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✅英表 問題演習6 16-21
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今回は分野が広めです。
知らない文法ばっかり出てきたので、赤字ばっかりのノートになってしまいました。
授業でもらう解説プリントの文法+自分で気づいたこととかを書いています。
ノートテキスト
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第16章 基本動詞 頻出入試問題 1 〈自動詞・他動詞> 目的語を伴う他動詞なのか、 前置詞を伴う自動詞なのかに注意。 Kate (成城大) ② resembles after ③ resembles for ④ resembles to ) her mother in appearance but not in character. ①resembles 2 S+V+Cで用いられる動詞〉 この文型で用いられる be動詞以外の動詞に注意。 After the car hit the boy, he ( ) unconscious for two days. Dremained ② remembered ③ removed (センター) ④ rescued 3 〈S+V+Oで用いられる動詞〉 目的語の名詞により動詞が決まる典型的な例に注意。 You should watch what you eat if you don't want to ( )weight. ⑩gain Again ②get ③ give (近畿大) ④grow 4 <S + V + O + to-V [原形不定詞]で用いられる動詞> allow + O + to-V, cause + 0 +to-V や help + 0 + 原形不定詞の出題例は多い。 My boss doesn't ( ) me to use the phone at work. ① refuse ② attempt Dallow (城西大) ④ serve 5 〈よく似た意味を持つ動詞の異なる語法〉 意味は似ているが, 語法が異なる動詞に注意。 The catalog ①says That this year's model is slightly cheaper than last year's. ② speaks ③ talks ④ tells (センター本) 6 〈意外な意味を持つ動詞> 間違いやすい問題なので、注意が必要。[o] I wonder / how long this fine weather will ( ① end Jast ). 3 pass (南山大 ) ④ stop 入試問題 〔チャレンジ] ( )に入る最も適した語 (句)を下から選びなさい。 (1) The government's decision was to ( ) taxes. ① rise It's difficult to ( catch ② have been rising @rals ② meet ③ solve everyone's requirements. (3) Take your overcoat with you/in case the weather should ( ①make 2 turn ③ bring ④ be raising list (2) ④burywort) ) cold. ④ come orld no 74 第16章 基本動詞
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(4) Rome was not built in a day as the saying ( I does goes (5) After the accident, the man ( ). 3 speaks 4 tells ) very depressed because his new car was completely - destroyed. I sensed (6) I discussed ( Dabout the problem 2 for the problem What's ( ) now at that theater? 3 reacted 4 responded with the other members. 3 on the problem the problem 2 having 3 playing 4 watching ②suspect wonder ) him of stealing the money. 1 giving doubt (9) The extra room ( expected Any paper will ( very useful when we had visitors. 2 found ). I just want to write something down. 4 expect Dregarded 4 come ③proved 2 make go The poor harvest ( ⑩caused Shad had 4 let べや (12) The teacher encouraged the pupil to ( efforts. find 2 have 3 do 4 make ) prices to rise sharply. 2 got 西大) 一本) (大) 日本語の意味を表すように( )に入る動詞を正しい形にして入れなさい。 (1) トムはコンピュータを使ったので, 宿題をする時間がかなり短くてすんだ。 Using a computer (Saved) Tom a lot of time doing his homework. (2) 福岡タワーへは,その通りをまっすぐ行ってください。 すぐ見つかりますよ。 If you want to go to Fukuoka Tower, go straight down the street. You can't (miss it. (3) A 「紅茶はいかがですか。」 B 「できれば, コーヒーの方をいただきたいのですが。 A: Would you like some tea? B: I'd prefer coffee, if you don't (mind 次の各文には誤りが1カ所ずつある。 誤りのある箇所を指摘し,正しく直しなさい。 The doctor said to me, "You will get well soon if you lay in bed for a few days." (c) lie (2) Ask that policeman/if he could teach us where Tokorozawa Dome is located. (c) tell 3 was sure the old man was talking lies, so I didn't believe a word he said. Certain telling []内の語(旬) を並べかえなさい。 (1) あなたは本物のダイヤと模造ダイヤの区別がつきますか。 Can you [and/between/tell/ the difference/ a real diamond] an imitation? tell the difference between a real diamond and (2)受賞おめでとうございます。 [winring/you/prize / off/thé / congratulate ] . ( congratulate you on/ n/ winning. the prize 第2部 語法・語い・イディオム
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No. 18 Date 5.5・木 P.74-75 (入試問題) 第16章 基本動詞 ① <まぎらわしい他動詞) Lesson2 resemble (!(= 1*X 2013), attend, approach, visit etc... これらは後ろに前置詞が必要ないので注意しよう!! OK. (チャレンジ) ① (2) meet a need 必要を満たす、ニーズに応える *meetは目的語に必要や要求、条件などがくると「に応える」を満たす」を表す。 (8) Suspect O of V-ing 〇が~したのではないかと疑う doubt ではこういう使い方ができない。 ☆Suspectは「疑念はあるが)~だろうと思う」) 意味がちょと違う。 doubt は ~ないだろうと思う」 (9) prove + C Cであることがわかる、判明する prove =証明する regard AasB AをBだと見なす (10) 自動詞のdo willを伴って、「(道具などとして)役立つ、間に合う」 ex) That won't do. (Ⅱ) Scause Oto-V 主語が原因になる。 M それじゃだめだ。 そんなん (Sのために)は~する あかん! (農作物の)不作のために価格が急騰した。 wwwww
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P.75 ③ (1) ★これは区別して覚えよう!!★ lie- e-lay-lain lie 有 横たわる、寝る layを置く、横たえる lay-laid-laid in the bed lie, (2) teach (学科・技能を)教える。 - No. 19 Date 55 木 OK. tell show. - (場所・道順などを)教える - 言葉だけでなく、実際に案内したり、地図を書いて教える OK. (3) tell a lie 嘘をつく、嘘を言う mm ④ (2) Congratulate 人 on …(人)に(幸運、成功など)について お祝いを述べる OK.
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第16章 基本動詞 [1] [2] [3] ① [4] ③ [5] ① [6] ② [1] 「ケイトは外見は母親に似ているが, 性格は似ていない。」 Dresemble は他動詞なので、 前置詞は不要。 ② ③ ④ は不 可。 同様の意味を表す take after と混同しないよう注意。 [2] その車が少年をはねた後、彼は2日間意識がないままだった。」 remain+CCのままである」 [3] 「太りたくないなら, 食べるものに気をつけるべきだ。」 「体重が増える, 太る」 は①gain weight (= put on weight), 反対に 「体重を減らす やせる」 は lose weight [4] 「私の上司は仕事中に電話を使わせてくれない。」 同様の意味を表す (let+0+原形不定詞> も頻出表現。 ①refuse は、 refuse to-V の用法はあるが, refuse +0+to-Vの形では用いられない。 [5] 「カタログに, 今年のモデルは昨年の (モデル) より少し安いと書いてある。」 印刷物などを主語として that節が続き, 「~と書いてある」 を表すのは①say。 ②speak, ③talk は, that節を伴わないので不可。 tell that節を伴う場合は, tell +0 (人) +that節> の形で用いるので, ④も不可。 [6] 「この好天気があとどれくらい続くだろう。」 ②lastは自動詞で 「続く, 持ちこたえる」 を表す。 入試問題 〔チャレンジ] 1 (1) ③ (10) ① (11) ⓘ (12) (1) 「政府の決定は税金を引き上げるというものだった→政府は増税することに決めた。」 ③raise は他動詞で「を上げる, 引き上げる, 育てる」 などの意味を持つ。 ①rise は自動詞で 「上がる, 上昇する」 の意味なので不可。 (2) 「すべての人の要求に応えることは困難だ。」 ②meet は目的語に必要や要求, 条件などを伴うと 「に応える,を満た す」 を表す。 meet a need 「必要を満たす, ニーズに応える」 (3) 「(天候が) 寒くなるといけないから, コートを持って行きなさい。」 ②turn+Cは「(変化して)~になる」 を表す。 in case S (should) ~ 「~の場合に備えて」 (4) 「ことわざにもあるように, 『ローマは一日にして成らず』 だ。」 as the saying (proverb) goes (says)は 「ことわざにもあるように」 を表す。 ②go は 「(ことわざ・話などが) ・・・と言う, 書いてある」 を意味する。 (5) 「事故の後, 新車が完全に破損してしまったので,その男性は非常にがっかりした。」 ②feel+Cは 「Cの気分がする」。 ①sense は他動詞で「を感じる, に気づく」 の意味なので不可。 depressed 「がっかりした」 (6) 「私はその問題について他のメンバーと話し合った。」 discuss は他動詞で, 前置詞は不要。 ①〜③は不可。 talk about ・・・と混同しないよう注意が必要。 (7) 「今あの劇場では何を上演しているのですか。」 play は自動詞で,「(映画や劇などが) 上映される」を表すことがある。 また、他動詞として,「(劇など)を公演する」 の用法もある。 play an opera 「(劇場などが) オペラを公演する」 (8) 「私は彼がそのお金を盗んだのではないかと疑っている。」 ②suspect+O+ of V-ing [名詞] は 「O がしたのではな いかと疑う」を表す。 ①doubt にはこのような語法はないので不可。 また, suspect doubt that節を伴うことがある が、意味の違いに注意が必要。 Isuspect (that) she is coming. 「(疑念はあるのだが) 彼女は来るだろうと思う。」 I doubt (that) she is coming. 「彼女が来るかどうかは疑わしい。 →彼女は来ないだろう。」 (9) 「訪問客があった時、 余った部屋がとても役立つことがわかった。」 ③prove+Cは 「Cであることがわかる. 判明する」 を表す。 regardは次の形でよく用いられる。 regard+A+ as + B 「AをBだと見なす」, be regarded as~ 「~だと見な される」 ④はここでは不適。 (10) 「どんな紙でもいいです。 ちょっと書き留めたいだけですから。」 ①自動詞の do will を伴って, 「(道具などとして) 役立つ、間に合う」 を表す。 That won't do. 「それじゃだめだ。」
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(11)「(農作物の) 不作のために価格が急騰した。」 ①S cause +O+to V は, 「(Sのために) 0は~する」を意味し、 主語 が原因を表す。 (12) 「先生はその生徒に努力するよう励ました。」 effort 「努力」 を目的語として「努力する」 を表すには他動詞④make を用いて, make efforts an effort) とする。 encourage+O+to-VOに~するよう励ます」 2 (1) saved (2) miss (3) mind (1) save +A+B で, 「A (人) のB (お金, 時間, 労力) を節約する」 を表す。 Online shopping will save you 10 dollars. 「オンラインショッピングを利用すれば, 10 ドル節約になる。」 (2)他動詞 miss の基本の意味は「をし損なう」。 ここでは 「(ものを) 見落とす」の意味。 他にも, 「を聞き落とす, 気づ かない,理解しない」 の意味でも用いる。 Don't miss what he says. 「彼の言うことを聞き逃すな。」 You are missing my point. 「君は僕の言いたいことがわかっていないね。」 (3) if you don't mind で 「もしよかったら,差し支えなかったら」を意味する言い回しだが, 動詞 mind が 「を嫌だと思 う、迷惑に思う」 を表すことを知っていれば解ける問題。 He doesn't mind if you call him late at night. 「彼は夜遅くに 電話しても迷惑がらない。」 3 (1) (c) lie (2) (c) tell (3) (b) telling (1) 「医者は私に『数日間横になったら, すぐ治るでしょう』 と言った。」 自動詞lie 「横たわる, 寝る」 は, 過去形がlay. 過去分詞形が lain。 他動詞 lay 「を置く, 横たえる」 は, 過去形, 過去分詞形とも laid。 また, if節では, 未来のことに は現在形を用いるので,ここではlie でよい。 get well 「(健康状態が) 良くなる, (病気が治る」 (2) 「所沢ドームの場所を教えてもらえないか, あの警察官に聞いてよ。」 teach は「(学科・技能を) 教える」。「(場所・ 道順などを) 教える 」 のは tell。 言葉だけでなく、 実際に案内したり、 地図を書いて教える場合にはshowを用いる。 be located 「(建物などが) 位置する, ある」 (3) 「私はその老人が嘘をついていると確信したので,彼が言うことは一言も信じなかった。」 talk は自動詞なので, 目的 語を伴わない。 「嘘をつく, 嘘を言う」 を表すには, tell lies ( a lie) を用いる。 また, lie が自動詞 (過去形, 過去分 詞形 lied) として 「嘘をつく」 の意味で用いられることもある。 The actress lied about her age. 「その女優は年齢を偽っ た。」 4 (1) Can you [tell the difference between a real diamond and] an imitation? (2)I [congratulate you on winning the prize]. (1) can be able to tell the difference between A and Bは 「AとBの区別がつく, 違いがわかる」 を表す。 can [be able to tell 「わかる」 というとらえ方は次のような例でも重要。 No one can tell the future. 「誰にも未来はわからな い。」 imitation 「模造品, 偽物」 (2) congratulate の語法に注意する。 congratulate+人+on… の形で,「(人) に (幸運・成功など) についてお祝いを述 べる」を表す。 Let me congratulate you on your success. 「あなたの成功についてお祝いを述べさせてください。 →成功 おめでとう。」 なお, 「おめでとう!」 は、 名詞 congratulation を用いて表すことも多い。 Congratulations on your graduation! 「卒業おめでとう!」
