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否定

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ろろろん

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ノートテキスト

ページ1:

否定
文否定文全体を否定。←①を否定する.
語否定 特定の認可節のを確定→hotは否定する語句・節の直前に置かれる。
<reverの用法>
never:一度もないまったくない強い否定
否定の状態が一定期間続くときに使われる。
位置
一般① never+一般
*
bebe+
逆になるので、捲!!
herer
<noの用法>
noは詞を否定する
ho:名詞を伴って、1つ((人)のもない少しのもんない
数が0であることを表す。可・不可算両ok.
hot不可算=単数扱い
一般的には複数形。ただし本来1つしかないようなものは単数形
主づの前につけると文全体の内容を否定
hot詞・not形+名がbc補語となった場合
→決して~ではない(逆に~だ)26280万を表す。
ho名詞=hot~amy+名詞/hotra+単数名詞
-honついた否定語>
対象が2つ[2]の場合は、
cho one
誰もいない人に用いられる。単数扱い
honeof~ ではなく neither of ~を
-nobody
用いる。
hone
nothing 何もしない
誰も/どれもない 人物 どちらにも用いられる none of 複数形の名詞で使う.
物に用いられる。単数扱い

ページ2:

<準確定語>
→完全に否定しず、ほとんど~ない・めったにいない2程度、頻度が少ないことを表す。
hardly = scarcely
seldom = rarely
(程度がほとんどない
=
hardly(scarcely) any+ 名詞(不可)
(頻度が)めったにないhardly(scancely) everとほぼ同
→「めったにしない」
位置にも一般の前、be・目の後ろである。
few 可算
(数がほとんどない
afew 可算(数がり少しの~
alitle 不可算 (量が)少しの~
lifle 不可算(量が)ほとんどない
<部分否定と全否定
部分否すべてが~というわけではない
全まったくない
部分否定
全否定
すべてが~というわけではない。どれも(誰も)~ない
3つ以上
hot all = hot every
hone (of~) how hoohe
確定 hothall not~every
hobody hot many...
everyの後ろは単数形、allの後は複数
もというわけではない
どちらも~ない
20
否定
not both
部分否定を作る副詞
heither~
hot either
not always いつもんというわけではない not necesarily 必ずしも~というわけで
hot completely) Rust weich Bite" (7/241
not entirely
hd quite'
not altogether/
まったく~というわげでいない
はない