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◎文はふつう、主語 0 「動詞を中心 ◎人やものが「何かをするか」(動作)を表すことば →動詞. ◎ 動詞のあとの語」「どんなふうに J とか J いつ J 「どこで J といった意味を表す語③ 例: You run fast 1年 あなたは速く走る ◎動詞(する)のあとに、「~を」を表すことばがくることがある このことば →目的語 目的語は動詞のあとにきて、動作の目的物” 15: I know Mary.. (私はメアリーを知っている) あとに目的語(~を)がくる動詞 他動詞 こない動詞→自動詞 例: I drink milk. (私はミルクを飲む) <drinkは他動詞> I swim, (私は泳ぐ)<swimは自動詞> ※なお、I Swim fast(私は速く泳ぐ) などというときのfastは、目的語ではなく、副詞 ◎動詞によっては、meet(~に会う)やlike (~が好きだ)の ように、目的語を「~を」ではなく、「~に」「~が」などと訳すほうが よいときもある。
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Hate 28. 310 [A(主語)はBです]といいたい! つまり、(A=B)と表したいとき→be動詞 他は、一 般動詞という。 例 I am Tom.. (ぼくはトムです)<amは、主ゴエのときのbe動詞> I eat Orange (私はチーズを食べる)<eatは一般動詞> 「何をしているか」 般動詞は主ゴが「何をするか」 を表し be動詞は主ゴが「何か」「どんな性質や状態か」 ◎ be動詞のあと、主ゴとイコール(二)の関係でむすばれることば →補語へ 名詞(ものや人を表すことば)のほうに 形容詞(性質や状態)も 15%. I am busy. (私はいそがしいです)<busyは形容詞> ①なぜ、be動詞というの? もどの形がbe”だからだよう
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No.3 Date 28 3 主語 単数のとき~ ~ Ⅰ[私は]→ am It [それは] TS ~ You [あなたは]→are: Tom [トムは] is He (彼は]→TS That [あれは] is She [彼女は]→[TS 主語 複数のとき~ We [私たちは] are You [あなたたちは] are They [彼らは、それらは] are These [これらは] are Tom and Mary [tムとメアリーは] are ◎単数・複数の区別と、1人称・2人称・3人称の 区別大切! "人称”というのは、「私・あなた・それ以外の人もの」の 区別を表すことばです。
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名詞の代わりをすることば→代名詞 1 人称”の区別を表す代名詞→人称代名詞 [例] kate is my sister. She likes animals. [ケイトは私の妹です。彼女は動物がすきです] Kate She 主ゴとして、人称代名詞→主格 1人称 Ⅰ [私は] We [私たちは] ものや動 he [彼は] 2人称 you [あなたは] you [あなたたちは] 30 She [彼女は] they they [彼らは] [彼女らは] it [それは] they [それらは] ・単数 複数 A E は
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私、あなた以外のものを→3人称 主ゴが、3人称で、単数(1人、1つ)のとき、一般動詞の 語尾に~S 3人称単数の 154. He でも runs fast AL 現在の文 だけ (彼は速く走る) 主ゴが3人称でも、複数(2人以上2つ以上)のときは、 動詞の語尾にSは、つけない!! 例 They like Soccer. [彼らはサッカーが好きだ。] Her parents know John. wwww 【彼女の両親は、ジョンを知っている。 人やものを表すことば→名詞 文の主ご(~は)になる。 例: Music is my favorite subject. wwwww [音楽は私のいちばん好きな科目です] 名詞にはいろいろな修飾語句ついてくる。 a(ひとつの) the (その) my (私の) that (あの)など・・・代表的 (15) The dog is cute.. [その犬はかわいい。]
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28. 3.10 人称代名詞は動詞の目的語(~)にもなる 目的語としてつかわれる人称代名詞「目的格」 154 Tom is my friend. Betty loves him. トムは私の友だちです。ベディーは彼を愛しています) ◎英語では、ふっう同じ名詞をくりかえし使わない。 代名詞にする! 1人称 me [私を] us [私たちを] 2人称 you [あなたを] you [あなたたちを] 3人称 him [彼を] them [彼らを] her [彼女を] them [彼女を] it [それを] them [それらを] 複数 単数 ◎前置詞のあとに代名詞 目的格 例 I play tennis with him. 私は彼とテニスをする)
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◎人やものの性質・形状。数量などを表すことば 形容詞 形容詞は名詞の前において、名詞を修飾する。 例 She is a kind girl. [彼女は親切な女の子です。] L <a(1人の)は形容詞の前に> 1つの名詞を、いくつかの形容詞が修飾することもある。 例 I have a beautiful blue ring. ○ king. (私は美しい青い指輪をもっている。) ◎ be動詞の補語としてもつかえる 例: Betty is pretty (ベティーはかわいい。) 22通りのいいかたできる。 例. This is a Sweet Orange. [これはあまいオレンジだ。] This orange is sweet. [このオレンジはあまい。] s
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その1. ~ まちがえポイント◎ This flower is beautiful. Date 28 × This flower is a beautiful be動詞のあと、名詞や形容詞 名詞には、しばしばaがつきますが、形容詞× のは、「1つの」「1人の」を意味するから、"ものが人を 表すことばである名詞にはつく、状態が様子を 表す形容詞にはつかない。 でも、a beautiful flower のような、形容詞+名詞は、 a がつくことあり。 その2.0 I don't play soccer. X I play not soccer.. be動詞の文は、動詞のあとに、notをつけて、否定文を つくりますが一般動詞はちがう 動詞のまえに、do not (=don't) does not (=doesn't)つける
