Senior High
English

仮定法の発展型

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miaow

miaow

これを覚えれば入試英語レベルの仮定法は怖くないっ!!・・・はずです(笑)
ここで覚えてほしいフレーズは
「不自然な助動詞の過去形があったら、仮定法かな?と疑え!」
ということです。

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ノートテキスト

ページ1:

仮定法の発展パターン
①[現在の事実に反する願望]
②
S+ wish+S'+過去形~
仮定法過去
「(今)~であればよいのに(と思う)。」
[過去の事実に反する願望]
S+ wish+S'+had+pip~
「(あのとき)~であったらよかったのに
(と思う)。」
仮定法過去完了
[現在の事実に反する願望]
If only+S+過去形~!(今)~であればよいのに(と思う)。」
= I wish
[過去の事実に反する願望]
If only +S+had+P.P~!(あのとき)~であったらよかったのに(と思う)。」
Q:「①と②の訳し方は同じだけど、どこが違うの?」
A:「ざっくり言えば『!』があるかないかの違いです。
驚きの大きなときは②を用いるみたいです。」

ページ2:

Date
as if [though]+S+過去形~「まるで~であるかのように」
[as if [though] +S+ had pp.~.「まるで〜であったかのように」
+S+had
It is Cabout/high) time +S+過去形
「もう~してもよいこうだ。」