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第17章 17. 名詞・冠詞 頻出入試問題 1 <集合名詞 furniture, police など〉 不可算名詞だが、単数扱いなのか複数扱いなのかに注意 する。 My grandmother's house is a nice place, but there ( ① are a few ② is a lot ) furniture in it. ③ is too much (センター追) ④ are too many 2 〈物質名詞 sugar, paper など 抽象名詞 advice. information など〉 不可算名詞なので数えら れず,複数形はない。 . My father never gave me ( ). ① many advice ② no advice (3 much advice (大) all advice 3 〈意味を取り違えやすい名詞〉 不可算名詞の room, 単数名詞の means などに注意する。 E-mail nowadays has become a new ( ① mass matter ) of communication. 3 means 南山大 ④ media 4 〈よく似た意味を持つ名詞> ability, capacity など意味の似ている名詞の選択に注意する。 The new city hall has a seating ( )of 5,000. ① ability ② admission ③ reception ( 青山学院大 ) ④ capacity 5 〈不定冠詞の位置> such, so, to と共に用いる不定冠詞の位置に注意する。 Have you ever seen ( such a beautiful ) sight as this? ( 芝浦工業大 ) ② as beautiful 3 a so beautiful so beautiful |入試問題 (チャレンジ] ( )に入る最も適した語 (句)を下から選びなさい。 (1) It is not good for your health to put ( ) sugar in your coffee., ② lots ③ too many ① a lot (2) How ( ) can we take on the airplane with us? ① many baggages 4 too much ② many pieces of baggage ④ many of baggages ), please? ② salts ④ salt 3 many pieces of baggages (3) Could you pass me ( Dthe salt 4) The able attorney has a large number of ① patients ② buyers ③ a salt ). ③ clients ④ patrons 76 第17章 名詞 冠詞
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2 a time ) knowledge of a foreign language will help you a great deal. (5) ( Few 2 Many A: Do you have ( I times )? B: Yes, it's eight-thirty. A lot ③A little ⑮ano another time 4the time (7) The annual membership ) for this club is fixed at 100 dollars. fare 3 cost 4 price (8) It isn't my ( )if they are late. blame 2 cause ③fault 4 reason (9) Make sure that the injured ( ) treated well. opportunity to lose. 2 anys Date ②has This is too good ( ⑩an (11) Someone hit me on ( ) head. I a 2 an 3) have 4 is some 4 the the 4 his 2 次の各文には誤りが1カ所ずつある。 誤りのある箇所を指摘し, 正しい形に直しなさい。 (1) The travel agency sent us many informations about visiting the Hawaiian Islands. a lot of information (2) Police has been investigating the cause of this alarming accident but they haven't found any clues ((a) have been (3) Let's have a lunch sometime next week when you have a bit more time so we can have a leisurely meal. (c) (a) / a little (lunch) (4) Betty Says she usually drinks two cups of coffee and eats two toasts with either blueberry jam or marmalade. slices of toast and (5) The professor of animal science told us in his lecture that these sheeps have very interesting habits. (c) Sheep [ ]内の語 (句) を並べかえなさい。 (1) 彼女は決してそんなことを言わないだろうと私は思う。 I doubt [6/ever/say/she/ such/would] thing. she would ever say such a (2) ちょうど彼ら全員が座れるだけの場所がありました。 [All/fr/just/room/thefeo/ enough/was/them] sit down. There was all just for them enough room to There was just though, (3) わが家族は向かい側の新しい隣人とすぐに仲良しになりました。 Soon [the road/family/made/neighbors / our/friends/across / the with]. • family made friends with neighbors across the road. our room for hem all to 第2部 語法・語い・イディオム
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No. 21 Date 55 木 P.76-77 チャレンジ) 第17章 名詞・冠詞 ① (2) a piece of baggage 手荷物1つ 23 L many pieces of baggage たくさんの手荷物 数えられないから、複数形にならない。 OK, (4) The able attorney has a large number of (clients). その有能な弁護士は、多くの依頼人を抱えている。 wm * patron =(芸術、事業の)後援者、 (サービス業における) お得意様OK. (5) (A little) knowledge of a foreign language will help you a great deal. [ a lot of A.たくさんのA 使い方(文法)が異なるので、 注意しょう! a lot たくさん 名詞の副詞的用法) www 動詞や形容詞しか修飾できない。 間接的 (6) ex) Do you have the time ? = What time is it now? 今何時ですか? wwwww 現在の時刻 of) Do you have time? 時間はありますか、今いいですか。 (7) ★ 値段・金額を表す単語の区別★ fee 授業料、入会金、(医師、弁護士などの専門職への)料金 tore (乗物の)運賃 たいていの意味を覚えておいて、 rost (支払うべき) 費用 使い分けできるようにしょう。 price 価格、値段 OK.
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No. Date 5 22 5 P.77. 木 (9) the+形容詞(分詞) ~な人々(複数) ex) the poor-貧乏な人々, the young- - 若者 (10) too+形+a(/an) + 名 あまりに~ななので、できない too~to... あまりに~なので…できない (2) enough for ・to-Vが~する十分な *彼ら全員 → all of them or them all There was just enough room for them all to sit down mmm. ちょうど彼ら全員が座れるだけの場所があった。 M
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第17章 名詞・冠詞 [1] ③ [2] ③ [3] ③ [4] ④ [5] ① [1] 「私の祖母の家はいい所だが、家具が多すぎる。」 不可算名詞 furniture は集合的に 「家具」 を表し、 単数扱い。 したがって① ⑥ は不可。 ②はa lot of furniture なら成り立つ。 ③too much 「多すぎる」 が文章に合う。 [2] 「父は私にあまり忠告することはなかった。」 advice は不可算名詞。 したがって、 ①は不可。 never が用いられているから を用いても、文意が通らない。 [3] 「最近ではEメールは、1つの新しい通信手段となった。」 ③means 「手段」は、単数扱いの場合と、 複数扱いの場合があるが、 不定 冠詞を伴い means とすることが多い。 ⑥media は, medium 「手段, 媒体」 の複数形だから不可。 [4] 「新しい市民会館は5,000人の収容能力を持つ。」 ④capacity は潜在能力や劇場, 部屋などの収容能力を表す。 seating capacity 「座席数(定員)」 が正解。 Wability 「(習得され,発揮される) 能力」 ②admission 「承認 (入学, 入場などの) 許可」 [5] 「このような美しい景色を見たことがありますか。」 ① (such a (/ an) +形容詞+名詞)は, 「このような~な…」 を表す。 不 定冠詞の位置に注意する。 so を用いて so beautiful a sight とすれば同様の意味を表すが、 (so+形容詞+a (an) +名詞〉 はか なり古風な表現。 入試問題 [チャレンジ] 1 (1) (2) (3) ① (4) ③ (9) (10) (11) ③ (1) 「コーヒーに砂糖を入れすぎるのは、体に良くない。」 sugarは物質名詞で数えられない。 ①②は a lot of ( lots of) sugar であれば可。 (2) 「飛行機にいくつの手荷物を持ち込めるのだろうか。」 baggage [luggage] は、 集合的に手荷物を表し、 数えられない。 「手荷物1 つ」はa piece of baggage とする。 (3) 「塩を取っていただけますか。」 salt は物質名詞で数えられないから、 ② ③は不可。 「塩を取っていただけますか」という場合、 そ の塩は食卓にある特定のものだから定冠詞 the を用いる。 (4) 「その有能な弁護士は、多くの依頼人を抱えている。」 ③client は, 弁護士, 建築士, カウンセラーなどへの依頼人。 「弁護士」を 意味する一般的な語は lawyer だが, 米国では 「代理人、 弁護士」 を表すのに attorney または attorney at lav も用いる。 patient 患者」 ②buyer 「買い手, 仕入れ保」, patron 「(芸術, 事業の) 後援者, (サービス業における) お得意様」 (5) 「外国語について少しでも知識があれば、あなたは大いに助かるだろう。」 knowledge は抽象名詞で数えられない。 ⑥は a lot of knowledge であれば可。 (6)A 「何時かわかりますか?」 B 「ええ, 8時30分です。」 Do you have the time? における⑥the time は 「現在の時刻」 を表してい る。 What time is it (now) ?よりも間接的な表現で,よく用いられる。 Do you have time?と time を無冠詞で用いると, 不可算名詞 の 「時間」を意味し、 「時間はありますか、 今いいですか」 の意味になるから注意する。 (7)「このクラブの年会費は100ドルと決められています。」 ②fee は、 「授業料, 入会金, (医師, 弁護士など専門職への) 料金」を表 す。 membership fee は 「会費」。 ①fare は 「(乗り物の) 運賃 ③ cost は 「(支払うべき) 費用」, price は 「価格 値段」を表す。 annual 「1年間の、年に1度の」, membership 「会員の地位 (資格)」, fix 「(日, 場所, 価格など) を定める」 (8) 「彼らが遅れたとしてもそれは私のせいではない。」 名詞③fault は 「過失, 責任」 を表し, It's my fault. 「それは私のせいです。」 のように用いる。 動詞 blame 「非難する」 を用いた慣用表現 I'm to blame. も同様の意味を表すが, blame を名詞として用いて It's my blame. とは言わない。 (9) 「負傷した人を必ず十分に手当するようにしてください。」 (the+形容詞 [分詞])が「~な人々」 を表し、 複数の普通名詞となる。 that節の主語 the injured は複数の 「負傷者」を表すから, ② ⑥は不可。 Make sure (that)~ 「必ず~するようにしなさい」では、 that 節内の時制はふつう現在形を用いる。 treat は 「(人) を治療する」 を表す他動詞だから, 受動態にすると文章が通る。