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28 3.11 動詞(~する)を修飾し、「いつ、どこで、どんなふうに、どのくらい」と いった、さまざまな意味を表すことば →副詞 19) I live here. (私はここに住んでいる) ●動詞に目的語(~を)がない文では、動詞のあと、 目的語がある文では、ふつう目的語のあとにおく 例:She studies hard. (彼女は一生懸命勉強する) I know him well. (僕は彼をよくしっている。 ◎副詞は動詞を修飾するだけでなく 形容詞を修飾することもある。修飾する形容詞の前におく。 例: She is a very nice girl. (彼女はとてもすてきな女の子です。) You are quite right. あなたはまったく正しい→まったく君のいうとおりだ) ◎副詞は別の副詞を修飾することもある 例: She plays the piano very well. (彼女はとても上手にピアノをひきます。) well じょうずに、hard 一生けんめい Very とても too. あまり ■ Luckily I know him well. (運がいいことに私は彼をよ知っています。) 文全体を修飾するものあり。副詞はふつう、文頭(あるいは動詞の前)
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ate 28. No.(D 3. 12 その3 Do you speak English? x Are you speak English? ではじめちゃうのは それにつられ、一般動詞のギモンタも、Are ダメヨーダメダメ。区別しっかりと。 be動詞の文は、Are you や Is he ではじまる you ↑ その4 Does she Does she like cats? likes cats? 主ゴが、3人称・単数のとき、語尾に~s.nes →o←現在文のキ Does が文頭にきて、その後、<主ゴ+動詞の原形> つづく。"原形”というのは、-s-esがつかない。
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~ in ~ ○ The letter was written in English その手紙は英語でかかれていた。<inば手段・方法> 0 We sat in a circle 私たちは輪になってすわった<inは、状態> I'll be back in an hour 私は1時間たったら、もどってきます。<inは、時の経過> ~ oh~ ○ There are four glasses on the table. ⇒ We often play soccer on Sunday.. A B C テーブルの上に、4つのコップがあります。<onは接触> ぼくたちは日曜日によくサッカーをする<onは曜日、特定の日付 the phone. - I talked with her on 私は彼女と電話で話をした。<このonは、手段> ※onは接触をあらわすので、かならずしも、位置が "上でなくてもOK 例: The picture on the wall is my sister's (壁にかかっている絵は私の姉のです) <my sister
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前置詞 ~まとめ~ ①<前置詞+名詞>:副詞のはたらき 例 I met her at the station. No.11 Date 28 3 えき (私は駅で彼女に会いました。) We went to Hakone by car (私たちは車で箱根へいった。) ②前置詞+名詞):形容詞のはたらきして、名詞をうしろから修飾 154: The girl on the Stage is my sister. (舞台の上の女の子はぼくの妹です。) ①〈自動詞+名詞>全体で、他動詞のようなはたらき 例: She looked at the 前置詞のあとには、名詞、代名詞くる picture 99 (彼女はその絵をみた。) <100kat~をみる> He waited for kate. (彼は、ケイトを待った)<wait for ~を待つ> ④ be動詞+形容詞+名詞> 全体で他動詞のようなはたらきする 前置詞のあとには、名詞・代名詞 例: My opinion is different from yours. (ぼくの意見はきみとはちがう) <different fromへとちがう> She is proud of her som. (彼女は息子を誇りに思っている.<proud of ~を誇りに思う>
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時刻を を表す→ at~ 曜日 を表す→ 特定の日付 On~ 月 季節 を表す→ in~ 年 Seven o'clock 例: The TV program begins at (そのテレビ番組は7時にはじまる。)<時刻〉。 The accident happened on April 1. その事故は4月1日におこった。)<特定の日付> Lincoln was killed in 1865. (リンカーンは1865年に殺された。)〈年> 熟語 in the morning 朝に、午前中に at night 夜に
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No.13 Date 28 3 14 at ~ で ~(中)で in 場所を広がりのイメージ 場所を広がりとしてとらえず、単なる位置 Corner 7 154. Turn left at the next. (次の角で曲がりなさい。) My mother is in the kitchen. (私の母はキッチンにいます) on~ ~の上に ・接して 上にあるとき ~の上に "離れで上にあるとき above~ ( below). 154. Your cake is on the table. (あなたのケーキは、テーブルの上にあります。) We are above the clouds now. (私たちは今、雲の上にいます。) We can see Mt. Fuji below us. (私たちの下に富士山がみえる。 ※~の上に Over 真上にあるとき、おおいかぶさっているトキ (under 154: The bird flew over ~の下に) our heads. 1その鳥は、私たちの頭上をとんでいった) Fuji!
