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第5章 助動詞 新1.92~ Can⑩能力可能 「できる」 身体的能力や技能・知識/周囲の事情などによる可能・不可能 (=be able to)助動詞に続く場合(will, my)や完了を表す場合、 cant possibly 否定を強調。ていねいな依頼 可能性・推量 -aspring!! (総文で)「~のはずがない」(否定的な確信) 肯定的な確信「~のはずだ」 must (一般疑問文で)「いったいんだろうか」 強い疑い (特殊疑問文で)「いったいんだろうか」 (肯定文で)「ときに~する場合もある」(ときには)~しかねない」一般的・理論的な可能性多 許可「~してもよい」 Can I~? 「~してもいいですか」 →禁止「~してはいけない」 cart でわ could ray/rightr®許可「~してもよろしい」~してさしつかえない」 MayI~? 「(フもいいですか」あまった言い方 may. ⇔不許可 not must not 強い 過去、完了、未来など be permitted [allwed] to~. -⑥ 推量「~かもしれない、たぶん~だろう」確信なし not~「んでないかもしれない」 may 祈願を表す「~しますように」 <May+S+Va!> ていねい might must @必要・義務・強制「~しなければならない」 ⇔不必要「する必要がない、~するにはおよばない」 don't have to / need not 強い禁止「してはいけない」 must not [musthit] 肯定的 ⑥推量「~にちがいない」確信あり) ←固執 否定的推量「のはずがない」 cannot [count] ② have to + V原「なければならない」
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will@主語の強い意志・固談・拒絶 どうしても~ would ・現在の習慣・習性・傾向 「よく~する」~するものだ」 often, usually などをしばしば伴う 推量「~だろう」 mustほどではないがmayやshouldより強い確信を表す。 過去の強い意志「どうしても~しようとした」 (否定形で)「どうしても~しようとしなかった」拒絶 LD過去の不規則な習慣「よくしたものだった」 shall ° often, sometimesなどを伴うことが多い ・イギリス英語において、単純未来として用いられる。 I shall [will].... f.used to. 国時制の一致 ° まれにshallに強勢をおいて強い意志を表す。 相手の意向を尋ねたり提案する疑問文 ° 「~しましょうか?」「~しましょうよ」 規則や法律などの文書「(するもの)とする」(する)こと」
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should 国時制の一致 shall should ⑩義務・助言「~すべきである、~するほうがよい」 (= ought to) must や had betterほど強くない ⑥推量・見込み「~のはずである。きっとんだろう」確信あり (ought to) mustより確信の程度は低い まだなされていない事柄→仮定法になる! ・重要性・命令・提案などを表す文のthat節で that SV 「これからすべきだ」したらよい」 necessary (必要な) desirable (望ましい) important (重要な) proper (適切な) essential (絶対必要な) right (正しい) urgent (緊張の) • It is 12] that & (should have, + Vop) ②「~だ」 ①「~したのは」 命令・提案などの内容を表す that節で etc. 生節の述語動詞の表す「時」よりも 以前のことについては〈_>を用いる order (命令する) request (頼む) demand (要求する) suggest, propose (提案する) insist (強要する) advise (忠告する) desire (切望する) decide (決定する) etc. すでに起こっていると考えられている)こと 個人的な感情・判断「~するとは、~するなんて」 囲(感情) that Sy! 「~するなんて(た」」 natural (当然の) strange ( 奇妙な ) Lodd (変な) curious (おかしな) (unfortunate(幸(木)運な) sad (悲しい) Surprising ( 驚くべき) regrettable (残念な a pity [shame] (残念なこと) •It is that should have + Ypp) ②「~だ」 ①「~したなんて」 国・アメリカでは代わりにwouldを用いることも etc. ・shouldが用いられない場合も(省略)→話し手の感情や主観が込められていない女 Le疑問詞とともに用いて「いったい[どうして]…かしら」 驚き・意外・不可解・残念など気持ちを表す反語的になることが多い。
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ought to r@義務・当然「~すべきである」 (= should) mustより弱く、should よりやや強い。 助動詞だがto deと共に用いる。 語順に注意!/否定文 cught not to [aghitn't to] Oughts to V...? -` 推量・見込み「~するはずだ!~するに決まっている」 (=should) -Yes, sought(to). had better~ 「~しなさい。〜すべきである、~するのがよい」 忠告 I'd →形「~すべきでない」~しないのがよい」 < had better notn 国分分・脅迫に近い感じ① PerhapeやI think をつけて和らげる。 ③ You hod better go by air (飛行機で行くのがよいだろう) 「そうしないと困ったことになりますよ」というニュアンス ③目上の人 It would [night] be better fr you to go by air. I would suggest (that) 疑問文 <Hadit+S+better~?> you go by air. used tor@過去の規則的行為や習慣「(以前は)よく~したものだ」(今はそうではない) 否定文 助動詞 Sused 符 [usednit] toy. ii)本動詞Sdidn't use to V. 疑問文 助動詞 Used S to smoke ? ii) 本動詞 Did Suse to smoke ? L⑥現在と対比させた過去の状態「以前は~だった(が今は~でない)」 used to wadの違い would used to 継続する動詞 動作・状態を表す 動作を表す[状態] 内容 過去の常習的な行為・状態 過去の不規則な反復行為 ニュアンス 過去と現在の対比/客観的個人的な回想/主観的