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(10) これはあまりに素晴らしいチャンスなので逃がすことができない。」 too を用いて, 「あまりに~なので... できない」 を表すが、 名詞を伴う場合には〈too+形容詞+a (/an) +名詞>の語順になるので注意する。 too good an opportunity (a chance) to lose 「逃せない絶好の機会」 は、 この形の典型的な表現。 (11) 「誰かが私の頭をたたいた。」 「(•••の) 頭をたたく, 寝る」 は, hit on the head か, hit one's head を用いて表すことができる。 これらはほぼ同様の意味を表すが、前者の場合は,たたいた部位よりも誰をたたいたかに焦点がある。 on the head と体の部分を表す のに③定冠詞 the を用いることに注意する。 2 (1) (b) a lot of information (2) (a) have been (3) (a) lunch (4) (c) slices( pieces) of toast (5) (c) sheep (1) 「その旅行会社は、ハワイ諸島への旅行に関する多くの情報を送ってくれた。」 information は抽象名詞であり数えられないから. 下線部(b)は誤り。 much information としても意味は通じるが, much は否定文で用いたり, too much・・・ 「多すぎる……」 とすることが多 い。 下線部 (d) the Hawaiian Islands は 「ハワイ諸島」 を表す正しい表現。 固有名詞でも複数形を用いる山脈や群島には定冠詞 the を つける。 the Alps 「アルプス山脈」 の場合、定冠詞 the が複数のものを1つの特定のものにまとめる働きをしている。 the Smiths 「ス ミスさん一家」も同様。 (2) 「警察はこの驚くべき事件の原因を捜査してきたが、なんの手掛かりも見つけていない。」 (the police 「警察」 は、 複数扱いの 集合名詞だから、下線部(a)は誤りで, 下線部(c)は正しい。 clue は, 「手がかり, ヒント」 を表す普通名詞で数えられる。 alarming 「不 安にさせる, 驚かせる」 (3) 「私たちがゆっくりと食事ができるように、 来週のいつかあなたにもう少し時間がある時に、昼食を食べましょう。」 食事を表す語 breakfast lunch, dinner, supper は、ふつう無冠詞で用いる。 a light lunch 「軽い昼食」 のように, 修飾語を伴いその内容を表す 場合には冠詞を用いる。 meal は 「食事」を表す普通名詞で数えられる。 下線部 (b) sometime は、 副詞で 「いつか」を表す正しい表現。 下線部 (c) a bit は, a little と同様に用いることができる。 下線部 (d) を含む so (that) we can~は, 「~できるように」と目的を 表す節。 leisurely 「ゆったりとした」 (4) 「ベティーはいつも2杯コーヒーを飲み、2枚のトーストをブルーベリージャムかマーマレードをつけて食べると言っている。Jtoast は不可算名詞。 「2枚のトースト」は, two slices ( pieces) of toast とする。 either or は 「~か・・・のいずれか」を表し 下線部(d)は正しい。 jam, marmalade も不可算名詞。 (5) 畜産学の教授が講義の中で, これらのヒツジにはとても面白い習性があると言った。」 sheep 「ヒツジ」, deer 「シカ」 は単数形と 複数形が同じ形で複数形のs をつけないから, 下線部(c)は誤り。 habit 「習性、習慣」は、普通名詞で数えられる。 animal science 「 産学」 3 (1) I doubt [she would ever say such a] thing. (2) [There was just enough room for them all to] sit down. (3) Soon [our family made friends with the neighbors across the road]. (1) such thing は 「そのようなこと, そんなこと」 を表す。 冠詞の位置に注意する。 doubt (that) ~は, 「~でないと思う」 とい う強い不信を表し, that 節は否定的内容を表す。 したがって副詞 ever は, 否定文中に用いられる場合と同様に「決して~ない」 を表 す。 ever の位置は always など頻度を表す副詞と同様, 一般動詞の前, 助動詞, be 動詞の後となる。 (2) room を 「部屋」 としてではなく、 「空間, 場所, 余地」 を表す不可算名詞として用いることに注意する。 enough room for...to-V で 「...が~する十分な場所」を表す。 意味上の主語 「彼ら全員」 を表すには, all of them か them all を用いるが,並べかえる語句から them all とする。 all を同格的に用い, 人称代名詞+all の語順になることに注意する。 (3) make friends with・・・ は, 「・・・と友達になる」 を表す。 相手がいて成立する行為を表すのに,名詞の複数形を用いる慣用表現の1つ。 shake hands with・・・ 「・・・と握手する」, change seats with・・・ 「・・・と席を替わる」 も同様の表現。 across... 「・・・の向こう側の」
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第2部 語法・い・アイオム 出入試問題 第 18 章 形容詞・副詞 11 〈補語に用いる形容詞の選択〉 主語が人か物 [事柄] かに注意する。 It is ( ) to have such a store around here. ① available convenient con ③ grateful (南山大) ④ nearby 2 〈叙述用法にのみ用いられる形容詞> alone, alike など接頭辞aで始まる語に注意する。 Jane is very upset so we'd better leave her ( ). Dalone ② lone ③ lonely ④ only (学習院大) 3形と意味が紛らわしい形容詞> 形は似ているが, 意味が大きく異なる語に注意する。 It would have been more ( ① sensational )/to save the money than to spend it all on clothes. ④ sensual (中央大) I sensible ③ sensitive 44 〈結びつきの強い形容詞と名詞〉 salary, traffic などを修飾する形容詞に注意する。 Carrie works hard in the office for a ( ) salary. Ifew ② less ③ minor (京都産業大) @sn /small 5 〈限定用法の後置修飾> available, responsible, present などは名詞の後に置かれる場合があ るので注意する。 Could you please send me information about hotels ( ) in the Chicago area? (法政大) ①avail ③ availably ④ availability ava available ⑤ availableness 6 〈形と意味が紛らわしい副詞〉 形は似ているが意味が大きく異なる語に注意する。 Do you know what happened to Bill? / I haven't seen him around ① late ② later 3 last (上智大) ④ lately 7 〈文と文をつなぐ副詞〉 however, otherwise, therefore などの副詞の選択に注意する。 Throughout most of human history, the human population has been increasing. ( ), population growth has not always been steady and uninterrupted. (関西学院大) ① Hence ② Therefore Otherwise Ho However 入試問題 〔チャレンジ] ( )に入る最も適した語 (句)を下から選びなさい。 (1) Your views and mine are completely ( ① same 78 第18章 形容詞・副詞 ② like 3 alike ④ similar
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EX (2) Don't take what he said too personally./ However (3) How is it ( Dable Nevertheless you'll get your feelings hurt. 3 Otherwise ) that you got this work done without a computer? 2 capable 3 possible (4) The price of fresh vegetables is getting too () to afford them, I expensive (5) If traffic is ( 1 small 6She is very ( Dimaginative 2 reasonable 3 cheap ), the travel time will be longer than usual. 2 on foot ③heavy ) student. She's always talking about fairyland. 2 imaginable 3 imaginary 4 Therefore 4 probable Ohje high 4 many ④imagined 7) Traveling makes us feel more ( ) because we are released from our usual life. 3 lived 4 like ), we should be careful about what she says. (2 therefore 3 meanwhile 4 moreover I live (8) Jane is rather dishonest, (2) alive however (9) I was so tired that it was really hard to stay ( ) in class. あ I waking (2)awake 3 woken ④4 wake 2 次の各文には誤りが1カ所ずつある。 誤りのある箇所を指摘し, 正しく直しなさい。 (1) A few months lately, my little sister was born. (b) recently later (2) He played the leading role in that film so good that he will surely win a prize. (e)(b)/ can (well (3) Although Kate started skating late, she practiced very she is one of the best skaters in our class, performing so (c) fast hard and learned fastly; now beautifully on ice. (4) She stood alone with a sad look on her face; she took her failure so hardly that it never occurred to her that she might have another chance. so hord [ ]内の語 (句) を並べかえなさい。 金箔は湿気に敏感に反応する。 A fine sheet [change/gold/in/is/ of sensitive /to humidity. of gold is sensitive to change in この犯罪を犯した者は厳しく罰せられるべきです。 be/crime/this/for/responsible should/those] severely punished. Those responsible for this crime should be. (3) We're busy because we're going [quite/a/to/ few/have/guests] tonight. to have quite a few guests. (4) [something he there/wrong/mest/ this computer/with], because it doesn't work. There must be something wrong with this computer. 第2部 語法・語い イディオム
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No. 24 Date 5.5 P 78-79 (頻出入試問題) 第18章 形容詞・副詞 salary(給料)が多い(高い)にはふつう high や large 少ない(低い)にはlow small を用いる。 を、 ⑦ Throughout most of humon history./the human population 人類の歴史の大部分を通して、 has been increasing / (However) / population growth has not しかし、 人口は増加し続けている。 人口増加が常に安定的で、 always been steady and uninterrupted. 途切れたことがない訳ではなかった。 * hence = therefore = だから、したがって (チャレンジ) ①(2) Don't take / what he said too personally./(Otherwise) 彼の言ったことを、あまり当てつけだと受け取らないで。そうでないと you'll get your feelings hurt. 傷ついてしまうよ。 いい take personallyを自分に当てつけたものと受け取る (6)imaginative 想像力に富んだ imaginable 想像できる、考え得る mm M imaginary 想像上の、架空の
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P.79 No. 25 Date 55 木 ① (8) Jane is rather dishonest / (therefore), we should be ジェーンはかなり不正直だ。 だから、 彼女の言うことには careful about what she says. 注意するべきだ。 F (1) lately 最近 全く別の意味になるので注意!! later ~後に a few months later 数ヵ月後に、 (2) played を修飾できるのは副詞 well (xgood (形)) ③ (1) be sensitive to… に敏感である (2) responsible for. 1!! ・・・の原因である、…に責任がある
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第18章 形容詞・副詞 [1] ② [2] + [3] ② [4] ④ [5] ② [6] ④ [7] ④ [1] 「この辺にそのような店があると便利だ。」 It は形式主語で, to 以下の内容 「そのような店があること」 を指す。 ②convenient は 物 [事柄] を主語として「便利な, 都合のよい」 を表し, 文意に合う。 available は主に物を主語として、 「利用できる, 手に入る」 ③grateful は主に叙述用法で「(人が) 感謝している」 を, nearby は限定用法のみで 「すぐ近くの…」 を表す。 [2] 「ジェーンはとても怒っているから,彼女を1人にしておいた方がいい。」 leave +0+C 「0をCにしておく」 を用いた文。 Dalone は叙述用法でのみ用い, 「1人きり」 を表すから文意に合う。 ②lone, lonely は 「連れのいない, 寂しい」 を表すが、 限定用法での み用いる。 lone は文語で, 日常語としてはlonely を用いる。 only も限定用法のみ。 [3] 「服にそのお金を全部費やすより, 貯蓄にまわした方がより賢明だっただろうに。」 形式主語を用いた仮定法過去完了の文で,「~ することは~していたら)・・・だっただろうに」 を表す。 ② sensible は, 「(人, 行動が) 賢明な」 を表し、文章が通る。 ①sensational 「大評判の」, ③sensitive 「敏感な, 繊細な」, sensual 「官能的な」 [4] 「キャリーは少ない給料の割には職場で勤勉に働く。」 salary 「給料」 が多い [高い] にはふつうhighや large を, 少ない [低い] にはlow や ④ small を用いる。 [5] 「シカゴ地区で利用できるホテルについての情報を送っていただけますか。」 ②available は限定用法でも用いられ、 「利用できる。 手に入る」 を表すが、 名詞の後に置かれることがある。 ①avail は 「役に立つ」を表す動詞。 ③は副詞で、 ⑤は名詞。 availability 「入手 [利用] できること, 入手 [利用] の可能性」 [6] 「ビルに何が起こったか知っていますか。 最近彼を見かけないんだけれど。」 文章から、副詞で「最近」を表す ⑥ lately を選ぶ。 ② later は ①late の比較級で, 形容詞 副詞として用いられ、副詞としては「後で」 を表す。 see. around 「... を (そこらで) 見かける」 [7] 「人類の歴史の大部分を通して、人口は増加し続けている。 しかし、人口増加が常に安定的で、途切れたことがない訳ではなかっ た。」 「(前述の内容に反し) しかしながら」 を表す副詞④however を用いると文意に合う。 主に書き言葉で用いる。 Whence, therefore は, 「だから,したがって」 を表す。 hence は堅い語であり, 法律文などで用いる。 ③otherwise 「さもないと」, uninterrupted 「途切 れない」 入試問題 [チャレンジ] 1 (1) 3 (2) ③ (4) (5) ③ (6) ① (7) ② (8) (1) 「あなたの見解と私の見解は全く同じだ。」 接頭辞 a-で始まる形容詞③alike 「似ている」 は, afraid, alone, asleep, awake と同 様, 補語として叙述用法でのみ用いる。 これを用いるのが適当。 ①same 「同じ」 は、 叙述用法で補語として用いられる場合にも the same と定冠詞 the を伴う。 ② like は形容詞としては, 限定用法で 「同様の, 似かよった」 を表し, 前置詞として,「・・・のような [に]」 を表 すので誤り。なお, similar は, 「多くの点で似ているが、似ていないところもある」 を含意するので, completely 「完全に」 と共に 用いるのは不自然。 (2) 「彼の言ったことを,あまり当てつけだと受け取らないで。 そうでないと傷ついてしまうよ。」 1文目の内容から ③otherwise 「さ もないと」 を用いるのが適当。 ②nevertheless は, 「それにもかかわらず」 を表す。 2文目には, get+0+過去分詞0 を~される」 が用いられている。 take... personally 「... を自分に当てつけたものと受け取る」 (3) 「コンピュータなしでどうやってこの仕事ができたの?」 ③possible は 「(物事が) あり得る」を表し、可能性が高くはないことを 示唆するのに対し, probable は 「起こりそうだ」 と可能性がかなり高いことを示す。 文章から③が適当。 ①able は人を主語とし、 be able to-V として 「~できる」の意味。 ②capable は人 [物] を主語としてbe capable of V-ing 「~する能力 [性能] がある」。 (4) 「生野菜の値段があまりにも高くなりすぎて買えません。」 price 「値段」 を修飾する際「高い」はhigh, 「低い」はlow を用い るのがふつう。 文章から high が適当。 品物を修飾する場合には, expensive, ③cheap を用いる。 ②reasonable は 「妥当な, 手頃 な」を表す。
