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Date 文の成り立ち 英語の語順 英語の語順はく主語(S)+動詞(V)+α>が基本。 →主語〔誰が〕+動詞〔どうした]+α〔何をコ ○αにくるもの 多くの場合は動詞の後にdがくる。dになるものには、目的語、 補語、修飾語があり、動詞の使い方によって変わる。 ○目的語 1.目的語(0)は動詞(V)が表す動作の対象となる語。日本語の「~を」 「~に」にあたる。 ○補語 2. 補語(C)はbe動詞やbecome などの動詞(V)の後にきて、 主語が「何であるか」「どのような状態であるか」を説明する。 ○修飾語 3.修飾語(M)は主語(S)、動詞(V)・目的語(O)・補語(C)をより 詳しく説明するために付け加えられる語。
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STEP1 基本編 平叙文 No. ・be動詞の否定文 1. be動詞の否定文は、be動詞の後にnotを置き、<be動詞+not> の語順になる。 she is my sister.(彼女は私の姉です。) → She is not my sister.(彼女は私の姉ではありません。) ○一般動詞の否定文 2. 一般動詞の否定文は、動詞の前に<do 〔does, did]+not>を 置き、<doídoes, did]+not+動詞の原形>の語順になる。 play golf、(父はゴルフをします。) ►My father →My father doesn4 play golf、(父はゴルフをしません。) 原形 注意 一般動詞の平叙文は主語が3人称単数で時制が現在のときは、 「動詞に-S.-esを付ける。 ○助動詞のある否定文 3. 助動詞のある否定文は、助動詞の後ろにnotを置き、<助動詞+hot +動詞の原形>の語順になる。 I will _be at home tomaroW(明日は家にいます。) → I will not be at home tomorow(明日は家にいません。)
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Date Q 疑問文: Yes/No疑問文 ○Yes/No疑問文 YesかNoで答えることのできる疑問文をYes/No疑問文という。 be動詞、Do〔Does,Did],助動詞を文頭に出して作る。 be動詞の場合 1. be動詞を大頭に出し、<be動詞+主語……?>の語順になる。 Chris is a student、(クリスは学生です) A 6 Is Chris a student ? ""Yes, he is." / "No, he isn't.'" (「クリスは学生ですか。」「はい。」/「いいえ、違います。」) O 般動詞の場合 2. Do 〔Does、Did]を文頭に置き、<Do〔Does, Did]+主語+動詞 の原形・・・?>の語順になる。動詞は必ず原形になる。 →>> John plays tennis(ジョンはテニスをする。) Does John play tennis?" "Yes, he does. "/"No, he doesn't." 原形(「ジョンはテニスをしますか。」「はい。」/「いいえ、しません。 ○助動詞の場合 3. 助動詞を文頭に出し、<助動詞+主語+動詞の原形・・・?>の語順 になる。 →>> 66 Meg can play the piono(メグはピアノが弾けます。) Can Meg play the piano?""Yes, she can."/No, she can't (「メグはピアノが弾けますか。」「はい。」/「いいえ、弾けません
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問 疑問詞で始まる疑問文 疑問詞で始まる疑問文 「いつ」「どこで」「誰が」「何を」などの内容を尋ねるときは who whatなどの疑問詞で始まる疑問文 when, where 切る。答えるときは Yes/Noではなく、「いつ」「どこで」「誰が」 「色」などに対応する内容を答える。 疑問詞が主語以外の物にして大頭に置き、その後はYes/No 同人と同じ語順になる。<疑問詞+Yew/No疑問文…?>の形。 I bought a T-shirt, 何を? What did you buy?(マ)〔Yes/No疑問文の語順] ○疑問詞が主語の場合 主語を疑問題に置きかえて、疑問(S)+動詞(V)…?>の語順 になる。疑問詞は普通、早数扱い。 Mike plays the hero. ↓誰が? who plays the hero ? (マン) S
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選択疑問文 。 AorB? 選択疑問文は、「Aですか(それとも)Bですか」と、複数の選択 肢の中から選択させる疑問文のこと。選択肢をorでつなげ、 ・AorB?の形になる。答えは選択肢の中から答える。 イントネーションは、・・・A(↑)orB(7)?となる。選択肢が3つある 場合は最後だけ下げる。 Would you like tea (↑), coffee (↑) or crange Juice (7)? (紅茶、コーヒー、 オレンジジュースのどれがいいですか。) which, AorB?の形の選択肢疑問文もある。 ⇒ which color do you like better blue or green ? (青か緑かどちらの色が好きですか。) 命令文 ・命令文は、相手に命令したり行動を求めたりする文。 ・肯定の命令文 肯定の命令文は「~しなさい」という意味を表す。動詞の原形で文を 始める。 be動詞の場合はBeで始める。pleave を付けると「~してください」 という命令口調をやわらげる表現になる。 否定の命令文 否定の命令文は「~してはいけません」という意味を表す。<Dont Do not] + 動詞の原形…>の語順になる。be動詞の場合もくDont Do not be〉となる。Please を付けると「~しないでください」という命令口調 をやわらげる表現になる。 <Never+動詞の原形・・・〉にすると「決してしてはいけない」 Let's+動詞の原形 <Lets+動詞の原形〉は「(一緒に)~しましょう」という勧誘や提案 を表す表現。 否定形「~しないようにしよう」はくLet's not + 動詞の原形で表す。
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No. Date 感嘆文 感嘆文は、「なんでなのだろう」という感動、驚き、喜び、残念な 気持ちなどの強い感情を表す文。 How で始めるものとwhatで始める ものがある。 How型 ・形容詞や副詞を強調するときは、<How+形容詞〔副詞](+主語 +動詞)!>の語順になる。 This houve in very beautiful] How beautiful this house in! 〔形容詞を強調] 形容詞 S 形容詞 V (この家はなんて美しいのだろう。) 副詞 Mike swims very fant How faut Mike swims! 〔副詞を強調] 副詞 S what 型 V (マイクはなんて速く泳ぐのだろう。) <形容詞+名詞>を強調するときは、<what+(alan)+形容詞+名詞 (+主語+動詞)>の語順になる。 This is a very beautiful house. 形+名 [What a beautiful house this in! 〔形容詞+名詞>を強調] house 形 S V (注意)複数形の名詞や数えられない名詞の場合は、alanは付かない。

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