽の表面~> ① 望遠鏡に太陽投資術をとりつける 太陽の像と記録用紙にかいた円の大きさが合うようにする。 ②黒点の位置と形をスケッチ ③移動する方向と記入 ④ 倍率を上げ、拡大して観察する。 記録 " 東西方向は実際と逆向きになる 実際 観察~太陽の1日の動き > ①水平な場所に透明半球を置き、固定する ② 1時間ごとに太陽の位置とその時の時刻を球面に記入する。 ※ペン先の影が円の中心にくる位置に印をつける ③記録した。印をなめらかな曲線で結び、それを透明半球のふちまでのばす。
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Date
<記述対策>
Q、季節によって南中高度、昼間の長さが変化するのは?
A.地球は地軸を傾けたまま、太陽のまわりを公転しているから。
Q.黒点のスケッチから太陽が球形であるといえるのはなぜ?
A.中央部で円形に見える黒点が周辺部へ移動するとだ円
Q.
A.
形になっていくから。
{}のたびに「長}が起こらないのは?
地球の公転軌道に対し、月が公転する軌道は少し
傾いているから。
Q.全員が日没後と日の出前にしか見られないのは?
A.金は地球よりも内側を公転している内惑星だから。
◎惑星が複雑な動き(規則的ではない動き)をするのは?
A. 地球と〇〇〇の公転周期が異なり、
Q
たえず地球と○○○の位置関係が変化しているから。
天の北極が動かないように見えるのは?
A.天の北極が地軸を延長したところにあるから。
Q
A.
Q
G
A.
黄道上にある星座が見えないのはなぜ?
太陽と同じ方向にあるから。
(惑星)の見かけの大きさがかわるのはなぜ?
地球と(惑星)の公転周期がちがうことにより、地球からの距
離が変化するから。
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