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(5) 「交通量が多ければ、旅行時間は通常より長くなるだろう。」 traffic 「交通 (量)」 を主語として「多い」 を表すには、 ③heavy を 用いる。 不可算名詞だから, many は不可。 「交通量が多い」 は There is heavy ( lot of) traffic とも表せる。 (6)「彼女はとても想像力に富んだ生徒だ。 いつもおとぎの国の話をしている。」 2文目の内容から, imaginative 「想像力に富んだ」 が適当。 ②imaginable 「想像できる, 考え得る」, imaginary 「想像上の, 架空の」 (7) 「日常の生活から解放されるので、私たちは旅行をするとより生き生きしているように感じる。」 ②alive 「生きている, 生き生き としている」 を補語として用いれば、文章が通る。 live は形容詞として、 「生きている, (放送などが) 生の」を表すが、ふつう限定 用法でのみ用いる。 (8) 「ジェーンはかなり不正直だ。だから彼女の言うことには注意するべきだ。」 文脈から② therefore 「だから,したがって」 が適当。 ③meanwhile 「一方では、同時に」, moreover 「その上, さらに」 (9) 「私はとても疲れていたので, 授業中起きているのが本当に大変だった。」 stay+C 「Cのままでいる」 が用いられているから, 敘述 用法で用いる②awake 「目が覚めて」 が適当。 ①waking は, 「起きている」 を表すが、 waking hours 「起きている時間」 のように限定用 法でのみ用いる。 wake は動詞で 「目覚める, を起こす」 を表し, ③ woken は wake の過去分詞形。 2 (1) (b) later [ago] (2) (b) well (3) (c) fast (4) (c) so hard (1) 「数カ月後に妹が生まれました。」 lately は 「最近」を表す副詞で、下線部(b)には不適当。 A few months later 「数カ月後に」 を 用いる。 また, A few months ago 「数カ月前に」 としても文章は通る。 下線部(c) の little sister は, 「妹」 を表す正しい表現。 (2) 「彼はその映画で主役をうまく演じたので, きっと賞をもらうだろう。」 下線部 (b) の形容詞 good は修飾関係が成立しない。副詞 well を用いて動詞 played を修飾すると,「うまく演じた」 と文章が通る。 leading 「主な」, surely 「きっと」 (3) 「ケイトがスケートを始めたのは遅かったのにもかかわらず,とても熱心に練習をして, 覚えるのも速かった。 今ではクラスでス ケートが最も上手な1人で, 氷上で大変美しく演技をする。」 下線部 (c) は 「覚えが速い」 を表すはずだが, fastly という語はなく, fast を用いるのが正しい。 形容詞 「速い」, 副詞 「速く」 はどちらもfast を用いる。 下線部(a) late は、 副詞として 「遅く, 遅れて」 を表 す正しい表現。 (4) 「彼女は悲しい表情を浮かべてひとりで立っていた。というのは、彼女は彼女の失敗をとても深刻に受け止めたため、別の機会が あるかもしれないとは決して思えなかったからだ。」 下線部(c) の hardly は, 「ほとんど~ない」を表す否定語で、文意が通らない。副 hard を用いると, take・・・hard は 「・・・を深刻に受け止める」 を表し、文意が通る。 下線部(a) の alone は,副詞として働き 「ひとりで」 を表している。 3 (1) A fine sheet [of gold is sensitive to change in] humidity. (2) [Those responsible for this crime should be ] severely punished. (3) We're busy because we're going to have quite a few guests] tonight. (4) [There must be something wrong with this computer], because it doesn't work. (1) 形容詞 fine は限定用法で「薄い, 細かい細い」を意味する場合がある。 a fine sheet of は 「薄い1枚の・・・」 を表す。 be sensitive to... 「・・・に敏感である」 (2) 「人々」 を表す those と 「・・・の原因である, ... に責任がある」 を表す responsible for... を用いて主語を表す。 responsible が他 の語句を伴って those を修飾するから, those の後に responsible for・・・ が来る語順になる。 また responsible は単独でも後置される ことがある。 the person responsible 「 担当者 」 (3) 「今夜はかなり多くの来客があるので、私たちはとても忙しい。」 並べかえる語から, quite a few 「かなりの数の、かなり多くの」 を用いると判断する。 a few には 「少しはある」と元々肯定の意味があり, quite を用いて肯定の意味を強めるから、 「かなりの数の」 を表す。 (4)「このコンピュータはどこかおかしいに違いない。正常に作動しないから。」 wrong 「調子 (具合) が悪い」 を用いて, 「どこかおか しいところがある」を表す。 -thing で終わる代名詞を修飾する場合には、形容詞は後ろに置く。
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第2部 法・語い・イディオム (2) (3) 第19章 動詞(句動詞・その他の動詞イディオム) 頻出入試問題 11 〈句動詞: 自動詞+前置詞> 自動詞+前置詞が他動詞として働く。 Yesterday / came ( ) my old roommate at the train station. agross Dagros ② back ③ out (明治大) ④ over 2句動詞: 自動詞+副詞+前置詞> 自動詞+副詞+前置詞が他動詞として働く。 Japan has ( ) up with Europe and America/ in the field of modicine. ① held gone f 句動詞: 自動詞+副詞〉 自動詞として働く。 ③ been ④ca caught Ken has gone out of the room for a moment. ( ) on, I'll call him. ① Take Keep 4 〈句動詞: 他動詞+副詞> 他動詞として働く。 3 Put Mary has ( ) off going to Mexico/until next Monday. ① set ③ kept 5 〈句動詞: 他動詞+名詞+前置詞〉 目的語の名詞と前置詞を伴う。 When in classy Mary ( ) no attention to John. ⑩paid 2 billed ③ sold Hold ④ taken 獨協大 (西南学院大 ) (センター本) ( 青山学院大 ) ④ bought 6 その他の動詞イディオム ①> 自動詞+前置詞句, 他動詞+名詞+前置詞句の表現。 I'll get in ( ) with him by e-mail tomorrow. (中央大) ① advance ② chance ③ place touch 5 way You should take/what he said into ( ). (亜細亜大) ① amount Ycounting ③ liking consideration その他の頻出動詞イディオム ②> get rid of .... make it. make up oné's mind, have much [nothing など] to do with ... take place などの表現。 What can I do to get ( ) of my cold? (福岡大) ① over ② ride ④ off 入試問題 〔チャレンジ] ( )に入る最も適した語 (句)を下から選びなさい。 (1) Everybody expected you to ( ) up at the meeting. ① qualify Dturn 80 第19章 動詞(句動詞 その他の動詞イディオム) ③ see ④ buy
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白大) 最大) 三大) (2) Ted has ( 1 got ) out of money, so he has to go to the bank. (3) I don't know what NGO expresses (4) I can't believe/he ( (Dturned down run 3 pulled ) for. 2 indicates 3 means ) my proposal. turned off (5) Millions of Americans take ( ⑩part 2 share (6) I'm so glad to hear that you ( I entered The meeting will ( take place 2 had 3 turned on ) in adult education programs. advantage 4 cut stands 4 turned up ) it to the semi-finals of the tennis tournament. 4 access ③made ⑥put be taken place 3 take action 4 be taken action ) at our office in Chicago (8) We looked ( ) to her as our leader in the project. after 2 for 3 in (9) He noticed/some people were looking directly at his face, but he couldn't ( I take over 2 set about ) why. 4 put aside ③mak (3 make out 一本) 日本語の意味を表すように( )に適語を入れなさい。 (1) 今どきの親は子供の育て方に自信を持てなくなっています。 三大) *) 大人 ve 大 foo Parents today are uncertain about how to bring up their children. (2) 彼は指示を読んだが, それを実行しなかった。 (3) 私があなたに言ったことを覚えておいてください。 He read the instructions, but he didn't (corry) them out. Please keep in mind what I have told you. 3 []内の語 (句) を並べかえなさい。 (1) これ以上こんな扱いに我慢できない。 I [can't/pt/this treatment/up/ with] any longer. I can't put up with this treatment. (2) 失った時間は精一杯勉強することによって取り返します。 I will make [før / by working/the lost time/as/as hard/up] I can. up the lost time by working for as hard as up for the lost time. (3) あの党に投票すれば結局税金が上がることになるだろう。 by working as hard as Your [party for in the/will/voting/result] your taxes being raised. voting for the party will result in (4) This problem [you/to/with/do/has/nothing]. has nothing to do with you. (5) Ben is a kind and generous man. He still [most/ touch / keeps / with /n] of his old friends. keeps in touch with most 第2部 語法・語い イディオム 87
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おかやま カ No. 27 80-81 (頻出入試問題) Date 5.5 木 第19章 動詞(句動詞・その他の動詞イディオム) 2 catch up with A Aに追いつく keep up with A Aに遅れずについていく Hold on. (電話を切らずに)お待ち下さい。 hold on. take into consideration …を考慮に入れる = take "!! into account (チャレンジ) ① (4) turn down. (提案・申し出など)を断る、拒絶する turn down (6) make it to... …に到達する、たどり着く、間に合う (7) take place (予定された行事が)行われる、意味が意! (事故、犯罪などが)起こる に なるのに注意! ③ (2) make up for.. (遅れ、損失、不足など)を補う、 埋め合わせる (3) result in… (結果として)…をもたらす、…に終わる
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第19章 動詞(句動詞 その他の動詞イディオム) [1] ① [2] ④ [3] ④ [4] ② [5] ① [6] ④ ④ [7] ③ [1] 「昨日、私は駅でかつてのルームメイトに偶然出くわした。」 come across ... (偶然) 出会う, を (偶然) 見つ ける」 を用いると文意が通る。 ③come out は 「出てくる」 が元の意味だが,「(商品, 本などが) 発売 (出版)される」 などを表す。 [2] 「日本は医学分野において, ヨーロッパやアメリカに追いついた。」 catch up with... 「...に追いつく」を用いると文 意が通る。 類似の句動詞に, keep up with... 「・・・に遅れずについていく」 がある。 [3] 「ケンはちょっと席をはずしています。 切らずにお待ちください。 彼を呼びますので。」 ④hold on は命令文で「(電話 を切らずに)お待ち下さい」という場合によく用いる。 電話だけでなく, 目の前の人に 「ちょっと待ってください」とい う場合にも用いる。 (for a second [minute] 「少しの間」を伴うこともある。 [4] 「メアリーはメキシコ行きを来週の月曜日まで延期した。」 ②put off ... (すること)を延期する」 を用いると文意 が通る。 ① set off は自動詞として「出発する」, 他動詞として「...を引き起こす」 を表す。 ③keep off・・・ は他動詞として 「……に近づかない」 を表す。 ④take off は自動詞として「(飛行機が離陸する」 他動詞として 「(衣服) を脱ぐ」を表す。 [5] 「授業中, メアリーはジョンに少しも注意を払わなかった。」 pay attention to… 「に注意を払う」 を用いると文章 が通る。 その他の動詞は, attention とは結びつかない。 ②bill は名詞では, 「請求書, 紙幣」 などを表すが、 他動詞とし てを請求する」 を表す。 [6] 「明日、彼にEメールで連絡を取ります。」 ④in touch with... は 「・・・と連絡 (接触) して」を表し, get と結びついて 「・・・と連絡を取る」 を表す。 他に keep と結びつくと 「・・・と連絡 (接触) を保つ, 絶えず連絡を取り合う」 を表す。 「君は彼の言ったことを考慮に入れるべきだ。」 @take・・・ into consideration 「... を考慮に入れる」 を用いると文章が通る。 なお、選択肢にはないが, account 「考慮」 を用いた take... into account は同じ意味を表す。 [7] 「風邪を治すために私は何をすればいいだろう。」 ③get rid of... は 「(好ましくないもの) を取り除く」 を表し, get rid of one's cold は 「風邪を治す」 を表す。 なお, get over... は 「(困難・病気) を克服する」 を表し、 問題文が get over my cold であれば同様の意味を表す。 入試問題 〔チャレンジ] (1)② (2) (3) 金 (4) ① (5) ① (6) (7) ① (8) (1) 「みんなあなたが会議に現れると思っていましたよ。」 ②turn up 「現れる,姿を見せる」 を用いると文意が通る。 自 動詞+副詞〉 で自動詞として働く。 show up も同様の意味を表す。 ④buy up... は, 「... を買い占める 」 を表す。 (2) 「テッドはお金を使い果たしてしまったので,銀行へ行かねばならない。」 ② run out of ・・・ 「・・・を使い果たす」 を用いる と文章が通る。 get out of は 「(場所) から出る」 が元の意味だが,「(癖など) をやめる」を表すこともある。 (3) 「私はNGOが何を表すのか知らない。」 空所の後に前置詞 for が続くから,自動詞+前置詞>の形で他動詞として働 <stand for... 「(略語などが) ・・・を表す」 を用いるのが適当。 stand for... はまた 「... を支持する」を表す場合もある。 ①express 「言葉で考えなど)を表現する, (感情) を示す」, ②indicate 「を指し示す, (計器などが)...を表示する」 (4) 「彼が私の提案を断ったことが信じられない。」 Dturn down... 「(提案, 申し出など) を断る, 拒絶する」を用いると 文意が通る。 turn down... は「... (の音量, 火力, 明かるさなど) を下げる, 弱める」 を表す場合にも用いる。 ③turn on は「(テレビ, ラジオ, 照明) をつける, オンにする」 を表し, ②turn off...はその逆で「・・・を消す, オフにする」。 (5) 「何百万人ものアメリカ人が成人教育プログラムに参加している。」 ①take part in... ... に参加する」 を用いると文意 が通る。 同様の意味を表す句動詞に 〈自動詞+前置詞> で他動詞として働く participate in... がある。 ③は take advantage of・・・なら 「... を利用する, ...につけ込む」 を表す。
