Junior High
English
【夏スペ】高校へのステップ 英語文法
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中学生のときの1日1ページでやっていた自主学習ノートです。字が小さくてすみません。
受験勉強がひといきついた後や息抜きに、高校の英語の予習をしてみてください
ちなみに、このノートの内容は、forestを参考にしています
ノートテキスト
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英語 靴作文でポイントになる!! 前置詞 SOKIM 2 8. Men 注意と日本語で考えると間違えやすいのが….from? 左面 <例>「太陽は東から昇る」 = The Sun rises from the east. (X) _in_the east (0) <例>「彼女はバッグの中から財布を取り出した。 She tok her purse from her bag(x) -out of her bag. (0) 時間 <例>「日本では学校は4月から始まる」 =In Japan school begins from April. (x) _in_April(0) <例2>「私は1990年から東京に住んでいる」 = I have lived in Tokyo from 1990.(x) since1990.(O) その他 [fromは「起点を示す。この点」という言葉に注目すると、「から [昇るよね、太陽って」と話したとき、芽」を「点」としてとらえて誰 をすることはない。漠然と幅広さ)をもった「東の方」という意識 <例>「私はトムからその問題の答えを教えてもらった。 「(仕切られたある空間の)内側から外側へ」という ではなく out of を使う。 場合は、from (例) He went from the library to the station. 時間でのfrom には「(~から)ずっと」という継続のニュアン begin from~としないのは、日本語に スが含まれている。 例えれば「~から始まり続ける」と、奇妙な表現になるから。 現在完了で「へから、以来」 は since を使う。 I was told the answer to the question from Tom.(X) m 過去の開始点」 [動作を表すのは「by20 日本語では「から」と言うから、 by Tom (0) 間違えやすい!! <例2>「彼はパリの本屋にその本を注文した。 order A from B 「BにAを注文する」 ~問題~ = He ordered the book from a Paris bookstore. (0) (D) I will be back ( ) ten mintes. _to_a Paris bookstore(x) 1 ②:「私は10分したら戻って来ます」 ①for ②in ③at by ⇒未来形で「~したら」へ後には」と表現する場合 inを使う。 なお、「10分以内に」と言いたいときは within ten minutes となる。 (2) I want to go fishing that river. ③:「あの川に釣りに行きたいな」 ①at② to ③in ④ on ⇒「あの川に」 to the riverではない。 (3) Robin suddenly began to feel nervous ( ) the interview. ①:「ロビンは面接の間に不安を感じ始めた」 ① during @by while @ until ■(4)〔英作文「週の水曜日まで ⇒②「~までには」と④「ひまでずっと」だと不自然。 ③「~の間」という意味のntile接続詞< I'm going to stay here until [t] next Wednesday. ずっとここにいるつもりです。 「までずっと」という動作・状態の継続終了時点を示す表現 fill untill (5)「昨日彼らはバンコクに向けて出発しました。 for⇒「方向を示すが、「到着」の意味合いは含まない点がtoとの違 They left() Bangkok yesterday, no leave A for Bで「Bへ向かってAを出る」という意味になる。 love log
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2 9 英語 (1)「彼女はスキーやレースや勝つこと以外何も考えなかった」 She thought of else skiing, racing and winning (市川高) (山梨大) ! (nothing but stis nothing/ but expect という話になる elseは「の」という意味で被るにつける点に注意。2つ c)には「以外」という意味の前置詞but bexpect, (2)I paid moore than one hundred dollots this watch. ④:「私はこの腕時計に100ドル以上払った。 @with to ③on ④ for (3)「私はただでそのピアノを手に入れた。」! for nothing_ I got the piano ( ) ⇒ pay. A for B「BにAを払う。このforは「へと引き換えである。 (4) He looks very young() his age. ①into ③for ④of (浜松大) ⇒これは交換のfor"である。「ゼロと引き換えに」「ただで」となる。 ③:「彼は年の割にはとても若く見える」 for”と呼ばれる。 ⇒これは形容詞・副詞と共に使い基準を示す (5) When the boy asked for souvie money, his father said, ②:「その少年がお金をせびると、父親は『そのお金、何のために ほしいんだい?』と言った。」 Wiet~for?は〔目的〕を示す場 "What do you want the money ( )?" @over for into to べかえ (大阪星光学院高)合とwbyと同じ意味で(理由)をたずねる場合も使えるが、 どちらにも解釈できるケースもある。[For whetへ?としないように! _[6] ( will society like what ⑤ be @our) in ④①②③ What will our society bebike in this century? this century? 1 :「今世紀、私たちの社会はどのようになるだろう」⇒前置詞tike. (高知学芸高)を使った表現。What is <S> like?=「53は何のようですか?」→「(ら)は これに形式主語構文(stisatodo)をからめて What isit:どんなものですか?」となる。この問題は未来形であることも注意! like to do ^? 「do するのはどんなものですか?」も、 重要表現 (7)「コンピュータがどうかしましたか。」 with このwithは「~と一緒の」ではなく「に関して」ともとれる。特に、 What's the matter ( ) the computer? What's wrong with A?= 「Aはどうしたの?」では「人に関して」という意味だ。 0 0 0 0 0 0 (8) He told her to be careful her way to and from school. ④:「彼は彼女に学校の行き帰りは気をつけるように言った。 ①about ②in of ④on (大妻大) ⇒are's way toa=「へへ行く途中で」とooner way froma 1=「~から帰る途中で」が合体した形になっている。 (9) Twill see you Saturday even'ng.c 1on:曜の晩にお会いします。⇒in the eveningの場合は「1日24時間の (大阪女学院高):うちの晩の時間帯(幅のある時間帯)の中で」というイメージだが、「土曜日の晩に 「4月1日の晩に」の場合は「ある1日」というイメージが強いから「on~」と表現する。 [適語補充(共通する語)] (10) Jack waited for her ( ) his back against the door. with: (上) ジャックは背中をドアにもたれかけて彼女を待った。 I hear a strange sound. Soone thing is wrong this bike. i (下) 「変な音が聞こえる。この自転車どこかおかしいぞ」 書き換え (21) This is very useful for cooking. = This is c (東大寺学園高) 「his backt against the door 状態 Something is nterg with A. (= There's something wrong with)「Aはどこかおかしい」 of / use : 「これは料理にとても役立つ great() for cooking.⇒ <形容詞>=<of+抽象名詞の関係を問う問題。 useful of use となる (駒沢大) その種類全体の性質や抽象的な概念を表す。 000 (12) At the end of an afternoon's digging, the headache had gone. When / finished: 「午後の発掘が終わったら、頭痛はしなく (下線部) ( )he ( digging that afternoon. 1 なっていた」⇒ at the end of ~「心の終わりに」という (共立女木) 1熟語。<f> at the beginning of a = 「人の始めに」 (
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4 入試 Date 2 14 Sun 液体関係詞 関係代名詞・関係副詞にeverがついたものを、それぞれ複合関係代名詞・核合関係副詞と呼ぶ。複合関係詞は先行詞を含 んでいる。ever イベつくことで「~ならどんなものでも」という意味が加わることになる。 複合関係代名詞 (1) The club admits whoever payo the entry fee.. クイックスパー (3) You can order whatever. you like. (2) Help yourself to whichever you want.. (1)そのクラブは入会金を払う人ならだれでも入会を認めている。 (2)どれでもほしいものを自由に食べてね、 (3) 好きなものを何でも注文していいよ。 ◎「~するものは どれでも」 >注意!> whoever は「~する人はだれでも」, whichever はするものはどれ〔どちらでも」, whatever は「~するものは何 でも」という意味の名詞節を作る。 m)の場合は、whoever pays the entry fee という名詞節が admito目的語で、 whoeverは関係詞節の主 話になっている。 (2) whichever you wantは前置詞の目的語になっている。 (3) whatever like [は][orderの目的語で, whicherer whatever はそれぞれ want, likeの的となる。 you _whichever__whatever whicheverはいくつか選択肢があって、その中のどれでも」という意味を表すのに対し、 i whateverは特に選択肢が前提にあるわけではなく「何でも」という意味を表す。 ' 参考① whichever whatever は直後に名詞を置いて形容詞的に用いることができる。 [ (例) You can have whichever book you like. [ (どの(どちらの本でも好きなほうをあげるよ 参考 1 whoever が関係調節の中で目的語になる場合は whomerer となるが、 whoever を用いることが多い。 (例) You may invite whoever you like.. (だれでも好きな人を招待していいよ。) 1 1 ·Plus+ 複合関係代名詞を anyonecay one. anything で書き換える 複合関係代名詞は anyone, any thing などの先行詞と who や thatの関係代名詞を使って書き換えることができる。 その場合、whoever= (1) The club admits. _who, whichever = any one tones〕 that, whatever = anything that となる。 anyone anyone _who pays ・the entry fre. want. you like. (2) Help yourself to any are [ohes〕 (that) you (3) Yoy ton order sny thing (that)