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No.14 28 3.14 by ~までに、 11 ある時点までに動作、完了すること until ~まで " ある時点まで動作や状態が継続すること for (= till) ~のあいだ あとに時間・日数年数 during ~のあいだ あとに特定の期間表すことば 例: She stayed in Japan for (彼女は1か月間、日本にいた。) a month. She stayed in Japan during the summer. (彼女は夏のあいだ、日本にいた。) from ~から 何かが始まる‶起点” ~から 「~から現在まで」という"現在までの継続" since 例: He works from 9t05. (彼は、9時から、5時まで、はたらいている。) He has lived here since 1990. (彼は1990年からここに住んでいる。) →単に"はじまりの時”を表すときは、at や in 例: School begins at eight thirty. (学校は8時30分から]はじまる) -> 0006 1000
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Date 28. between ~のあいだに ~ 2つものにはさまれているとき among N ふつう3つ以上のものにはさまれ。 ~のあいだに (51). There are five stops between Ebisu and Ginza (恵比須と 銀座のあいだには、5つの駅があります) < between Aand B:BとAの間> I found beautiful bird among the trees. (私は木々のあいだに美しい鳥をみつけた) ※※ between Aand Bじゃない場合 He sat between us. (彼は私たちのあいだに座った) along across ~にそって、~を通って ~を横切って 例 We walked along the river 私たちは、その川にそって歩いた) we Swam across The river. (私たちはその川を横切って!いだ) 19 ※広がりある場所‶つらぬいでというとき、through. (51. The kamo river flows through Kyoto. (鴨川は京都を【つらぬいて]流れています)。
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V with んで 道具 by ~で M 乗り物”通信手段 ~で in 材料・ 例: Date 28 う Please cut this cake with a knife. このケーキをナイフで切ってください。) Please send this letter by airmail. (この手紙を航空便で送ってください。) Please write in read (赤インクでかいてください。) ink. on Tv. for 300 yen など into ~の中へ 例: Out of ~から外へ the goal. kick the ball into (そのボールをゴールの中にけっていれなさい。) Look out of the window (窓から外をみてごらん。) " 11 " 44 " "
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No.16. 28.3 14 between ~ ~のあいだに 2つものにはさまれているとき among N ~のあいだに ふつう3つ以上のものにはさまれている 例. There are five stops between Ebisu and Ginza. (恵比須と銀座のあいだには、5つの駅があります) < between Aand B:BとAの間> I found beautiful bird among the trees. (私は木々のあいだに美しい鳥をみつけた) ※※ between Aland Bじゃない場合 He sat between us.. (彼は私たちのあいだに座った) along across ~にそって、~を通って ~を横切って 例: We walked along the river (私たちは、その川にそって歩いた) We Swam across the river. (私たちはその川を横切って!いだ)(14 ※広がりある場所‶つらぬいでというとき、through. (54. The kamo river flows through Kyoto. (鴨川は京都を【つらぬいて]流れています)
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28. 15. in front of への前に at the back of because of 例 ~の後ろに ~の理由で、~のため She stood in front of the door (彼女はドアの前に立っていた) There is a park at the back of the house. (あの家のうしろには公園がある。) at the back of it behind も「~の後ろに」 in back of でも 151 She hid behind the curten. (彼女はカーテンの後ろにかくれた。) 0 ° 0 ° ° a ※ これはカーテンです。 T
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. Date No. 28 She welcomed us (with ) a smile. (彼女は笑顔で、私たちをむかえてくれた。) →笑顔をともなって She went out 2の"with"は"様子"をあらわし、 "~をともなって、~で。 のみ。 with a smile without) saying any thing. (彼女は何もいわずにでていった。) y without 動名詞で「~することなく」「~せずに」 He is a friend (of.) mine. (彼は私の友達の1人です。) y my がつくよーな名詞、「1人の」 笑顔で 「1つの」意味の "a つけれん。 4 私の友達1人→ a friend of mine One of my friends • She'll be back. in five minutes. 会話でつかうが時の経過表す in 「~後に~たったら」 彼女は5分もすればもどります。) 0 I want to live in a big house ( 私はあのような大きな家に住みたい。) ike) that. 4 like 「~のような、~に似ている」 look like 「~のようにみえる」
