Junior High
3
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いろいろな文/不定詞/接続詞

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Junior High3

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ノートテキスト

ページ1:

いろいろな文①
〇 look become などの文
主語+lock+形容詞」は「…はんに見える」
<例>
(メアリーは幸せそうに見えます。)
Mary looks happy.
あとに名詞がどう場合は、「look like+名詞」の影。
釣り)
Mai looks like a teacher. (舞は先生のようにおります。)
◎主語+ become+形容詞(名詞〕は「は~になる」
(例)
Mary become popular.
どちらでもおくことができる。
(メアリーは人気になりました。)
形容詞
(メアリーは先生になりました。)
Mary become a teacher.
名詞
○同じ文型でよく使う動詞
(1) feel+形容詞→~と感じる
(2) get+形容詞になる
(3) sound+形容詞に聞こえる
(4) taste+形容詞の味がする
Ogive+A+Bの文
・動詞+(人)+(物)
・「人)に(物)を与える」は give+人+物
<例>
I'll give him this picture. (私は彼にこの写真をあげます。)
動詞
牛
I'll make you lunch. (私はあなたに昼食を作ります。)
動詞 人
牛

ページ2:

不定詞
○「~すること」名詞の働き
<to+動詞の原形>の形を不定詞という。
○文中での位置
wantなどの一般動詞のあとにきて目的語になる。
be動詞のあとにきて、主語を説明する。
文の最初にきに主語になる→梅い。
ことが多い
形
※<It is to~
よく使われる形
★ want to
~
→ ~したい
☆ like
~
TO ⇒ ”するのが好きだ
begin [starts to~~始める
☆ try to~ ⇒ ~しようとする
○「~するために」目的を表す
☆ need to ⇒する必要がある
することを望む
☆ hope to~
☆continue to~~し続ける
「~するために」「した」という意味で目的を表し、前の動詞を修飾
する副詞の働きもする。
<例>
Mai went to the pork to run.
(舞は走るために公園へ行きました。
○「why~?」の質問に対して「~するためです」と目的を答える場合は、
+
To
動詞の原形
~
で表す。
<例>
why did you come here? (あなたはなぜここに来たのですか。
talk with ken. (健と話すためです。
-To
□「~するための[すべき]」
形容詞の働き
○「~するための」や「~すべき」という意味で形容詞の働きもする
<例>
I have a book to read, (私には読むべき本があります。)