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◆複合関係副詞 B (1) On holidays, we can get up whenever we wart too (2) I visit my uncle whenever I go to Osaka- ウェアスバー (3) But the table wherever like. you (7) 休日には、いつでも好きな時に起きることができる。 2 (2)大阪に行く時はいつもおじのところを訪れる。 (3)そのテーブルを君好きな場所に置きなさい。 2. 14 Sun (つづき) 「~ならいつでも! どこでも」 wheneverは「する時ならいつでもノへする時はいつも whereverは「~するところならどこでも」という意味の 副詞節を作る。 [Plus+ 複合関係詞をany time, every time, any place で書き換える time (when) we want to.. (t) on holidays, we can get up at any (2)I visit my uncle every time (that) I go to Osaka. (3) Put the table in any place (that). You bike.. 【Check 日本語の意味に合うように、()に適切な関係詞を入れなさい。 1)この事故に責任のある人はだれでも処罰されるだろう。 Q. (Whoever) is responsible for this accident will be punished. 責任がある (2)どこでも好きなところに座りなさい。 Sit (therever you want. 処罰される 3)ぼくは消しゴムを2つ持っている。どちらでも好きなほうを使っていいよ。 I have two erasers. You can use (w !! you like.. VA V marumaaani
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前置詞
比べてみよう。
(a) The book on the desk is not mine.
(b) Put the book on the desk..
(机の上の本は私のではありません。)
その本を机の上に置きなさい。)
Sute
2 15 Mon...
前置詞の働き (a)(b) とともに on the desk という形で使われているが、文での働きは同じではない。
◎名詞を修飾する (a) の場合] The book on the desk は文の主語として「机の上の本」という意味になる。
形容詞句を作る
この on the disk は直前の名詞 The book を修飾する形容詞句である。
!
2副詞句を作る (b)の場合、the bock は Putの目的語であり、on the desk は「肌の上にょという場所を表す副初の働きをしている。これen
the desk は動詞 Put を修飾する副詞句である。
まとめ
このように、前置詞が作るは、形容詞の働きに名詞を修飾する)をしたり、副詞の働き(=動詞や形詞などを修飾する)
をすることができる
前置詞の目的語
~前置詞の後ろにおかれる語句を、前置詞の目的語と呼ぶ。前置詞の目的語となるものには次のようなものがある。
・名詞・代名詞
I went shopping with Mary yesterday. (私は昨日、メアリーとーに買い物に行った。)
I met Mary at the station, and I went shopping with her. (私は駅でメアリーと会って、彼女と一緒に買い物に行った。)
・動名詞
~My biather used my computer without asking for my permission..
~
(為は私の許可を求めないで、私のコンピュータを使った。]
動名詞は名詞の働きをするので、前置詞の目的語になることができる。なお、不定詞は名詞的用法であっても、前置詞の
目的語にはならない。
●名詞節
~かどうか
~ The future of this planet depends on whether we can protect the environment.
(この惑星未来は、私たちが自然環境を守れるかどうかにかかっている。)
この文では、 wheter we can protect the environment という名詞節が前置詞の目的語になっている。
that節が前置詞の後に続くのはin that. という表現。 節は前置詞の後には続かない。
{Plus+3 形容詞や副詞、前置詞句が前置詞の目的語になる場合
前置詞句が前置詞の後に続くこともあるが、次のような限られた表現の場合である。
・形容詞 ~for free (無料で)、for sure(確かに), for long (長いあいだ)など
I'll pay you
back the
mobey
・for sure. (きっと君にお金を返すよ。)
●副詞~ from abroad (海外から), until recently (最近まで)など
f& xstudy ina bread や
We have a visitor from abroad today. (今日は海外からお客さんが来ます。)〔xgo to abroadとはいわない
・前置詞句~ from under the desk (机の下から), since after the war (益以来)など
My hamster appeared from under the desk. (私のハムスターが、机の下から出てきた。)
marum
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まる。 Date ①at 前置詞の (1) Mike arrived at the theater. (2) The meetings usually begin at ten. ●基本的な意味:場所・時の一点 ※一点を表す atは<一点>を表すが基本。 マイクは劇場 に着いた。 会議はふつうは10時に始まる。 ◎場所の一点 (1)では別場」を<場所が一点〉と考えるため、atが用いられている。「劇場の正面ゲートに」という場合も、at the ◎時の一点 1 front gate of the theater k, atを用いて表す。 [2]は会議が始まる」のが、10時という時の一点〉なのでatを用いている。「10時から始まる」と日本語で考えて、 from を用いないように注意 atの意味の広がり めた ●目標 ~ He aimed his bow and arrow at the target. ・所属 ~Lisaisa student at Princeton. ●従事~ James in at work in the computer room at toble 食事中で at school 在学中で 状態~I feel at ease when I'm with you.. 彼は標的にを向けてねらいをつけた。 リサはプリンストン大学の学生です。 ジェームズは、コンピュータ室で仕事中です。 私はあなたといると、くつろぐ。 at a loss 途方にくれて
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高校へのステップ 自動詞と他動詞 No Date 2 16. Toe (1) He didn't_move (2) He didn't move the desk. 彼はその机を動かせなかった。 目的語 自動詞 動作や状態を表す語を動詞と呼ぶ。動詞を文中で思いるときは、自動詞として用いる場合と、他動詞として用いる場合がある。 彼は動かなかった。 意味を表す (1)では、主語のHeについて動かなかった」ことを表している。この場合の動詞moveは「働く」という意味で使われている。 主語と動詞でこのように、主語と動詞の組み合わせで意味を表す動詞が自動詞である。 T 他動詞 go(行く), die (死ぬ), fall (落ちる)。 happen (起こる)。 wait(待つ)などの動詞は自動詞として用いられるのが普通。 ! (2) では、moveの後ろに the desk を続けて、「机を動かす」という意味を表している。このように、動詞の働きを 1 「名詞を彼に続けて!受ける名詞を彼に続けて意味を表す動詞が他動詞である。 意味を表す move the desk on the deskのように、動詞の後に続ける名詞のことを目的語とよぶ。 ・動詞の名詞 目的語 注意 1 bring (へを持ってくる) find (へを見つける) life (~を好む)などの動詞は他動詞として用いられる。 直説法と仮定法 ・自動詞と他動詞で形の異なる動鯛。 次のように、自動詞と他動詞で形が異なるものもある。] ●lie (横たわる)〔自動詞〕 Ley(へたえる)[他動詞] ※活用に注意 lie on the bed (ベッドに横になる)、laya baby on the bed (赤ちゃんをベッドに寝かせる) rise (上がる) (自動詞) raise (~を上げる)[他動詞] ※活用に注意 rise from the chair (イスから立ちあがる), raise a flag (旅をあげる) 辞書では自動詞またはving 他動詞は 他 または ut. と表示されている。 仮定法とは、<現実とは違う>ことを表すための動詞の形のルールのことである。(今)のことを表すときには過去形が使われ、〈醤>のこと を表すときには過去完了形が使われる。 (1). I it rains tomorrow, we will cancel the picnic. 明日雨が降ったら、ピクニックは中止にします。 (2) If I had a lot of money, I would buy an island. たくさんお金があったら、島を買うんだけどな。 動詞の形に注目 上の2つの文の、動詞の形の違いに注目しよう。(1)は rains / will cancelを使っており(2) had / would 1buyを使っている。この2つの違いは、<今>と<昔>というような〈時の違いを表しているのではない。 □現実か、現実とは 違うのか [1]の「明日雨が降る」という内容は現実に起こる可能性があることだが、(2)の「たくさんお金があったら」は 現実とは違うことである。 直説法と仮定法 現実のことや現実に起こる可能性のあることを表す動詞の形を直説法、現実とは違うことを表す動詞の形 を仮定法と呼ぶ。 「話し手がどう判断 重要なのは、「現実か、現実とは違うのか」を判断するのは話し手だということだ。話し手が「現実とは違う」と考 7 しているか !えた場合には、仮定法を使うことになる。 仮定法過去 「もし~なら、だろうに」 (1) If he were ready, we would go. (2) 5f I hed enough time and money, I would travel around the world. (1) 彼の準備ができていれば、出かけるのになあ。 (2)も1十分な時間とお金があれば、世界中を旅行するのになあ。 en amazemone