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No.20 Te 28 3 15. or あるいは~」 語と語、向と旬、文と文を結ぶ。 例 I saw the movie four or five times. (私は、その映画を4回か5回みた)。 Is he British or American? (彼はイギリス人ですか、それともアメリカ人ですか) ※<AorB>の形が主で、動詞はBに合わせる 1594. You or I am wrong. (きみかぼくかどちらかはまちがってる。) < both A and B>AとBの両方とも、 <either AorB>AかBのどちらか 例 She can play both the piano and the violin. 1彼女はピアノをバイオリンの両方ともひける。) are wrong. Both you and I (きみもぼくも両方ともまちがっている)<Both A and B > or London (私はパリガロンドンのどちらかにいきたい I want to visit either Paris Either you Or I am wrong. 【きみかぼくのどちらかがまちがっている。
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<both A and B の否定文> AもBも両方とも、 <either AorBo ・・・というわけではない 否定文> AもBもどちらも 例: Date 28 No.2 ・・・ない I don't like both math and Science (私は数学も理科も両方とも好きというわけではない) I don't like either math or Science (私は数学も理科もどちらも好きではない) either A or B は ※ not neither A nor Bでも表せる。 154. I like neither math nor. Science. (私は素数学も理科もどちらも好きではない
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No.22 28.3 16 but 「~しかし… J ~だが J 例: →前でのべた内容と反対のこというときに使う I called Mary, but she was out (私はメアリーに電話したが、彼女はるすだった。) She is only four but very bright. (彼女はたった4さりだけど、とても賢い) So 「~、それで…」 「 ~ので →文と文を結ぶ。前でのべた文の結果 例: He wasn't home so I left a message. for (彼は家にいなかったので、私は伝言をたのんだ。) 「~というのは…」「~なぜなら…」 →前でのべたことの理由 154: She was very sad, for her cat. was dead. (彼女はとても悲しかった。というのは、彼女のネコが死んだからだ。) and or but so for など 語と語句と向、文と文がたがいに " 対等な 関係のもの等位接続詞
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No.23 Date 28. 3 命令文 + and > ~しなさい。そうすれば <命令文tor) ~しなさい。さもないと···· 例: Study hard ' and you'll pass the exam (一生懸命勉強しなさい。そうすれば、きみは 試験にうかります。) Study hard, or you'll fail the example. (一生懸命勉強しなさい。さもないと、きみは 試験に落ちます。 < not only A but also B) AだけではなくBも 154 He can speak not. only English but also Frenc (彼は英語だけでなく、フランス語も話せます。)
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28 No.24 3.17 接続詞 that のあと、〈主語+動詞> that N 全体が名詞のはたらきして「~ということ」 例: I think that she is very charming. (私は彼女がとても魅力的だと思う。) We hope that you will enjoy the concert. (私たちはあなたがコンサートを楽しむことを望む。) I know that she was born in June. (私は彼女が6月に生まれたということを知っている。) thatはbe動詞+形容詞+ that ~>の形 もある。 例: I'm afraid that it will rain tomorrow. (残念だが、明日は雨がふるのではないかと思う) I'm glad that she passed the exam. (私は彼女が試験にうかってうれしい。) Are you sure that he will win the game (あなたは彼がその試合にきっと勝つと思いますか。) しい
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8 3.17 接続詞 when のあとは<主ゴ+動詞> when ~全体で「~するとき」という意味。 例: When I got home. (私が家についたとき 雨がふりだした。) “時”をあらわす接続詞。これもあとに、 <主+ドウシ) 154: While you were out, there was a call for (あなたが外出している間に、あなたに電話がありました。) After I finished my homework, I watched Tv. (宿題を終えたあと、ぼくはテレビをみた) He waited until she came back. (彼は彼女が帰ってくるまで待った。) since (54 は「~して以来」 I have lived here since I was aboy. (少年だったときから、ぼくはここに住んでいる。) you..