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(6) 「君がテニスのトーナメントで準決勝まで進んだと聞いて,とてもうれしいよ。」 ③ make it to…… ... に到達するた どり着く間に合う」 を用いると文章が通る。 漠然とした状況や目標を表すit を用いた make it は広範囲に用いられるロ 語表現で、 「成し遂げる, 成功する, 都合をつける」 なども表すが、 「なんとか〜する, 困難の末に~する」というニュア ンスを含む。 (7)「会議はシカゴの私どもの会社で行われる予定です。」 take place 「(予定された行事が行われる。 (事故, 犯罪な どが起こる」 を用いると文意が通る。 「行われる」という意味から受動態にしないように注意する。 ③take action は 「行 動 [措置, 対応策] を取る」 を表す。 (8)「私たちはそのプロジェクトのリーダーとして彼女を尊敬した。」 空所の後に前置詞to が続くから, 〈自動詞+副詞+ 前置詞>の形で他動詞として働く④look up to... 「・・を尊敬する」 を用いる。 他の選択肢は to以下につながらない。 (9) 「彼は彼の顔を直視している人たちがいることに気付いたが, どうしてなのかわからなかった。」 ③make out... 「...を 理解する, わかる」 を用いると文意が通る。 ①take over・・・ 「(仕事 職務) を引き継ぐ」, ②set about・・・ 「・・・に取り掛か る」, @put aside... 「...を脇にやる, 片づける, (他のことをするために今やっていること)をやめる, (お金, 時間)を 取っておく」 2 (1) bring (2) carry (3) in (1) bring up... 「(子ども) を育てる, 養育する, しつける」 を用いると日本語の意味を表す。 (他動詞+副詞) が他動詞 として働く句動詞で, 他動詞 raise と同様の意味を表す。 be uncertain about... 「・・・について確信がない, わからない」 (2)<他動詞+副詞> で他動詞として働く句動詞 carry out... 「... を実行する」 を用いると日本語の意味を表す。 問題文の ように目的語が代名詞の場合, carry+代名詞 + outの語順となる。 (3) keep in mind は「... を覚えている, 心に留めておく」 を表す。 目的語が that節や関係代名詞 what を用いた節, 問詞節の場合は, keep in mind... の語順となる。 3 (1) I [can't put up with this treatment] any longer. (2) I will make [up for the lost time by working as hard as] I can. (3) Your [voting for the party will result in] your taxes being raised. (4) This problem [has nothing to do with you]. (5) Ben is a kind and generous man. He still [keeps in touch with most] of his old friends. (1)……に我慢する」 を表すのに, put up with・・・ を用いる。 can't any longer は, 「もうこれ以上〜できない」を表す。 treatment 「扱い 待遇」 (2) make up for... 「(遅れ, 損失, 不足など) を補う, 埋め合わせる」 を用いる。 make up for the lost time は 「無駄に した時間の埋め合わせをする, 遅れを取り戻す」を表す。 動名詞を用いた by V-ing は, 「~することによって」 を表す。 as ~ as Scan 「できるだけ~」 (3) result in... は <自動詞+前置詞>の形で他動詞として働き、 「(結果として)をもたらす・・・に終わる」 を表す。 原 因を主語とし結果を目的語として述べる。 意味上の主語を伴う動名詞句 your voting for the party が文の主語。 vote for ・・・ 「(政党候補者)に投票する, (法案など) に賛成の投票をする」, party 「政党」 (4) 「この問題はあなたには全く関係ありません。」 並べかえる語から, have nothing to do with... 「・・・とは全く関係がな 「い」 を用いると判断する。 なお, nothing を little, something, a lot (much) と置き換えることで,「ほとんど関係が ない」, 「(何らかの) 関係がある」, 「大いに関係がある」 などと異なる関係の程度を言い表すことができる。 (5) 「ペンは親切で寛大な人だ。 彼はまだほとんどの旧友たちと連絡を取り合っている。」 並べかえる語から keep in touch with・・・ 「・・・と連絡 [接触] を保つ, 絶えず連絡を取り合う」 を用いると判断する。
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第2部 語法・語い・イディオム 第20章 名詞・形容詞・副詞(語い・イディオム) 頻出入試問題 11 〈特殊な形の複数形を持つ名詞> phenomenon, criterion の複数形に注意する。 What ( ) you used in choosing the winner in the art contest? ① are the criterion ③are Jare the criteria ③ the criteria is (北里大) ④ the criterion is 2 様々な意味を持つ名詞> change, turn など 様々な意味を持つ名詞の意味に注意する。 ) doing the dishes on weekdays. make change We ⑥ma ② make turns 3 〈形容詞+前置詞> 伴う前置詞の選択に注意する。 ( 東京理科大) ③ take change ④ take turns The teachers were very anxious ( ) their pupils. ① of ② with 3 at (青山学院大) ④about 4 〈意味の似ている形容詞〉 fast, quick, rapidのように意味の似ている形容詞に注意する。 am afraid my watch is three minutes ( ② rapid Jearlier 札幌大) ④ quick fast/ 5〈数詞を用いた表現〉 分数の表記における分母の複数形と, 何百 [千, 百万] を表す場合に hundreds [thousands, millions] of ... のように複数形を用いることに注意する。 41 ) of the surface of the earth is water. 【① Three-fourths ② Three-fours ③ Four-threes (西南学院大) Four-thirds 6 〈意味の紛らわしい副詞〉 nearly, highly など, 表す意味が紛らわしい副詞に注意する。 Dan was ( ) run over by a car. ① closely ② dangerously ③ hardly 入試問題 〔チャレンジ] (京都産業大) ④ nearly ( )に入る最も適した語 (句) を下から選びなさい。 Every winter, colds are ( ) at schools. ① familiar ②popular 3 broad common ④ return (2) I would like to make a phone call. Could I have ( ) for a dollar?/ ① little money change (3) Brazil has about a hundred and ninety ( Dmillion million of ③ small cash ) inhabitants. ③ millions ④ millions of 第20章 名詞 形容詞・副詞(語・イディオム)
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Dadvance ②chance (The ired boy is asleep. (①fast 2 most (4) I'm afraid I can't lend you money I'm ( Ddifficult 2 hard (5) Yesterday met an old friend of mine/at the station by ( of money now. short little ). place 4 way 3 much quick (7) She has recovered quickly. I'm sure she s I apart (8) The food in the commer store is ( ) recommended. good highly (9) My tooth is driving me crazy! I have to make an urgent ( to the job now. (3 equal 4 second 3 great 4 finely ) with the dentist. (①appointment 2 promise 3 assurance 4 pledge 次の各文には誤りが1カ所ずつある。 誤りのある箇所を指摘し, 正しく直しなさい。 (1) The statistics shows that the birthrate is still on the increase. (el) (a) increasing statistics/show (2) All the children who were under 13 years of age were admitted to the amusement park free from charge. (b) (c) at age free of (3) A kainbow in the sky is a phenomena caused by the separation of sunlight into various colors as it passes through raindrops. ((b) of various colors is a phenomenon (4) Many people think that one half of the world is rich and the other half poor. But it is not true. It is one-third that is very rich and two-third that are very poor. ( (d) one second two-thirds [ ]内の語 (句) を並べかえなさい。 (1) 2つの言葉を知っていると2つの文化を知ることになります。 Knowing two languages [are famiKar/means / with/you] two cultures. means you are familiar with. (2)私はアセアン諸国が日本をどのように見ているのかという点に興味があります。 I [about/am/ ASEAN / countries/curious/how/see Japan. I am curious about how ASEAN countries see (3) 評論家の中には,彼の考えは時代を60年先取りしていたという者もいる。 Some critics said that his ideas were [ahead / in/of sixty/the/time/years] which he lived. sixty years ahead of the time in ahead the time of sippy years in (4) [buildings/ damaged/hundreds / were/by/of a strong earthquake. Hundreds of buildings were damaged by ✓ Betty has been [with on Mary since/terms/bad] they were college students. on bad terms with Mory since. 第2部 語法・語い イディオム 83
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P. 82- 2 No. 29 Date 55 木 第20章 名詞・形容詞・副詞(語・イディオム) 頻出入試問題) take turns (at, in) V-ing 交代で~する、順番に~する make change 両替する ここでのchangeは 「小銭」を表す。 ★時計が進んでいる/遅れているには、fast / slowを用いる。 14 15 ★英語で分数を表すには… 基数 序数 →⑩分の〇→ 〇が2以上のときは⑩に複数形のSをつける。 ex) 2分の1→ (チャレンジ) 3分の2→ one half two-thirds 4分の3→ three-fourths ① (4) be short of *** …が不足している、乏しい mm (金額、量などが)十分でない、不足している (5) by chance = by accident 偶然に (6) fast asleep/deeply asleep/zand asleep ぐっすり眠っている (7) be equal to.. ①…に等しい,相当する ②(仕事など)に対応しうる、…をこなせる (8) highly 副 非常に、大いに
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No. Date 30 55 木 P.83 ② (1) Statistics (2) free of… J 統計学」 単数扱い 統計(数値)」複数扱い wwwwwww 無料で(=(料金・税金など)を免除されて) (3) phenomenon → ahead of [!! (5) phenomena …より前に、より先に進んで be on good (/bad/friendly) tems with … …と仲の良い(/仲の悪い/親しい関係だ