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Date
2.16
Tue
つづき
仮定法で過去形を使う仮定法で過去形を使った場合には、現在の事実と違うと思っている事柄を表すことになる。これを仮定法過去
「現在の実とは」と呼ぶ過去形」で<>のことを表す点に注意の動詞の形がそのまま話題になっている時を表しているわけではない。
(1)の薬には、彼の準備ができていないから出かけない(=He is not ready, so we wen't go)」 という現在の事実
Livekt
1が隠れていることになる。
{起こる可能性のな!また保定法過去は、現実に起こる可能性のないことを表すときに用いられる。(2)は、十分な時間とお金が手に入る
いことを表す
T
ことなどありそうもないが、もし今後手に入ることでもあれば」という話し手の判断が込められている。
1 ここでは、次の点に注意。
be詞はmerel (1)では主語がheであるにもかかわらず、節(条件節)の中でwereが使われている。仮定法では、主語の人称
数に関係なく、be動詞には were を使うことができる。
を使う
注意
口語では wasも使われる。
! 口語では、主語が1人称単数および3人称単数の場合 was も使われる。
If I d young again, I would go abroad. (もし私が若返れたら、外国へ行くのにょ)
「…だろう」の部分の(1)(2)ともif節の中では助動詞を使っていないのに、主節には would が出ている。
助動詞
「もし~なら、・・だろうに」という表現形式では、「だろうに」の部分には必ず助動詞の過去形が使われる。
「助動詞の過去
1 が用いられ、「できる」という意味を含めたいときには could が用いられる。
would である。ただし「…かもられない」という意味を含めたいときには might
使われる助動詞はおもに
1形を使う
T
1
1 If he had time, he might come to see us. (もし彼に時間があれば、私たちに会いに来るのかもしれないのだが
If I were handsome, I could work as a model.(もし私がハンサムだったら、モデルの仕事ができるのに、)
主語が1人称のときにはShouldも使うことができる。
If I had wings, I should fly to you. (もく私に翼があれば、君のところへ飛んでいくのだが。)
! 仮定法で現在形は使われない
注意
1
基本的に、仮定法で現在形が使われることはない。
!XIf I am young again, I will go abroad.
□仮定法過去の文の形
If so, +(would.
動詞の原形
_could
might
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「場」を表す 複合関係詞
◆whoever / whicherer / whatever
(1) Whoever colls me. I don't want to answer the phone.
(2) whichever you take, please return it tomorrow.
(3) Whatever happenes, I will always love you..
New
*
Gate 2 19 Fri.)
(1) だれが電話をかけてこようと、私は電話に出たくない。
(2)どれを持っていっても、返してね。
(3)何が起ころうとも、あなたのことをいつも愛しています。
○「~しようとも
(注意!
_whoever, whichever, whatever は、「歩」の意味を表すことがある。
「歩」とは、自分の主張にとって都合のい事実を認めたうえで、それでもなお自分の主張は変わらない
ということを述べる表現方法のことである。
whoever は「だれがしようとも」, whicheverは「どれを(どちらを)~しようとも」 whateverは「何が
しようとも」という意味
歩の味の複合関係詞は副詞節を作る
_whatever happens は 「何が起ころうとも」という意味の副詞節。一方、「~なら何でも」という意味のWaterer
は名詞節を作る。
You can order whatever
like..
you
好きなものを何でも注文していいよ。) (orderの目的語]
{Plus +3 関係詞を no matter.で書き換える(1)
=
whoever no motter_who, whichever no matter which, whatever no matter whet で表すことができる。
ただし、この書き換えができるのは、whoever, whichever, whatever が譲歩の意味を表している場合に限られる。
(1) No matter whe call me, I don't want to unswer the phone.
(2) Ho matter which you take, please return it tomorrow.
(3) No matter what happens, I will always love you.
文章体では、whoever, whichever, whatever による譲歩を表す副詞節の中の動詞にmayをつける
[ことがある。 また、 whichever whetererの直接に名詞が続いて、形容詞的に用いられることがある。
Whichever yay you may gos you will have to cross the river.
(どちらの道を行くにしても、川を渡らなければならないだろう。)
however / whenever / wherever
( However tired she is, she always smiles.
(2) You will be welcomed whenever you come.
(3) I'll be thinking of you wherever you go.
(1)どんなに疲れていても、彼女は笑顔を絶やさない。
(2)君がいつ来ようと、歓迎するよ
(3) たとえ君がどこへ行っても、ぼくは君のことを考えているよ。]
love leg 21287 Cmarumans
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No Date 2 20 sat however howeverは、形容詞や副詞の前で使い」「どれほどへでも」という「歩」の意味を表す。(1 <however+形容詞> 「どれほどでも」の形。 <however +副詞> は次のようになる。 1注 と However fast Iran, I couldn't catch up with him. どんなに速く走っても、私は彼に追いつけなかった) however + Sy however直後に形容詞や副詞が続かないでSVが続く場合は、「どんなふうにしても」とか「~するどん なやり方でも」という in whatever の意味になる。 way However you look at it, its a stupid thing to do. (どんなふうに考えてみても、それをするのはばかげているお) ! You can do it homerer you like. (君が好きなどんなやり方でも、それをやっていい。) whenever where whenever は「い~しようとも、, wherever は「どこでイベ〕にしようとも」という「譲」味を表すことがある。 参考 I whenever wherever が読歩を表すかどうかは、文脈で判断する。 [Pulst} 複合関係詞を mo matter.で書き換える(2) however no matter how, whenever no matter when, wherever no matter where で表すことができる。 ただし、この書き換えができるのは、歩」の意味を表す副詞節の場合に限られることに注意。 (1) No matter how tired she is, she always smiles. (2) You will be relcomed no matter when you come. thinking of you no matter where you go. (3) I'll ○ 参考 文章体では、however, whenerer, wherever による歩を表す副詞節中の動詞にmayをつけること がある。 I'll be thinking of you wherever you may go. 関係代名詞の働きをするasとthon (1) This is the same jacket as was worn by the actor in the movie. (2) oil and water do not mix, as well all know. (1)これはその映画でその俳優が着ていたのと同じジャケットだ。 (2)みんなが知っているように、油と水は混ざらない。 ○関係代名詞として1asは、関係代名詞のように、節の中で主語補語、目的語の働きをすることがある。(laas は、as 使われる as 1 Wts worn の主語の働きをしている。 1 T このas the same. ・4~(~すると同じ), such as~するようない)という表現で使われる。 参考 f 1 Americon is not the same country as it used tobe. (アメリカは昔と同じような国ではない。) I want to paint such pictures as I see in museums. (私は、美術館で見るような絵を描きたい。) (2)では、aspwhichのように直前の節全体を先行詞とする関係代名詞のように使われている。また.. このasは、 節の中の knowの目的語の働きをしている。 ! 関係代名詞の働きをするasが節全体を先行詞とするとき、先行詞となる節よりも前に置かれる ことがある。 As we all know, oil and water do not mix.