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heedとしてのneedは否定文と疑問文に用いられ、過去形はない。やまれ dare 一般的には園のほうがよく使われる。 @否定文「~する必要はない」 <need not [needrit]> needs ①疑問文「~する必要があるか」<Need+S+V原~?> ◎肯定の平叙文(~する必要がある)や過去を表す場合、 I need(s) to V. S needed to y 現在 過去 3 didn't need to V. 過去否定 = don't need to V = don't have to V = Do I need to V. ・否定文、疑問文で、「~する勇気がある、あえて[大胆にも、あつかましくも]~する」 過去形 dared 否定形 dare not *慣用的な表現 How dore you say such a thing to me? よくもまああつかましくも私に向かってそんなことが言えるね。) ①肯定の平叙文で<daretto_v> 否定文・疑問文ではとの区別があいまいになり、国のあとのtoが省略されることも多い。 [本] S dare(s) to V 現在 S doesn't [didn't] dare (to) V... 否定 Do S dare (to) V...? 疑問
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muctive mightie couldve shouldne <+have+Vpp> 現在の時点において過去のことを①推量、批判したりするのに用いられる。 過去のことに対する量 <must+have+Vpp> 「~だった[た]にちがいない」 断定的な量 <may+have+Vpp>「~だった「した」のかもしれない」 確信のない推量 ①<cannot [cort]+have+Vpp> 「~だった[した]はずがない」 強い否定的推量 ②<Can+S+have+Vpp?>「いったいんだった[した]のだろうか」 強い疑い LD <shoud/ought to + have+Vpp>「当然~しているはずだ」 過去において実行されなかった行為 @ <should/aught to + have+Vpp>「~すべきであったのに[すればよかったのに]」(実際はしなかった) 「すべきである、~するほうがよい」(義務・助言)+完了形→非難、後悔 -⑥ <need na have+Vpp> 「~する必要はなかったのに(した)」 ――© <might[could]+have+Vpp>「~してもよかったのに」(しなかった) 非難・恨みごと < had better + have+Vpp>「(未来のある時までに)~しておいたほうがよい」
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でわい控えめを表す.過去形であるが、現在のことを述べている点に注意する。 ていねいな依頼など 「依頼」 Can you~? / Will you~? (~してくれませんか) 許可を求める. Can I〜?/May I~?(~してもいいですか) 答えるときは過去形は用いない。(許可を与えるのにはそぐわないため) で曲を過去形に。 ① 慣用的な表現 ○<mould like+ >「~が欲しいのですが)」(like want) < would like to V 「~したい(のですが)」 国主語が1人称のとき should like も用いられるが、口語ではIQ. you like+/toV?>相手に物を勧めたり、相手の希望を聞くとき 。 <Would likeの代わりに love, prefer, hate などがくる場合もある。 ○<I would say think] ~>「~でしょう[~だろうと思います]」 「言わせてもらえるならば」といった仮定法の含みをもつ ©現在の控えめな推量 アメリカでは代わりにmould」を用いることも 推量 could, would, might それぞれの現在形よりも控えめ、確信の度合いが低い *注意 ○過去の控えめな推量 <+have+Vip> 過去形になることも!!
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慣用表現 would rather [sconer」~ (than...) 「(…するくらいなら)むしろ~したい「~したほうがよい]」 BET would rather not ~ (than...) 園 would rather SV 「Sにしてもらいたい[たかった]」 may THe may ②「たぶんんだろう」 well~ ①「~するのももっともだ」 well be proud of his students. = It 'is natural that he should be proud of his students. 彼が教え子たちを自慢するのももっともだ。 「may [might] as well~ 「~してもいいだろう、~でもしよう」 否定形なし might 「……するくらいなら~したほうがましだ。 …するのは~するのも同然だ」 as well. ~es... Donly have to ~「~しさえすればよい」 = have only to ~ 「You only have to push the button. =All have to do is (to) push the button.. 君はそのボタンを押しさえすればいいんだ。 LI dare say [daresay] 「おそらく[たぶん]…だろう」
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この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
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至急 並び替えを教えてください
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正しいものを教えて欲しいです🙏
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