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第20章 名詞・形容詞 副詞 (語い・イディオム) [1] [2] [3] ④ [4] + [5] ① [6] ④ [1] 「美術コンテストの優勝者を選ぶ時あなたが使った基準は何ですか?」 criterion 「(評価, 判断のための) 基準, 尺度」の複数形 は, criteria 問題文は What are S? 「Sは何ですか」という疑問文。 複数形の形と語順から②が正解。 主語 the criteria の後には関 係代名詞が省略されている。 [2] 「私たちは平日は交替で皿洗いをしている。」 ⑥take turns (at, in) V-ing 「交代で~する、順番に~する」 を用いると文章が 通る。 turn は「~する) 順番」を表している。 ①make change は 「両替する」を表す。 この場合のchange は不可算名詞で「小銭」を 表している。 do the dishes 「皿洗いをする」 [3] 先生たちは生徒たちのことをとても心配していた。」 形容詞 anxious を叙述用法で用いた場合 「心配している」 と 「強く望んでい ある, 切望している」 のいずれかを表す。 be anxious about... はについて(のことを) 心配している」 を表す。 be anxious for はふつう... を切望している」を表すが、 「強く望んでいて落ち着かない」というニュアンスを含んでいる。また,「……のことを心 配している」 を表す場合もある。 [4] 「私の時計は3分進んでいるのではないかと思う。」 watch やclockを主語として 「時計が進んでいる [遅れている]」を表すには ①fast [slow] を用いる。 時計が進むのが速い [遅い] と考える。 fast は持続的な動きの速度が速いこと, quick は動きが瞬間的で 機敏なことを表す。 ②rapid は動きの速さを表すが、 特に変化 [成長, 拡大, 増加, 発達] が短期間で急速であることを表す場合によ く用いる。 [5] 「地球の表面の4分の3は水である。」 分数は分子に基数 分母に序数を用い, 分子が2以上の場合は分母に複数形のsをつける。 したがって、 ①が正しい表し方。 なお, 分数の表記では Three fourths のようにハイフン(-)を用いずに表すこともある。 [6] 「ダンはもう少しで車にひかれるところだった。」 nearly は almost と同様に用いられ, 「ほとんど~, (もう少しで) 〜するとこ ろ」 を表す。 Wclosely は 「綿密に,密接に」を表す。 入試問題 〔チャレンジ] 1 (1) ④ (2) ② (3) ① (4) (6)① (7) (9) ① (1) 「冬、学校で風邪がはやる。」 共に 「ふつうの」と解されることがある familiar と common だが, familiar は 「よく知られて 「いる」, common は 「よく起こる」を表している。 したがって, 文章から④が適当。 (2) 「電話をかけたいのですが、1ドルを両替していただけませんか。」 ②change は不可算名詞で 「小銭、釣り」を表す。 Can [Could] you give me change for a dollar ? も同意。 「細かいお金, 小銭」 を small change ということはあるが, small cash は 「少額の現金」 を表し 「小銭」を表すわけではない。 (3) 「ブラジルの人口はおよそ1億9千万人です。」 hundred [thousand, million] は、 前に2以上の数詞又は several などの数を示す 形容詞を伴う場合もふつう, 複数形にしない。 問題文のように, 形容詞的に後の名詞を修飾する場合は、決して複数形にしない。ただ し、漠然と数の多いことを表す表現 hundreds [thousands, millions] of... 「何百 [何千何百万] もの…」 では複数形にする。 inhabitant 「住民」 (4) 「残念ながら私はあなたにお金を貸せません。 今お金が不足しています。」 形容詞③ short が 「(金額, 量などが)十分でない。 不足 している」 を表す場合がある。 be short of... 「... が不足している, 乏しい」 (5) 「昨日私は昔の友人に駅で偶然会った。」 ②chance は, 「(偶然の) 機会, 偶然, 可能性」 を表す。 by chance は 「偶然に」 を表す。 前置詞 by と他の選択肢はつながらない。 by accident も同様の意味を表す。 (6) 「その疲れた少年はぐっすり眠っている。」 形容詞 asleep を用いて「ぐっすりと眠っている」 を表すには、副詞①fast, deeply, sound を用いて asleep を修飾する。 形容詞として fast が 「しっかりとした」 sound が 「健全な、 完全な」 を表す場合があることも知ってお きたい。
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(7) 「彼女は速く回復した。 きっと今彼女はもう仕事をこなせるだろう。」 ③be equal to.. は 「…に等しい, 相当する」 を表す他に、 「(仕事など)に対応しうる, ···をこなせる」を表し、これを用いると文章が通る。 ②be due to・・・ は 「原因が) ・・・による, ···のため である」 を表し, 文章に合わない。 (8) 「角の店の食料品はすごくお勧めだ。」 空所には recommended を修飾する副詞が入る。 highly は 「非常に, 大いに」 と程度を表す 詞で、これを用いると文章が通る。 ⑥finely T立派に, 精巧に」 は文章に合わない。 (9) 「歯のせいで気が狂いそうだ。 歯医者に緊急の予約を取らなくてはならない。」 (備) 医者や弁護士などの予約、人と会う約束を表 すには Mappointment を用いる。 make an appointment with・・・ で 「・・・に予約を入れる, ...と会う約束をする」 を表す。 ホテルやレスト ランの予約には,reservation を用いる。 ②promise は「(~するという) 約束 誓い」 を表す一般的な。 ③assurance は 「(~すると) 保証すること請け合うこと」を表す。 pledge は 「誓約」を表す改まった語。 drive+0+C 0 をC (の状態)に追いやろ」 が 2 (1) (a) statistics show (2) (c) free of (3) (b) is a phenomenon (4) (d) two-thirds (1) 「統計は出生率が今でも増加していることを示している。」 statistics は 「統計学」 を表す場合には不可算名詞で単数扱いだが、 題文のように「統計 (の数値)」 を表す場合には複数扱い。なお、1つの統計値を表すには statistic を用いる。 on the increase は 「増 加している, 増加中」 を表すイディオムで正しい表現。 (2) 「13歳未満の子どもはすべて無料でその遊園地への入場を認められていた。」 free from care 「心配がない」 のように, free from は 「(苦痛, 不快なもの) がない」 を表す。 「無料で」 を表すには free of... 「(料金、税金など) を免除されて」 を用いる。 下線部 (b) 13 years of age は, 13 years oldよりも改まった言い方だが正しい表現。 be admitted to... 「(入場。 入学などを) 許可される」 (3) 「空にかかる虹は, 日光が雨滴を通過する時、 様々な色に分離することによって引き起こされる現象である。」 下線部(b) phenomena は 「現象」を表す語 phenomenon の複数形。 主語が Arainbow だから単数形を用いるのが正しい。 下線部 (f) で用いられている raindrops は raindrop が可算名詞だから正しい。 (4)「多くの人は世界の半分が裕福で残りの半分は貧しいと考えている。しかしそうではない。 非常に裕福なのが3分の1で非常に黄 しいのが3分の2である。」 第1文の that 以下には2つの節が and で結ばれており、2つ目の節は the other half (of the world is) poor と, 反復を避けるため省略されている箇所があるが、 正しい表現。 第3文は強調構文が用いられた2つの節が and で結ばれている。 and 以下の省略部分を補うと (it is) two-thirds that are very poor となる。 3分の2は、分子が2以上なので分母に複数形のs. をつけ, two-thirds とするのが正しい。 3 (1) Knowing two languages [means you are familiar with] two cultures. (2)I [am curious about how ASEAN countries see ] Japan. (3) Some critics said that his ideas were [sixty years ahead of the time in] which he lived. (4) [Hundreds of buildings were damaged by] a strong earthquake. (5) Betty has been [on bad terms with Mary since] they were college students. (1) 動名詞を用いた Knowing two languages が主語。 mean (that) ~を用いて「~ということを意味する,ということになる」 を表す。 that節には be familiar with... 「... をよく知っている, ···に詳しい」 を用いる。 (2) be curious about・・・ を用いて 「...について知りたい。 興味がある」を表す。「どのように見ているか」 は how を用いて疑問詞 +S+V) と間接疑問の形にする。 (3) ahead of ... は「...より前に,...より先に進んで」 を表す。 「・・・ より 60年先に進んでいる」 は, sixty years ahead of... とするこ とができる。 the time in which he lived で 「彼が生きた時代」 を表す。 (4) 「何百もの建物が強い地震で被害を受けた。」 hundreds of・・・ を用いて 「何百もの…」 を表す。 他動詞 damage 「に損害 [損傷を与 える」 を受動態で用いる。 (5) 「ベティーは大学生の時からメアリーと仲が悪い。」 「関係, 関柄」 を表す複数名詞 terms を用いたイディオム be on good [bad, friendly] terms with... 「... と仲の良い「仲の悪い親しい] 間柄だ」 を用いる。 定
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第2部 語法・語い イディオム | 頻出入試問題 第21章 前置詞 (イディオム) 1 〈原因理由, 目的を表す表現〉 because of ... due to... owing to thanks to... on account of ... は原因 理由を表し, for the sake of は目的 利益を表す。 ( your kind cooperation, we were able to finish the project within three days. ① In consideration of ② For the sake of ③ Free from Thanks to (立教大) 2 〈その他のよく用いられる表現〉 according to... by all means, instead of .... in spite of.. はよく用いられるイディオム表現。 Laura accepted the job ( ① although the salary, which was rather low. in spite of 3 because (慶應義塾大) ④ out of 3 〈前置詞+名詞+前置詞) by way of ..., in addition to... in terms of ..., in charge of .... on behalf of ... in (with) respect to... などの表現では,名詞の前後の前置詞に注意する。 He made a speech ( Win in place with (青山学院大) ) the committee. ② by way of ③o on/behalf of ④ by means with 4 〈前置詞+名詞〉 in other words, on purpose, out of the question, out of order などのイデ ィオム表現では,名詞の表す意味に留意する。 Her sister makes money by playing the violin ( ), she is a professional musician. Masar Jas a result ② for example (近畿大) in other words ④ on the other hand 5 〈その他のイディオム > as to... except for... up to ... by and large, for good on one's own などのイディオム表現は,語と語のつながりが意外なので注意が必要。 When she went to college, she lived ( ) her own for the first time. ⑩by ② for 3 on (日本女子大) ④ to 入試問題 〔チャレンジ] ( )に入る最も適した語 (句)を下から選びなさい。 (1) To tell the truth. I don't like Tom very much. He considers everything () profit and loss. ① thanks to (2)We can all go ( ① in the way ② in terms of 3 as a result of Michael. Swith with a view to except for ③ not only ④ in vain 84 第21章 前置詞 ( イディオム)
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nd (3) We study the past for the sake ) of the future. I plan (4) The hotel gave me a luxury room ( in case of 2 for example This plane goes to New York by ( I advance (6) ( 2 chance 4 price ) the ordinary one I had booked. ⑥par part ③instead of 3 place ) of Chicago. 4 owing to Oway 3 On behalf of In addition to ) being a librarian/her brother works as a taxi driver. Due to (7) It's quite ( I depend on (8) In ( In respect of ) you to decide which course in life you should take free from 3 along with ) behavior, Johnny's marks were the lowest in the class. I order to 2 place of I have never thought of changing jobs. By and 2 degrees respect to ③large 4up to ⑩spi spite of ), I am satisfied with my present job. ④turns 1 chance (10) Prof. Smith always divides people into six groups ( I depending with according to 3 in addition to ) the tasks they can perform. all means let us know if you ever come to Chicago. as well as ⑨By 2 For 3 In 4 With (1)(2)は日本語の意味を表し、(3), (4) は同じ意味を表すように( )に適語を入れなさい。 (1) あなたは,私がそれをわざとやったと思っているのですか。 Do you think I did it (on) (purpose)? (2)エレベーターが故障していたので、私たちは8階まで歩いて上がった。 As the elevator was out of order), we walked up to the 8th floor. (3) Although she was hungry, Mary didn't eat anything. In spite of her hunger), Mary didn't eat anything. (4) It had rained heavily and the rivers flooded. Due to the heavy rain, the river flooded. 3 []内の語(句) を並べかえなさい。 バスの運転手は, 大雪のためにそのカーブに気づかなかった。(1番不要) The bus driver didn't notice the curve [show/of/for/heavy/account/the/on]. for heavy account of on snow on account of the heavy snow ②次に何をすべきか彼女にはさっぱりわからなかった。 She was [a/as/a/loss/to/what she should do next. at a loss to as what at a loss as to what (3) 彼の努力のおかげでその企画は完成した。 It was [his efforts was / the project/that/ due to completed. the project was his efforts thot was due to the project due to his efforts that V What happened to Mary? She [was/a/when/such/in/hurry! I saw her this afternoon. I was in hurry such a when was in such a hurry when 第2部 語法・語い イディオム