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2
Gate
2
24. Wed
分詞構文
Cry
・分詞が副詞的に用いられることがある。次の2つの文を比べてみよう。
(1) Bob was waiting for the bus. (ボブはバスを待っていた。)
(2) Bob was waiting for the bus reading a newspaper. (ボブは新聞を読みながら、バスを待っていた。)
(2)は(1)の文の後に、reading a ners poper という詞を加えた火である。この文は、「ボブがバスを待っていた」という状況について
「新聞を読んでいた」という説明を加えている。このように、副詞的に情報を補足する分詞を「分詞構文」という。
分詞構文の形と働き
(1) My mother is cleaning the kitchen singing a song
(2) Seen from the plane, the island looks like a ship.
(1)母は歌を歌いながら、台所のそうじをしている。
(2) 飛行機から見ると、その島は船のように見える。
■分詞構文の形を働き! (1) では My mother is cleaning the Kitchen という文の後に singing a song ヒック現在分詞に導かれた句を続けて、
歌を歌いながら」という情報を加えている。
T
(2) では the island looks like a ship という文の前に Sen from the plane という過去に導かれた句を置い
!て、「飛行機から見ると」という情報を加えている。
{分詞の意味上の主語分詞構文では分詞の意味上の主語は、文の主語と同じになるのが原則.
現在分詞
●過去分詞
1 (1) では My mother is singing a sing・という文を作ることができているので、現在分詞が使われている。
T
(2)では「島」は「飛行機から見られる」のだから. The island is geen from the plane. という文を作ることが
1 できる。したがって、こちらの文では過去分詞が使われている。
1
1 分詞構文の使用
1 分詞構文が会話で使われることはあまりない。むやみに分詞構文を使わないようにしよう。
1分詞句が文末に置かれる場合、コンマを使うことがある。
I Bob sat on the bench, playing the sox phone. (ボートはサックスを吹きながらベンチに座っていた。)
1 また、分詞が主語の直後に置かれることもある。
Mory, shocked at the news, Couldn't speak a word. (メアリーは、その知らせに驚いて、一言も話せなかった)
分詞構文が表す内容
情報を加える文との関係で、分詞構文は次のような意味を表すことができる。
①「その時何をしているのか」を表す
Some girls are walking down the road talking to each other.
1
□その時しているこ
とを表す
数人の女の子が話をしながら道を歩いている。
この文では、「女の子たちが道を歩いている」時に「話をしている」という状況を表している。このように、
1分詞構文を使ってその時していることを表すことができる。
1 その時の状況を表す用法は「付帯状況」と呼ばれ、分詞構分の中ではもっとも頻度が高い。
T
1 (1) My mother is cleaning the kitchen singing a song. も付帯状況を表している。
「何をしている時なのか」を表す
Walking along the beach, I found a beautiful shell.
浜辺を歩いているとき、私はきれいな貝殻を見つけた。
h
ページ12:
英語
Cate
2 25 Thu
つづき
②「何をしている時なのか」を表す
Walking along the beach, I found a beautiful shell.
浜辺を歩いているとき、私はきれいな貝殻を見つけた。
何をしているときのこの大で Walking along the beach が表すのは、「浜辺を歩いている時」であると考えられる。
ことなのかを表す ! 1このように分詞構文を使って「~している時~しているあいだ」という。何をしている時のことなのかを表すことが
できる。 (2) Seen from the plaze, the island looks like a ship. も 「時」を表していると考えることができる。
{接続を使って表すこのような場合、when while のような接続詞を使って次のように表現することができる。
While I was walking along the beach, I found a beautiful shell.
③「動作が続くこと」を表す。
Taking out a key from his bag, he opened the box.
がばんからカギを取り出して、彼はその箱を開けた。
「動作の連続」をこの文では、「カギを取り出した」という動作の後に、引き続き「箱を開けた」という別の動作が行われ
表す
1 たことを表している。このように、分詞構文を使って、動作が続いて起こることを表すことができる。
一分 {接続詞を使って表すこの文の場合は、接続詞のandを使って、次のように表現できる。
1 ② He took out a key from his bag and (he) opened the box.
④原因や理由」を表す
Written in simple English, this book is easy to understand.
簡単な英語で書かれているので、この本は理解しやすい。
原因や理由」を表す この文では、this book is easy to understand (この本は理解しやすい)という理由を、「簡単な英語で
書かれている」と
」と説明している。]
{接続詞を使って表す!このように、「原因や理由」を表す場合は、 because since, as などの接続詞を使って表現することができる。
参考
注意
参考
1
Since this book is written in simple English, it is
!原因・理由」を表す分詞文はふつう文頭に置かれる。
easy
[to understand .
② Living on a small island, we need a boat. (小さな島に住んでいるので、母が必要だ。)
過去分詞を使った分詞構文では、過去分詞の前に being が置かれ、 <being+過去分詞>の形にな
ることもある。この場合、分詞構文はふつう「原因・理由」を表す。
Being written in haste, the report had many mistakes.
(急いで書かれたので、そのレポートには間違いが多かった。)
味
分詞構文が、ここで見た用法の1つに必ず確定できるわけではない。次のように、「時」と「原因・理由」
のどちらを表しているのか、その文だけでは判断できないことも多い。
Seeing. the storm_clouds, they turned back. (株の雲を見て、彼らは引き返した。)
1 また、ここにあげた分類にあてはまらないものもある。分詞構文のもつ、同時性・連続性から
文脈に合った日本語を考えることが必要。
分詞構文が客件」を表すこともある。ただし、あまり用いられない。
接続詞の1年
2 maumans
ページ13:
Date 2
26 Fri
つづき
参考
分詞構文が「条件」を表すこともある。ただしあまり用いられない。
Turning left after the bank, you mill see our house on the right.
=If you turn left after the bank, you will see sur houses on the right.
(銀行の先を左に曲がると、右手に私たちの家が見えます。)
分詞構文での否定語の位置
Not knowing what to say, he kept silent. (何を言えばよいのかわからず、彼は黙っていた)
否定の位置 この文のNot knowing のように、分詞を否定する not theverなどは分詞の前に置く。
分詞構文の応用
分詞構文のさまざまな形
①時の前後関係を表す having+過去分詞(完了形の分詞)
Having read the novel, I already knew the ending of the movie.
完了形の分詞
原作を読んでいたので、私はすでにその映画の結末を知っていた。
文の述語動詞の表す時よりも以前のことを分詞構文で表現する場合は、分詞を <haring+過去
分詞>の形にする。
{接続詞を使って表す
この文では、分詞がhaving read になっていることから、「知っていた」というknewが表す時よりも以前に
! 「読んだ」ことがわかる。
having reed
knew
<>
この文を接続詞を使って表現すれば、次のようになる。
→
Because I had read the novel, I already knew the ending of the movie.