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know that ~ のように、thatが目的語 No.25 Date 28 3 1 前の動詞[カココになると、that ~の中の 動詞もカコになる 例: I knew that they were busy. (私は彼らがいそがしいということを知っていた。) He found that the question was easy. (彼は、その問題がやさしいと思った。) とわかると気づく。 that の前カコ that ~の中でつかわれている 助動詞もカ] (would, could など) 例: I think that John will win the game. (私はジョンがその試合に勝つと思う。) I thought that John would win the game. mi (私はジョンがその試合に勝っと思った。) that ~の動詞・助動詞の"時制”(現在、カコ・未来など) that の前の動詞の時制に対応させること。 「時制の一致」という。
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27. 3.21 条件"あらわす if ~や、"時をあらわす when ~ の中では、未来のことをあらわす場合でも、動詞は 現在形! 例: She will be glad if you go with her (もし、あなたが彼女といっしょにいけば 彼女はよろこぶでしょう。) When I arrive at the Station, I'll call you.. (駅についたとき、あなたい電話します。) "譲歩”を表す though~は、butをつかい かきかえる。 例: Though I was tired, I didn't take a rest I was tired, but I didn't take a rest (ぼくはつかれていたが、休みはとらなかった)。 いくつかの単語が集まって、全体で1つの品詞のような はたらきをするもの→句 旬の集まりの中に、文と同じように、<主語+動詞)が あるとき→節
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as soon as ~ 「~するとすぐに」 ~には <主語+動詞>をふくむ形 It 接続詞のはたらぎをする熟語. Date 28、 No.29 3 154: He ran away as soon as he saw a police (パトカーをみたとたん、彼は上げた。) car. As soon as he came in, we stopped talking. (彼がはいってくるとすぐに、私たちは話すのやめた。) So that ~「とても…なので」 154 She spoke so fast that I couldn't 1彼女はとても速く話したので、私は彼女のいうことを 理解できなかった) I'm so busy that I can't go with you.. (私はいそがしすぎて、あなたといっしょに行けません。
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あと 接続詞 becauserは、<主+ド> 10.27 Date 28 because ~ 全体で、「~なので」「なぜなら~」 理由 をあらわす。 154: We didn't swim because the wather was dry.(水がきたなかったので、私たちは泳げなかった。) Because it was snowing, I didn't (雪がふっていたので、私は外出しなかった。) 接続詞 if のあと、<主+ド> though も。 go out. ifは「もし~なら」というよう"条件 though ~は 「~だけれども」というよう‶譲歩 例 go with you if you wish. (もしあなたが望むなら、ぼくはあなたと いっしょにいきます。) Though it was showing she went out (雪がふっていたけれど、彼女は外出した。) when ~や、because ~や、if~などは、文全体の時”、“理由” 条件を表す副詞"のはたらきで、文全体の"でなく、従 従属接続詞
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No.30 Date 28. 3 31 0 ~ 注意 Tom was watching Tu when I visited him. www ※ ≪when~》で「~するとき」というふうに~の部分も ふくめておぼえよう。 was I thought that he is angry with me. 私は彼が私のことを怒っていると思った。) ※That ~は、動詞 thoughtの目的語。 thought は think のカコ。 that ~の中の動詞もカゴ これを、時制の一致。 0 He was busy, So he couldn't come with us. (彼はいそがしかったので私たちといっしょに来ることができなかった。) この文の前半と後半は「~ので…」という結果 結果を表す→50 ○Turn left, and you'll see the station. • If you turn left. you'll see the station. [(もし)左に曲がれば、駅がみえるでしょう] 命令+and…で~しなさい。そうすれば... の意味に。これと同じ意味は「もし~すれば…」という文
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答えがないので採点お願いします。 大問5 1 ①by〜で〜することによってだからreading ②lastweekがあるから過去形ですかね?told ③how to+動詞の原形で〜のやり方ですか?how to〜ingは見たことがないのでヤマカンです。take care ofで〜の世話をするだから to take 2 ①1回目の三回目を優勝してるからthird ②伝統食品使うっていってるからtraditional ③みそ太郎はラーメン変えないって言ってるしwill助動詞の後だから原形のchange ④どんぶりに店の名前が書いているってあるのでname ⑤点数をあげたいのならかな?point お願いします🙏
Junior High
English
分かりやすい✨👍
リクエスト良いですか?🙋
ゲストさん
どういうことですかー?
ピンクグレープフルーツ✨✨
どもども
茶咲さん✨
ありがとうございます!
すごくわかりやすいです(o^^o)
フォローします!