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No. Date 32 55 木 P.84-85 第21章 (頻出入試問題) 3 on behalf of ... 前置詞(イディオム) (団体)を代表して、(ト)の代理で L He made a spech on behalf of the committee. be means of... (手段として)…を用いて、によって bby way of 14 …を経由して Her sister makes money by playing the violin ; 彼女はバイオリンを弾くことでお金を得ている (in other words), she is a professional musician. 彼女はプロのミュージシャンだ。 イコール(=) 5 live on one's own ひとり暮らしをする live by oneself これらはセットで覚えよう! (チャレンジ) ①(1) in terms of .. …の観点から with a view to.. …を目的として、…を期待して (3) for the sale of... …の(利益、目的の)ために、 これが定型! 利益 at the price of www …を犠牲にして、…という代償を払って
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P 85 No. 33 Date 5.5 木 1 (7) up to ... (人)次第だ、(人)の責任・義務だ ex) It is up to you to decide. 決定は君次第だよ。 (8) in respect to (1of) !!! = with respect to... …については、…の点では たくさんある中で特に注目するものに 対して使う。 (9) by and large 概して、全体的に (10) Prof. Smith always divides people into six groups/ スミス教授はいつも 人々を6グループに分ける (according to) the tasks they can perform. 行える作業に応じて (1) on purpose わざと、故意に wwwww 目的、意図 3 (1) on account of (11 = because of .= owing to .= due to!!! 原因、理由を表す決まり文句 (2) be at a loss (わからなくて)困って、途方にくれて as to (about) ・・・について、…に関して (4) in a hurry 急いで、慌てて such (とても急いでいる)
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第21章 前置詞 (イディオム) [1] [2] ② [3] ③ [4] ③ [5] ③ [1] 「あなたの親切なご協力のおかげで私たちは3日以内でその計画を終えることができました。」 ④thanks to… 「…のお かげで」 を用いると、文意が通る。 「感謝」 を表す名詞 thanks を用いたイディオムだが,時に 「・・・のせいで」と皮肉に用 いられることもある。 Win consideration of... 「... を考慮 [配慮] して」 は、 改まった表現で書き言葉として用いる。 ② for the sake of... は名詞 sake 「利益, 目的」 を用いたイディオムで 「・・・の (利益目的のために」 を表す。 ③free from は 「(好ましくないもの)がない」 を表す。 [2] 「ローラはその給料にもかかわらず仕事を引き受けたが、それはかなり低いものだった。」 ②in spite of... 「・・・にもかか わらず」 を用いると文章が通る。 空所の後には節が続いていないから, 接続詞のWalthough③because は不可。 [3] 「彼は委員会を代表してスピーチをした。」 ③on behalf of... 「(団体) を代表して, (人)の代理で」 を用いると文章が 通る。 ① ④は意味を成さない。 ①は in place of・・・なら 「・・・の代わりに」, ④は by means of なら 「(手段として)を用 いて, によって」 を表す。 ②by way of・・・ 「・・・ を経由して」 [4] 「彼女の姉はバイオリンを弾くことで収入を得ている。言い換えれば彼女はプロの音楽家である。」 セミコロン(;)以 下は前半の内容を言い換えているから, ③in other words 「言い換えれば」 を用いると文意が通る。 Das a result 「結果 として」, on the other hand 「他方では」 [5] 「大学生の時,彼女は初めてひとり暮らしをした。」 ③on one's own 「ひとりで,独力で」 を用いると文章が通る。 live on one's own は 「ひとり暮らしをする」 を表す。 live by oneself は同じ意味を表すが、 ①は不可。 入試問題 〔チャレンジ] 1 (1) 2 (6) ④ (7) ④ (8) (10) ② (11) (1) 「本当のことを言うと私はあまりトムが好きではない。 彼はすべてを損得で考える。」 ②in terms of... 「…の(親) 点 から」 を用いると文意が通る。 with a view to... は···を目的として,・・・を期待して」 .profit 「利益」, loss 「損失」 (2) 「マイケル以外, 私たちは全員行けます。」 ②except (for) 「・・・を除いて(以外は)」 を用いると文意が通る。 他の 選択肢は前後とつながらない。 ④in vain は 「(努力などが) 無駄で、 効果なく」 を表す。 (3) 「私たちは未来のために過去を勉強する。」 ②for the sake of・・・ 「・・・の (利益, 目的の) ために」 を用いると文意が通る。 具体的には 「・・・を改善 [援助] するために, 満足させるために, ・・・を得るために」 などを表す。 ⑥price 「代価」 を用いる イディオムとしては, at the price of を犠牲にして, ・・・という代償を払って」 がある。 (4) 「ホテルは予約していた普通 (ランク) の部屋の代わりに高級な部屋を用意してくれた。」 ③instead of の代わり に」 を用いると文意が通る。 Win case of... は 「... の場合に」 を表す。 ⑥owing to・・・ は, due to と同様のせいで, ・・・のおかげで」 を表す。 両者ともやや改まった表現で、口語では because of・・・ を用いることが多い。 luxury 「贅沢な」, book 「(部屋, 座席, 切符など) を予約する」 (5) 「この飛行機はシカゴ経由でニューヨークに行く。」 @by way of 「 を経由して」 を用いると文意が通る。 他の選択 肢は前後と結びつかない。 Wadvance を用いたイディオムに in advance of・・・ 「・・・に先立って」 がある。 (6) 「彼女の弟は図書館の司書であるだけでなく, タクシーの運転手としても働いている。」 in addition to... ...に加 えて」を用いると文章が通る。 動名詞を用いた句 being~が続いているから, 「~であるだけでなく」 の意味だとわかる。 ②in respect of・・・ は「•••については,・・・の点では」を表す。 (7) 「人生においてどちらの進路を進むのかを決めるのは全く君次第だ。」 問題文は形式主語tを用いており, to 以下に主 語の内容が示されている。 ④up to... は 「(人) 次第だ, (人)の責任 義務だ」 を意味し、 (It is up to +人+to-V ~ するのは・・・次第だ」を表す。 相手に決断を促す場合によく用いる。 ①の句動詞 depend on... 「…によって決まる ・・・次第
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である」 を用いるのであれば, It depends on you to-V となる。 (8) 「態度に関しては、ジョニーの評価はクラスで1番低い。」 ③in respect to (of •••については,···の点では」 を用いると文意が通る。 with respect to... も同様の意味を表す。 いずれも改まった表現。 mark (成績の) 評点, 評価」 (9) 「私は転職を考えたことがない。 おおむね今の仕事に満足している。」 ③by and large は 「概して、全体的に」 を表し, これを用いると文意が通る。 他の選択肢は表現として成り立たない。 (10) スミス教授は行える作業に応じていつも人々を6グループに分ける。」 ②according to... ... (の程度) に応じて」 を用いると文章が通る。 according to... は他に「(人、情報源によると,(原則, 指示など) に従って」 を表す。 ①は表 現として成り立たないが, depending on… 「…に応じて, ・・・によって」 であれば可。 task 「作業, 課題 仕事」 (11) 「もしシカゴにいらっしゃることがあれば、ぜひ私たちに知らせてください。」 by all means 「ぜひとも」 を用いる と文章が通る。 「手段」 を表す名詞 means を用いたイディオムで、 主に命令文で 「ぜひとも (必ず)~してください。」 を表す場合や、次のように承諾を表す返答としても用いる。 “Shall we order another bottle?" 1本頼みましょうか。」 - 「もちろん、ぜひ。」 - - - “By all means.” 「もう 2 (1) on purpose (2) order (3) spite hunger (4) Owing (/ Due) (1) 「わざと, 故意に」 は 「目的, 意図」 を意味する名詞 purpose を用いたイディオム on purpose を用いて表す場合が多 い。副詞1語では, deliberately, intentionally が同様の意味を表す。 「偶然に」 を表す by chance (accident) と共に 覚えておきたい表現。 (2) 「故障している」 は, 「正常な状態, 秩序」 を意味する名詞 order を用いたイディオム out of order を用いて表せる。 やや改まった表現で, ふつう the elevator, the copier 「コピー機」 など公共の場で使用する機械や設備について用いる。 個人の持ち物が 「故障している」 という場合にはis broken や doesn't work などを用いる。 My alarm clock is broken. 「私の目覚まし時計は壊れている。」 (3) 「メアリーは空腹だったにもかかわらず, 何も食べなかった。」 「~だったが」と譲歩を表す表現は接続 although though) を用いることが多いが, in spite of... 「... にもかかわらず」 を用いて表すこともできる。 of の後には名詞(句) が続くから,名詞 hunger 「空腹」 を用いて表す。 (4) 「大雨が降り, 川が氾濫した。」 1文目は、 過去完了形の節と過去形の節を and で結び、 (原因と結果〉 を表している。 the heavy rain は名詞句だから, owing to... 「・・・のために」 を用いると, 「大雨のために洪水になった。」 を表すことがで きる。 due to... を用いてもよい。 flood 「(河川が氾濫する」 3 (1) The bus driver didn't notice the curve [on account of the heavy snow] for 不要 (2) She was [at a loss as to what] she should do next. (3)It was [due to his efforts that the project was] completed. (4) What happened to Mary? She [was in such a hurry when] I saw her this afternoon. (1) 前置詞を用いて原因・理由を表す表現として, because of..., owing to..., due to... の他に on account of・・・ も用い ることができる。 owing to... due to... と同様にやや改まった表現。 (2) 「(わからなくて) 困って、 途方にくれて」 は be at a loss を用いる。 直後に疑問詞節や疑問詞+to-V を続けることも あるが, as to (/ about) 「…について, ...に関して」 を用いて表してもよい。 *** (3)強調構文を用い, due to his efforts 「彼の努力のおかげで」 と原因を表す部分を強調する文だと判断する。 complete 「・・・を完成する, 仕上げる」 (4) 「メアリーに何が起こったのですか? 今日の午後私が彼女を見た時はとても急いでいました。」 「急いでいる状態」を 意味する名詞 hurry を用いたイディオム in a hurry 「急いで、慌てて」 を用いる。 「とても急いでいる」 は, in such a hurry を用いて表す。 such 「非常な, 大変な」
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入試問題総合 6 イディオム全般 A ()に入る最も適した語 (句) を選びなさい。 (1) You should be ( ) of yourself for doing such a silly thing. Dafraid 2 angry 3 ashamed (2) Christmas is ( ) hand. I have to buy gifts for my family. 2 at I for (3) We'll have to move that big luggage it is really 1 by (4) ( 2 for 4 delighted 3 by ) the way. 4 without ) from their house in Los Angeles, they also have an apartment in New York. Short 2 About ③Apart (5) Jimmy is like an alien to me. He and I have nothing in ( ⑩common ⑩to 2 conversation Any job is definitely preferable ( ) none. ②for (7) The European Union is called the EU for y I brief 2 little (8) I promised Bob to teach him Japanese in K Dorde Dorder 2 switch (9) You hung that picture ( I being (10) I have to ( I go on 4 Go ). 3 general 4 order 3 upon 4 into ). 4 small short for his teaching me English. (④exchange 3 reverse ) down. The bottom part should be on top. 2 forward (3)upside ) this math problem in five minutes. 2 care for (11) I believe the story to a certain ( 4 way figure out 4 look after ). Damount ②degree 3 place ⑩content (12) Katherine is the one who always ( ) with good ideas. comes up 2 brings up 3 sums up at 4 thinks up 13 He started working for the company when he left school and has been there ever ( ⑩since 2 then 3 toward (14) You should be more ( ) of other people's points of view. ⑩respectful 2 respective respectable I so far 2 after a while 20 3 at most 4 further 4 respected ). (15) The discussion went on for three hours and ( ) no conclusion was reached. the end [B (1)~(3)は日本語の意味を表すように)に入る適語を, (4), (5)は共通して)に入る適語を答 えなさい。 (1) 彼はコートを裏返しにして着ていた。 He wore his coat insideout) 86 入試問題総合6