②分詞の前に接続詞を置いて意味を明確にする。
While skling in Hokkaido, he twisted his ankle.
北海道でスキーをしている時に、彼は足首ねんざした。
詞の前に接続分詞構文の意味を明確にするために、分詞の前に接続詞を置くことがある。この文ではwhileを
詞を置く
参考
1置くことで「時」を表すことを明確にしている。分詞の前に置かれる接続詞は whenやwhileが多い。
この文の While skiingのような場合はくま語+be動詞>の省略と考えることができる場合もある。
⑧ While he was skiing in Hokkaido, he twisted his ankle.
after や before ~ing が続く場合は、前置詞の後に動名詞が続いた形と考えればよい。
After finishing his homework, he played the video game..
(宿題を終えたあと、彼はテレビゲームをした)
(4)「譲歩」を表す分詞構文
分詞構文が譲歩」を表すことがある。その場合は、分詞の前に although や thoughのような「歩」の接
続詞がついていたり、主節にstillのような接」を表す副詞があることが多い。
Although impressing the interviewer, he couldn't get the job.
(面接担当者にはよい印象を与えたが、彼はその仕事を得ることができなかったつ
Accepting that he way be right, I still don't like his idea.
(彼が正しいのかもしれないということは認めるが、それでも私は彼の考えが気に入らない。)
ページ14:
つづま
独立分詞構文
Sate
2 27 Sat
分詞構文では、分詞の意味上の主語は文主語と一致しているのが、原則である。しかし、実際の英文では、分詞の意味上の主語が文
の主語と一致していないこともある。そのような分詞構文を、独立分詞構文と呼ぶ。
①意味上の主語を示す場合
It being, Monday, the barber shop was shop. 胎日だったので、その理髪店は閉まっていた。
分詞の前に主語
{接続詞を使って表す
注意
分詞の意味上の主語が文の主語と異なる場合は、分詞の直前に意味上の主語を置く。
この文ではbeingの直前にあるItが意味上の主語になっている。接続詞を使って表現すれば、次のように
» Because it was : Monday, the beber shop was clesed.
<There be動詞>の文を標にする場合
1 There being... または There karing beenとなる。これはかなりかための表現。
There being no bridge, we had to swim across the river.
(橋がなかったので、私たちは泳いで川を渡らなければならなかった。)
D
②慣用的な分詞構文。
D
D
D
D
(1) Frankly speaking I think this work is boring.
(2) Speaking of children, how old is your daughter now?
(1) 率直に言って、この仕事は退屈だと思う。
(2) 子どもと言えば、娘さんはいくつですか?
□味上の主語は(1)や(2)のように、1分詞の意味上の主語を明示しない検用表現である。厳密に言えば、分詞の意味上の主語は
明示しない
「不特定の人々」や「者」ということになるが、意味上の主語を気にする必要はない。
{分調構文の用例> frankly speaking
(表現
率直に言えば
generally speaking 一般的に言って
D
Speaking Itallrings of
と言えば
D
strictly speaking
厳密に言えば
…から判断すると
(1) The dog sat there with his tongue hanging out.
Judging from
付帯状況を表す with+(代) 名詞 分詞
(2) He stood in front of us with his arms folded,
(1) その犬は、舌をだらっとたらしてそこに座っていた。
(2) 彼は、腕を組んで私たちの正面に立っていた。
with+名詞+/ 主節で表していることと同時に起こっている事柄を補足的に説明するときに、 <with+(代) 名詞+分詞>
1の形が使われることがある。この場合、(代)名詞は分詞の意味上の主語になる。
注意
1
with の後の形
1(代) 名詞なしで<with+分詞>の形で用いることはできない。また、withの後に所有格名詞を続けられな
{現在分詞を使う (1) では with his tongue harging out が「犬が座っている。様子を補足して説明している。ここでは、
1 現在分詞が使われているので、 His tougue was hanging out. という動態の文に相当する内容が
T
1 歩されている。つまり、(1)では「がそこに座っていて、(それと同時に)その犬の色はだちっとたれて
いた。」という状況が表現されているわけである。
I
marumans
ページ15:
Dute
2
28
Sun
つづき
{過去分詞を使う また(2)では、過去分詞foldedが使われているので、with以下には His arms were folded. という動
1態の文に相当する内容が表されていることになる。つまり(2)では「彼が私たちの正面に立っていて、(そ
れと同時に)彼の腕は組まれていた」という状況が表現されている。
◎使いわけ
<例>
Plus t
his eyes were closing)
eyes
closing.
◎彼は目を閉じたまま、いすに座っていた。→He was sitting in the chair with his
1彼はエンジンをかけたまま車から出た。→He got out of the car with the engine running-
付帯状況を表す場合に用いられる with.
withを使って付帯状況を表す場合、分詞の代わりに、形容詞、副詞・ 前置詞句が使われることも多い。この場合も
<with+(代名詞+形容詞/副詞/前置詞句>の形になり。(代)名調抜きでは使えないことに注意
Some people sleep with their eyes open. CRをあけたま眠る人もいる。) [openは形容詞
Did
you
interview her with the tape recorder on?(テープレコーダーのスイッチを入れて彼女にインタビューしましたか
He apologized for his mistake with tears in his eyes.
(彼は目に涙を浮かべて自分の間違いを謝罪した。) 〔in his eyesは前置詞句
分詞を使った表現
(1) There's a car coming..
(2) We went shopping in Ginza.
(3) He are very busy preparing for the party.
車が来るよ
は
私たちは銀座に買い物に行った。
私たちはパーティーの準備でとても忙しい。
There + be動詞 何かの存在を伝えるときには (There+be動詞+名詞>という形を使う。この名詞の後に分詞を続け
「~される」という受動の関係ならくThe+be動詞+名詞+過去分詞>なる。
I
名詞+
ると、それがどういう状況にあるのかを表すことができる。 (1)の場合は、acar
comming
1
1を続けて「年がやってくる」という状況を表している。
I
現在分詞か
名詞と分詞で表す動作が「する」という能動関係ならく There + be動詞+名詞+
分詞が
#goning
スポーツやレジャーなどについて「~しに行く」と言うときは、(2)のようにgoning という形を使う。
へ行く
ことができる。
1
注意
I go ~ing の前置
1
T
② There was no time left to explain the station. 状況を説明するための時間が残っていなかった。
1 go fishing (釣りに行く) go climbing (山登りに行く),go swimming (泳ぎに行く)などと言う
1
1
1
の
1 (2)のようにgo ~ing の後ろに場所」を表すく詞+名詞>を置く場合、いる前置詞を間違えないように
注意する。 この前置詞はing形になっている動詞とのつながりで決まる。 shop in Ginza 「銀座で買い物
Ⅰをする」という意味になるため、 go shopping in Ginza となっている。
「湖にスケートをしに行く」なら go skiing on the lake, 「川へ泳ぎに行くなら go Swimming in the river.
Tips for You going が表す2つの意味
goning
その彼に、その活動が行われる場所を続けると、「〈場所〉に~をしに行く」という意味になる。
I'm going to go skiing at Hakuba. (白馬にスキーをしに行くつもりだ。)
この場合の「へ」は<場所>を表すatを用い、〈点〉を表すは用いない。 toを用いると
「<場所>手でへしながら行く」という意味になってしまう。
ページ16:
Ther gonin Tip Jo Sute 229 Mon づき (3) be busy ~ingで「入するのに忙しい」という意味を表す。ほかにも、次のような表現がある。 The busy ning T . spend+時間+ing 「へして間を過ごす。 参考 T T 1 T I spent a lot of time watching Tv last night. (昨夜はテレビを見て長時間過ごしてしまった。) have trouble ~ing 「するのに苦労する」 タバコ My father is having a lot of trouble givining up. cigarettes. 1 be busy ~ing spending では、ing形の前に前詞を入れることもある。 T 1 We are very busy in preparing for the party. I spent a lot of time in watching Ty fast night. 名詞 動詞や形容詞を名詞にして、文に等しい内容をその名詞を中心に表したものを名詞構文と呼ぶ。 <主語+動詞>の関係を含む名詞構文 We are plased with the news of his success in business, 私たちは彼の仕事での成功の知らせに喜んでいます。 自動詞の名詞形 his success (彼の成功)は、自動詞 succeed 【成功する)の名詞形 successを作った表現である。 1 successの前の所有格 his は「成功する人、つまり、Succeedの意味上の主語を表している。 使う ② He succeeded in business. (彼は仕事で成功した。) 1 名詞で表されている行為をだれ〔何〕がするのかを、<df+名詞> で表現することもある。 1 1 ② The judgement of the committe was accepted by the cabinet. (委員会が下した判断は内閣に受け入れられた。) 語+動詞+目的語>の関係を含む名詞構文 The scientist reported his discovery of a new virus. その科学者は、彼は新しいウイルスを発見したことを報告した。 ■他動詞の名詞形! his discovery of a new virus は「彼が新しいウイルスを発見したこと。」という意味で、他動詞dis を使う 注意 T ! cover~を発見する)の名詞形 discoveryを使った表現である。 He discovered a new virus. (彼は新しいウイルスを発見した。) discovery の前のhis discorerの意味上の主語を表している。また、 discorerの目的語であるanes 1 virus が of a new_virus という形でdiscoveryにいている。 他動詞の名詞の後に目的語を続ける方法 of以外の前置詞を使って名詞の後に目的語を続けることがある。 We are looking forward to your attendence at the meeting. (あなたがその会議に出席することを楽しみにしています。) This is first visit to Spain. (私がスペインを訪れたのはこれが最初です。) my 意味上の主語を示行為をする主語が示されない場合もある。 さない場合 1 I The doctor made a careful examination of my eyes. (医者は私の目を注意深く診察した。) 1 この文のように、行為(この場合 examine) をする主語にあたるものが、文の主語と である場合は、だれ(何)がそれをするかは示さないのがふつう。 marut
ページ17:
A Sute 1 Tue 注意 他動詞の目的語が所有格で渡される場合 We were opposed to the historic building's destruction. (その歴史的な建物を壊すことに私たちは反対した。) the historic building's destruction は destroy the historic building が名詞化したもの。 このように、名詞が表している行為にの場合はdestroy)の目的語が所有格の場合はthe _historic buildings)で表現されることもある。 Sare mothers worry too much about their children's education.. (子どもの教育に気をつかいすぎる母親もいる。) their children's education は「子どもを教育すること」という意味。 A's education には 「Aが教 [充する」] 「Aを教育する」の両方の意味があるので、実際には前後関係から判断しなければならない。 <主語+be動詞+形容詞>の関係を含む名詞構文 my Nobody noticed absence from the club_meeting. 私がクラブのミーティングに出ていなったことにだれも気づかなかった。 形容詞の名詞形 my absence from the club ineeting は「私がクラブのミーティングに出なかったこと」という意味であ る。 absence は形容詞 absentの名詞形である。したがって、これは、I was absent from the club を使う Plus meeting. (私はクラブのミーティングに出なかった。)を名詞化した表現であり、myはbe動詞+形 i容詞で表した文の主語を表していることがわかる。 <名詞+to不定詞>の名詞構文 (4) We didn't expect his refusal to sigg the contract. (私たちは彼が契約書にサインするのを拒むとは思っていなかった。) (b) She showed a willingness to work overtine. (彼女は残業を快くする気を示した。) (a)の his refusal to sign the contract . He refused to sign to contract.(彼は契約書 にサインすることを拒んだ。)という他動詞を中心にした表現がもとになった名詞化表現で、(b)の a willingness to work over time は She was willing to work orertime.(彼女は残業するこ ともいとわなった)という形容詞を中心にした表現がもとになった名詞化表現もある。このように、 <名詞+to不定詞>形の名詞化表現には、他動詞から派生したものと形容詞から派生したもの。 名詞を中心とした表現 (1) My father is a safe driver. (2) We had a chat in the coffee shop. 私の父は安全運転をする。 私たちはその喫茶店でおしゃべりをした。 Ia safe driverと 人の能力や技術を表すのに、(1)のu safe driverのような名詞を中心とした表現を使うこ いう表現 とがある。 T 1 (1) drive (運転する)の名詞形のdriver(運転する人)を使った表現である。動詞drivez 使うと、My father drives safety. となる。動詞を修飾するのでsafelyというを使う ことになる。同じような例をあげてみよう。 ② She is a good singer.(彼女は歌が上手だとsing soll) 57
ページ18:
つづき Date 2. Wed 1 He is a good cook. (=cook well). She is an early riser. (= get up early) He is a good speaker of English. (= speak English well 1 ③ she is a good pianist = play the plano well) have a chatとい (2) have a chatで「おしゃべりをする」という意味を表している。chatは「おしゃべりする」という意味の動詞 う表現 1 117 1 としても使われるが、ここでは名詞として使われている。 1 このように、<have/take/make/giveなど+名詞>の形で動作」を表すことができる。このような名 !詞中心の表現を作る場合、それぞれの名詞と結びつく動詞は決まっているので、個々に覚えておくように Let me have a look at the photo. (その写真をちょっと見せてください) I made amistake. (間違いをしてきった。) He gave a cough. (彼はせきをした。) このような表現では、動詞 (how/take/make/give など)と名詞の組み合わせで動作を表している。 また、名詞に詞をつけたり、SVOOの文型で用いられることもある。 ② You've made quick progress in English. (君は英語が急速に上達した) IH give you a call tomorrow. (明日君に電話するよ) We made the decision to accept his plan. (私たちは彼の案を受け入れることに決めた) He made the wrong choice. (彼は誤った選択をした。) 1 ② Lets give it a try. (やってみようよ。) D Tips for Youl <have+形容詞+名詞>でさまざまな意味を表す。 <hare / take / make give など+形容詞+名詞>という表現は、詞の前に置く形容詞を変えることで、 さまざまなニュアンスを表すことができる。 Con I have a look at it? (それを見せてもらえますか?)のhave a look という表現は、100kの前に置く形 容詞によって、次のようなバラエティに富んだ言い表し方をすることができる。同じ「見る」という行為でも、その「見方」 はさまざまである。 have a quick lock (さっと見る? have a gook look(じっくり見る), have a careful look (注意深く見る) have_a_closer look (もっとよく見る), have a last look (最後に見る) 無生物主語 ~人や動物以外の「生物」を主語にして、「何かが人にさせる」「何かが人にさせない」というような意味 を表すことがある。 ここでは、無生物を主語にする表現方法を見ていこう。 「何かが~をさせる」という表現 (1) The bed weather made us cancel the game. of money- (1)悪天候のために、ぼくらは試合を中止した。 (2) My part-time job allows me to save alot (2)アルバイトのおかげで、私はお金をたくさんためることができる。 #make「させる」(1)のmakeは、<maketo+動詞の原形〉という形で、「○にさせる」という意味を表す。例文を 直訳すると「天候がぼくらにその試合を中止させた」となる。これを「ぼくら」を中心に解釈す ると、「天候のために、ぼくらは試合を中止した。」と、より自然な日本語にすることができる。 36s marumans
ページ19:
3.
3
Thu
Cause/force
「させる」
allow
[Benable 「できるよう
にする」
参考
注意
Splust 3
つづ
「○に~させる」という意味は、Cause()~させる)。 force [的に)~させる】を使っ
<cause / force+Q+to不定詞という形で表すこともできる。 makeとは違い、動詞の原形不定詞
His failure in business caused him to start a new life..