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(2) 明日のコンサートのチケットは,まだ販売中です。 The tickets for tomorrow's concert are still on (sole)). T (3) 多くの輸入規制が撤廃されてきた。 A lot of restrictions on imports have been done (away) with. (4) I often mistakes her for her mother on the phone. by mistake I'm sorry I opened your letter by (5) He is already an hour late. He should (meke) up for it. They (make) the most of their privileges. C 次の各文には誤りが1カ所ずつある。 誤りのある箇所を指摘し, 正しく直しなさい。 ) (1) Tom has been working at the local plant for half a year now, but he is not yet financially independent on his parents. ((d) / independent of (2) The cake recipe called in three tablespoons of sugar, so she had to go next door and borrow some. ((a) / called for (3) was lucky enough to get two rock concert tickets by nothing. Would you care to join me? (b.)/ for nothing (4) People in different parts of the world differ from the recognition of how many colors a rainbow consists of. (a) in D []内の語句) を並べかえなさい。 (1) He worked [at/his/health expense/of/the/ very hard]. very hard at the expense of his health (2) Do you [anything/have/regard/to/say/with] to this opinion? have anything to say with regard (3) 希望する人は誰でもこのコンテストに出場できます。 This [to anyone/open/wants to/is/who/contest] enter. I contest is open to anyone who wants to (4) 子供達は親が衣食住を当然提供してくれるものと思い込んでいる。 Children take it for granted that their [provide / with/them/clothing/will/parents], food and shelter. parents will provide them with (5)親は皆, ちゃんと安心できる所に子供を預けたい。 clothing Every parent wants to Lare/their/sufe/learing/child/they/make] in safe hands. make sure they are leaving their child (6) 彼はぶっきらぼうだけれど、実際は心の優しいやつだ。(語不要) He is [a kind-hearted/spite a guy his/for/actually/rudeness]. for all his rudeness actually a kind-hearted guy 「第2部」 語法・語い イディオム 87
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35 No. Date 55 木 P.86 入試問題総合6 イディオム全般 A (2) at hand ①手の届くところに、手元に位置的に ②間近に、目前に 時間的に * by hand (機械を使わず)手で (3) in the way 道をふさいでいる、邪魔になっている Tree in the way がわ * by the ・way ところで (4) apart from... ・・・の他に besides in addition to... (5) have い in common 共通して…を持つ Have in common !! fuits!! * have ruthing in common 共通点がない * in order 整理されて (6) be preferable to 壱 prefer A to B B より Aを好むの発展!! …よりも好ましい (7) for short 略して in brief 要約して、手短に (8) in exchange for ... …と引き替えに upside down (9) upside down (上下) 逆さまに SS
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No Date 36 55 木 P86 [A] (11) (14) respectful 尊重する ww to a certain degree ある程度は もともとの語は respect だから 意味のもとは同じだ!! respective それぞれの 個々で尊重されるイメージ ww respectable まともな 尊敬される人のイメージ M B (1) Wear … inside out …を裏返しに着る 内側を 外に出す!」 wwwwww (3) do away with. (制度など)を廃止する away えい! (4) mistake ~ for A へと…を間違える ⇒廃止 (5) make the most of .. 1(1) 注意 ( (機会、能力など)を最大限に活用する 【い be independent of から自立(独立)している ★MM M dependent on *mm ・に依存している、頼っている (2) call in…(医者・専門家)を呼ぶ (all for ····を必要とする (2) with (1in) regard to... …に関して (5) make sure (that)~ 必ず~であるようにする 命令文でも使われる!! 3
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入試問題総合6 イディオム全般 A (1) ③ (2) (3)③ (4)③ (5) ① (6) ① (7) ③ (8) ) ③ (10) ③ (11) ② (12) ① (13) ① (14) 1 (15) 4 (1) 「あなたはそんな馬鹿なことをした自分を恥じるべきだ。」 ③be ashamed of... ... を恥じる」 を用いると文章が通る。 ⑥delighted は be delighted at / by, with) で 「・・・に喜んでいる」 を表す。 (2) 「クリスマスはもうすぐだ。 私は家族にプレゼントを買わなければならない。」 ② at hand は位置的に 「手の届くところに、手元に を表すだけでなく、時間的に 「間近に,目前に」 も表す。 ③by hand は 「(機械を使わず) 手で」 を表す。 (3) 「その大きな荷物を移動させないといけない。 本当に邪魔だ。」 ③in the way 「道をふさいでいる, 邪魔になっている」 を用いると 文意が通る。 ①by the way は, 「ところで」 と話題の転換をする場合に用いる。 (4) 「彼らはロサンゼルスの家の他に、ニューヨークにもアパートを持っている。」 ③apart from... 「...の他に」 を用いると文意が通る。 besides..., in addition to... も同じ意味を表す。 (5) 「ジミーは私にとって宇宙人みたいだ。 彼と私は何も共通点がない。」 have in common 「共通して...を持つ」, have nothing in common 「共通点がない」 ③in general 「一般に, 概して」, in order 「整理されて」 (6) 「どんな仕事でも仕事がないよりはある方が絶対にいい。」 動詞 prefer が prefer~to... の形で「・・・より~の方を好む」を表すのと 同様に, 形容詞 preferable も比較の意味を含み, be preferable to... で 「...よりも好ましい」を表す。 none は no job を表す。 (7)「ヨーロッパ連合は略して EU と呼ばれている。」 ③ for short 「略して」 を用いると文章が通る。 brief は名詞としては「要約,概 要」 を表すが、 これを用いたイディオム in brief は 「要約して, 手短に」を表す。 (8) 「ボブが私に英語を教えてくれる代わりに、私がボブに日本語を教えると約束した。」 「交換」 を意味する exchange を用いたイデ イオム in exchange for... 「... と引き替えに」 を用いると文意が通る。 ③reverse は 「逆, 反対」 を意味し, in reverse で 「逆 (方向) に」 を表す。 (9) 「あなたはあの絵を逆さまに掛けてしまったよ。 下の部分が上にくるべきだよ。」 2 文目の内容から, 「(上下) 逆さまに」を表す upside down を用いる。 ②forward は 「前方に」 を表す。 on top 「上に」 (10) 「私はこの数学の問題を5分で解かなければならない。」 ③ figure out... 「... を解く, 解決する」 を用いると文章が通る。 ① go on は自動詞的に 「進み続ける」 他動詞的に go on V-ing 「~し続ける」 などを表す。 ②care for... は 「... を心配する....に関心を持つ」 に加え, look after・・・ と同様「・・・の世話をする」 を表す。 (11) 「私はその話をある程度は信じる。」 「程度」を意味する②degree を用いたイディオム to a certain degree 「ある程度は」を用いる と文章が通る。 to a ( some degree も同様の意味を表す。 degree の代わりに、同じく 「程度」 を表す extent を用いることもで きるが, content 「内容 容量は不可。 (12) 「キャサリンはいつも名案を思いつく人だ。」 句動詞 come up with... は他動詞として働き、 「(答え、 アイデアなど)を考えつく」 を表す。 ②bring up... 「...を育てる」, ③sum up... 「... を合計する, 要約する」, think up… 「(アイデアなどを) 考え出す」 は他動 詞として働き, with とはつながらない。 (13) 「彼は学校を卒業し、 その会社で働き始め、それ以来ずっとそこにいる。」 後半の and 以下には現在完了形が用いられているから, Dever since 「それ以来ずっと」 を用いる。 (14) 「あなたは他の人の考え方をもっと尊重するべきだ。」 be respectful of・・ 「・・・を尊重する」 を用いると文意が通る。 ②respective 「それぞれの」は限定用法で用いる。 ③respectable 「まともな」 (15) 議論は3時間続き、 結局は結論に至らなかった。」 in the end 「結局, ついに」 を用いると文意が通る。 so far は「これまで (は)」を表す。 go on 「(活動, 状態が) 続く」, reach a conclusion 「結論に達する」 B (1) out (2) sale (3) away (4) mistake (5) make (1) 「(衣服などが) 裏返しに」 を表すのに inside out を用いる。 wear...inside out 「...を裏返しに着る」
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(2) 「販売中」 を表すのに on sale を用いる。 米語では on sale が 「特価で」 を表すこともある。 Everything is on sale today. 「本日は 全商品が特価です。」 (3) 文脈から判断して、 「(制度など) を廃止する」 を表す句動詞 do away with・・・ を用いる。 問題文では受動態で用いられている。 restriction on... 「・・・に対する (法的な) 規制 制限」, import 「輸入 (品)」 (4) 「私はよく電話で彼女を彼女のお母さんと間違える。」 「すみません、間違ってあなたの手紙を開けてしまいました。」 1 文目には動詞, 2 文目には名詞の mistake を用いるとそれぞれの文章 が通る。 mistake~for... 「~と・・・を間違える」 by mistake 「間違って, 誤って」 (5) 「彼はすでに1時間遅れている。 彼はその埋め合わせをするべきだ。」 「彼らは特権を最大限に活かす。」 2文とも動詞 make を用い ると文意が通る。 make up for... 「(遅れ, 不足, 損失など) を埋め合わせる」 make the most of・・・ 「(機会, 能力など)を最大限に活 用する」 C (1) (d) independent of (2) (a) called for (3) (b) for nothing (4) (a) in (1) 「トムは今地元の工場で半年間働いているが,まだ両親から経済的には自立していない。」 「...から自立 (独立) している」 を表すに は、分離を意味する of を伴う be independent of・・・ を用いるから, 下線部(d)は誤り。 be dependent on... ... に依存している, 頼って 「いる」と混同しないようにする。 plant 「工場」 (2) 「そのケーキのレシピによると大さじ3杯の砂糖が必要だったので、 彼女は隣の家に行って借りなければならなかった。」 下線部 (a)call in...は「(医者, 専門家) を呼ぶ」 を表すが、 文章と合わない。 call for......を必要とする」 ならば文章が通る。 go next door 「隣の家に行く」 は正しい表現。 tablespoon 「大さじ」 (3) 「私は幸運なことにロックコンサートのチケットを2枚ただで手に入れました。 私と一緒に行きませんか。」 下線部(b)を for nothing とすると文章が通る。 for は 「... と交換で・・・の金額で」を意味するから, for nothing は 「無料で」 を表す。 care to-V 「~したい」は 疑問文、否定文, 条件節で用い, Would you care to-V?は 「~しませんか。」 を表す。 (4) 「世界各地の人々は, 虹が何色から成るかということについて 認識が異なる。」 differ from... は 「... とは異なる」を表すから不適 切で、下線部 (a)は不可。 differ in... 「・・・の点で異なる」 を用いると文意が通る。 consist of.. ...から成る。 ・・・で構成される」 D (1) He worked [very hard at the expense of his health]. (2) Do you [have anything to say with regard] to this opinion? (3) This [contest is open to anyone who wants to] enter. (4) Children take it for granted that their [parents will provide them with clothing] food and shelter. (5) Every parent wants to [make sure they are leaving their child] in safe hands. (6) He is actually a kind-hearted guy for all his rudeness] spite 不要 . で (1) 「彼は健康を犠牲にして、とても一生懸命働いた。」 並べかえる語から, at the expense of... 「・・・を犠牲にして」 を用いると判断す る。 expense は本来 「費用」 を表すが、 この表現では 「損失, 犠牲」 を表している。 4 (2) 「この意見に関して何か言いたいことはありませんか。」 「・・・に関して」を表すのに with (/ in) regard to を用いる (3) 文頭 の語 This が与えられているから, 主語を This contest とする。 「解放されている, 門戸を開いている」 を表す形容詞 open を用いた be open to anyone は「(大会などが) 誰でも参加できる」を表す。 (4) provide~with... 「~に・・・を与える (提供する)」 を用いる。 take it for granted that〜 「~を当然のことと考える」 「衣食住」 は food, clothing and shelter の語順の方がふつう。 (5) 和訳と並べかえる語から, make sure (that) - 「必ず~であるようにする」 を用いる。 leave... in safe hands は 「(子どもなど) を安全なところに預ける」を表す。 (6) 名詞 rudeness 「無作法」 を用いて「ぶっきらぼうだが」 を表すから, in spite of... を用いると判断しそうだが、それでは語が不足 する。 並べかえる語から, for all... を用いて 「・・・にもかかわらず」 を表す。 kind-hearted 「心が優しい, 親切」, guy 「やつ」
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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間違っている英文をひとつ選ぶとどれでしょうか?お願いします🙏
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文のつながりが弱くなっている部分を示す問題で答えは2→3なのですがどうしてですか?解説お願いします🙏
Senior High
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解説お願いします🙇♀️
Senior High
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
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