(彼は事業に失敗したため、人生をやり直すことになった。)
② Abed headache forced me to stay in bed.
などい頭痛のため、私は寝ていなければならなかった。)
(2)で使われている allowは、 <allow +O+to不定詞>という形で「~することを許す10にさせておく。
という意味になる。(2)の「アルバイトのおかげで、私はお金をたくさんためることができる」のように、「(主語)
のおかげでは~できる」と訳せる場合が多い。
_enablも, (enable ++to不定詞>という形で、「Qができるようにする」という意味を表す。
◆ His advice enabled me to overcome the hardship.
助言のおかげで、私は困難を克服することができた。)
enable は、人に能力や手段などを与えて、何かをすることを可能にさせることを表す。
使役動詞let/ have / get は人を主語で使う
は無生物主語で使うことができる、let/ how get は人を主話で使う。ただし、letは無生物主語も。
remind を使った表現
<remind+0+of>「にんを思い出させる」という意味を表す。
This reminds me of
song
my
holiday in Greece. この歌をと、私はギリシャの休日を思い出す。)
「この歌は私にギリシャでの休日を思い出させる。という意味なので、この歌を開くと私はへ」という日本語にできる。
That women reminded me of your mather. (あの女性を見て、私はあなたのお母さんのことを思い出した。)
remind は「人物が記憶にあるものを思い出させる」という意味で使う。 <remind +0+to不定詞>とすると、「○に~
[することを思い出させる」という意味になる。
remember
Remind ane to buy some soy sauce. (お醤油を買うの忘れてたら言ってね。)→「何を覚えている/思い出す!
Pereiber to buy some soy sauce. (お醤油を買うのを忘れないでね。)
「何かがへさせない」という表現
(1) A helmet keeps you from huorting your head.
(2) The traffic jam prevented us from arriving
Keep to+from
ning
prevent +O+
fromning
on time.
(1) ヘルメットをかぶっていれば、頭を傷つけずにすむ。
(2)交通渋滞のせいで、私たちは時間どおりに到着できなかった。
keepは、<keep totfrom ~ing>の形で、「主語がOにさせない」という意味で使うことができる。
fromは<分離>を表すので、「①をすることから離した状態にしておく」ということ。この場合、「主語
1のためには~できない〔しないですむ)」のように、主語の部分を「のために」とすると自然な日本語になる。
1 {1}は直訳すると、「ヘルメットは人々(you)に自分たちの頭を傷つけさせない。」となるが、「人々」を中心
に考え、「ヘルメットをかぶっていれば、頭を傷つけずにすむ。」とすればよい。
prevent stop を使った.<prevent/stop+0+ from ~ing>の形で、「往話〉が0に~させない」
という意味を表すこともできる。(2)は直訳すると「交通渋滞が私たちに時間どおりに到着させなかった」
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Site 34Fri prevent +0+ from sing 1 prevent stopを使った<prevent/stop +O+ [fromningので、「語がQに~させないという意 1味を表すこともできる。 (2)は、直訳すると「交通渋滞が私たちに時間どおりに到着させなかった。」となるが、これ !も「たち」を中心に考え、交通渋滞のせいで、私たちは…」とすれば自然な日本語になる。 EPlust3 rob, depriveを使った無生物主語の表現 robe deprive <rob [deprive] +0+of~で「○から~を奪う」という意味を表す。「主語のために、は~を [奪われる 〔笑う〕」と考えればよい。 The knee injury robbed her of her speed. (ひざにけがをしたために、彼女はスピードを出せなくなった。) The knee injury deprived her of the chance to play in the final gare. ひざにけがをしたために、彼女は決勝戦でプレーする機会を失った。) 「資質や能力を奪う」という意味ではrabを使い、「想会権利を奪う」という意味では depriveを使う。 情報源を無生物主語 #tellaを示する D U D usay 「と書いてある」 This refer tells you the temperature in Fahrenheit. このメーターは、温度を華氏(ファーレンハイト)で示します。 tellが無生物を主語にすると、「情報など)を示す」という意味になる。 1 stowを使うと「爆笑や情報など)を明らかにする」という意味を表すことができる。 1 The groph shews asherprise in princes. (このグラフから、物価の端は明らかです。) <show +that節>という形で「~ということを証する」という意味を表すこともできる。 1 His_smile shons (that) he is in love with_Lucy (彼の笑顔から、彼がルーシーに恋をしていることがわかる。) Sayは、次の女のように本や掲示などを主語にすると、「と書いてある」という意味を表す。 The sign says (that) Smoking here is not permitted. (その標示には、ここでの喫煙は禁止と書いてある。) その他の生物主語の表現 (1) This road takes_ you to the station. この道を行けば、駅に届きます。 (2) The_new_dishwasher will save you a lot of water. この新しい皿洗いを使えば、たくさんの水を節約できるでしょう。 takeを入れ! takez lead は、<道+take 【iped〕+○+to~)の形で、「が口をへへ連れていく〔導く〕」とい て行く上 参考 う意味を表すことができる。 (1)の例文を直訳すると、「この道はあなたへと連れていく」となる。これを「(あなたは)この道を行けば、 駅に着きます。とすれば、自然な日本語になる。 takeは主語が道だけでなく乗り物の場合にも使える。 10 The number 21 bus takes you to the zoo. 21番のバスに乗ると動物園に行けます。) 4 <lead +0+to不定詞>で、「○を導いて~させる10をする気にさせる」という意味になる。 What led him to leave this country? (彼がこの図を去っていったのはなぜですか? @bring 「~を連れて! また、連れて来る」という意味でbring を用いることがある。 《主語+bring++の形で使い 「来る」 出来・乗り物・道・の・時間などを主語とする。 ⑧ The dunes bring lots of tourists to Tottori. marumano D ) )
ページ21:
Date 3. 5.3at ■Save 「へを若く」 D The dunes bring lots of tourists to Tottori. (砂丘があるので、多くの観光客が鳥取を訪れる。) (2) sare は「~する労力・時間・資源など)を行くという意味で用いられ、主語がその原因を表す。 1 「認のおかげで、がける」とすれば自然な日本語になる。 ■Cost 「へを払わせる」 Cost も主語がその原因を表す。「人を払わせる!~を犠牲にする」という意味をもち、金銭以外の !がらにも使うことができる。 The hard work cost him his health. (きつい仕事で、彼は健康を損なった。) find を使った無生物主語の文 Plus⋅ The next morning found us on our way to Vienna.(翌朝、私たちはウィーンへと向かっていた。) findは「時」や「染剤」を表す名詞を主語として、<S+ findtotaの形で「Sの時に、〇が~の状態で あるものを見出す)」という意味を表すことがある。ただし、これは文体である。 副詞の位置と働き 英語の品詞の中で、もっともあいまいなのが副詞である。実は、「詞」とは、「ほかの品詞に分類できない」につけ た名前である。副詞のもつ意味がさまざまであり、文中での位置もバラバラなのは、もともと不統一なものを1つの名前でまとめて呼ん 以上、 当たり前なのだ。それでも、副詞の位置と働きについての原則を把握しておけば、数の理解に役立つことは間違いない。( 副詞の位置の原則 副詞のもつ意味 1 ①動作がどのように行われるかを示す<様態>~He speaks slowly. (彼はゆっくりと話す。) ②動作がどこで行われるかを示す 〈場所〉 ~ He met Tom here. (彼はここでトムに会った。) ③動作がいつ行われるかを示す<時〉~ He visited us yesterday(彼女は昨日私たちを訪ねてきた。) ④動作がどのくらいの強度で行われるかを示すく頻度>~He often eat lunch.(彼はよく昼食を食べる。) !小動作がどの程度行われるかを示す〈程皮>~He almost ran over a cat. (彼はもう少しネコをひくところだった。 何を修飾するかで⑩動詞を修飾する(上の例文を参照) 決まる 文脈の中で決まる 形容詞やほかの副詞を修頼する ~ This medicine is very effective. (この度はとてもよく効く。) ③文全体を修飾する~ Fortunately, he didn't die, (幸運にも、彼は死なずにすんだ。) 基本的には文の後ろのほうに置く副詞でも、文脈の中で話題の中心となったり、ほかの副詞と対比されたり する場合は、文頭に置かれることがある。 Yesterday I didn't feel like eating out today I'd love to.. (昨日は外食したくなかったけど、今日はとてもそうしたいのよ。) ① 態」を表す ②「場所」を表す 「時」を表 ④ 頻度を表す ⑤「程度」を 態を表す副詞 fast/well/happily など _here / there / near など _now / then / yesterday など always (often / seldom/never など almost/ hardly / very ナビ (1) They danced happily. 彼らは楽しそうに踊った。 took advice Seriously. 彼女は私の助言を本気で聞き入れてくれた。 (2) She tank my advice serieady-
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Sato 3. 7. Mon 「特態」を表す副詞 (1) They danced happily. GOOD! OFNIS 彼らは楽しそうに踊った。 T (2) She took advice seriously. 彼女は私の助言を本気で聞き入れてくれた。 どのように my 1 「様態」を表す副詞とは、動作がどのようであるかを表す副詞のことである。 (動詞(十日詞)での位置は、(1)のように動詞が自動詞の場合はその直後に、また(2)のように、動詞が他動詞の場合 1の後に置く は、目的語の直後に置くことが多い。 参考 副詞を動詞の前に出すこともできる。 She quietly came into the room. 目的語が長い場合は、動詞の前に置かれることが多い。 注意 He carefully arranged the pieces of the jigsaw puzzle on the table. 1.(彼はテーブルの上のジグゾーパズルのピースを慎重に組み合わせた。) 動詞がある場合の副詞の位置 (受動態の場合 も同様 1 文に動詞+動詞>の形があれば、副詞は助動詞の後、制動詞と動詞のあいだに置く。 ! You shuld carefully look at the broken statue. (器はその壊れた像を注意深く見るべきだ。) 1 The broken statuerras carefully examined by the police. (その壊れた像は警察によって注意深く調べられた。) 「場所」「時」を表す副詞 ①場所を表す副詞 (1) My sister went upstairs.. (2) You can park your car here... 私の姉は2階に行きました。 ここに車をとめてもいいですよ。 「どこでどこに」「場所」を表す副詞は、(1)のように動詞が自動詞の場合はその直後に、(2)のように通詞が他動 場所の副詞の 順番 参考 注意 調の場合は、目的語の直後に置くのがふつう。 1 「様態」を表す副詞がある場合は、「場所」を表す副詞の前に置かれる。 1 ② You must read quietly in the library. (図書館では静かに本を読まなくてはなりません) この文の in the libraryのような前置詞句は、副詞として働く。 1 「場所」を表す複数の副詞が用いられる場合は、小さい単位から先に出す。 ② I want to live in a small house in the mountains. (私は山の中の小さな家に住みたい) Ⅰ abroad, homeの使い方 1 「私は外国へ行きたい」を英語にすると、Iwant to go to abroadとしてしまう人が多い。 ! abroad(外国へ)は副詞なので、前置詞を前に置くことはできない。正しい文は、I went to abroad. である。同じことや home(家に)にも言える。「帰宅する」はCome [go) homeで come [go to homeとはならない。 ②時を表す副詞 #1175 参考 (t) The sale started yesterday. (2) We have a math test tomorrow. そのセールは昨日始まった。 明日は数学のテストがあります。 「時」を表す副詞は文に置くことが多い。 「時」を表す副詞を頭に置くこともできる。 1 Tonight I have to do my homework. (今夜は、宿題をしなければならない。) go
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Date 3 8. Tue 参考 詞の順番 □所」→「」 つづき 「時」を表す副詞は文尾に置くことが多い。 Tonight I hare to do my homework. (今夜は、宿題をしなくてはならない。 before early, late, immediatelyはふつう大豆に出さない。 You should go to the teachers' room immediately. (すぐに職員室に行ったほうがいいよ。) 「時」を表す複数の副詞が用いられる場合は、小さい草位から先に出す。 I have an appointment at three oclock tomorrow. 張所」を表す副詞と「時」を表す副詞がいっしょに用いられる場合は、(場所→時の順になる。 ② Roma is my favorite city. We met there lost summery 「度」「程度」を表す副詞①度を表す副詞 (1) I always go to school by bus. 私はいつもバスで学校に行く。 (2) / He is usually in his office untill six on Weekdays. 1彼は平日はたいてい6時まで会社にいます。 「どのくらいの頻度か」 度」を表す副詞には次のようなものがある。 always (いつも), usually(ふつう)、often (しばしば)・frequently (頻繁に).rarély 〔seldom〕 (めったにいない), sometimes (ときどき), never (決して~ない) 「頭」を表す副詞の文中での位置は、一般動詞の前、be動詞・助動詞の後ろが原則。 位置 参考 I will never forget what yousaid, (僕は君が言ったことを決して忘れないよ。) Sometimes や usueltyは文頭や文尾に置くこともできる。 ②「程度」を表す副詞 (1) The result of the experiment was hardly surprising. (2) I have almost finished my homework. (1)実験の結果は驚くほどのものではなかった。 (2)宿題はもうほとんど終わっています。 「どのくらいの程度「程度」を表す副詞には次のようなものがある。 かり almost (ほとんど), nearly (ほぼ), barely (かろうじて)、completely (完全に! すっかり> hardly [scarcely) (ほとんど~ない)など 1 修飾する語の前に置くのがふつうだが、動詞を修飾する場合は、一般動詞の前be 1 動詞・助動詞の後ろに置くのが原則。 (1)の場合は、surprisingという形容詞の前に「ほとんど~ない」という意味の hardlyを置くこ とで「ほとんど驚くものではない。」という意味を表している。(2)の場合は、have finished いう動詞をalmostが修飾することで、「ほとんど終わっている。」という意味になる。 注意 almostの使い方 almost は、形容詞や別詞、動詞を修飾して「ほとんどへ」という程度を表す副詞である。 Almost all the students in our class bring lunch to school. (私たちのクラスのほとんどすべての生徒は、学校に弁当を持ってくる。) したがって、Almosts students in our class bring lunch to schoolはできない。 no maruma
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もうすぐテストがあるのですが、リスニング対策は何をしたらいいと思いますか? いつもそこで点数を落とすのが悔しくて悔しくて、、、どうにかしたいんです 私は塾に行ったことも英会話にも行ったことがないので多分そもそもリスニング力がないんだと思います笑 そんな私でも全問正解ができるようになる対策方法とかあったりしませんかね? 詳しく具体的に教えていただけると幸いです🍀 ちなみに今のところは教科書の本文を音読したり音声を繰り返し聞こうと思っています
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中二になってリスニングが聞き取れないようになりました😭 この問題を解決する方法はありませんか?🥹🫶🏻💝
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(2)黒で書いたやつはおかしいですか?
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disussなどの、前置詞がいらず、後ろに目的語を直接置く、よく出る単語を何個か教えてください🙇🏻♀️ 高校受験生です!
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英作文で「さらに」、「また」 と言いたいときに In,addition,~~~ Also,~~~ などがありますが、何を使うべきですか🙇🏻♀️ 高校受験です!
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主語 would have to〜の使い方教えてください🙇🏻♀️
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