Junior High
2
English

【テ対】中2 英語(どんどん追加予定)

Textbook: 中2 NEW HORIZON

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yo-pi

yo-pi

Junior High2

♪不定詞「to+動詞の原形」の意味と使い方♪
♪中2 助動詞の意味と使い方♪

Comment

💭あやの💭
💭あやの💭

すごく見やすくてわかりやすかったです😲👏
参考にさせていただきました!

ノートテキスト

ページ1:

ふてい
不定詞 ~to+動詞~
「to+動詞」のことをto不定詞という
●不定詞には、主に3通りの使い方があります。
①「~するために」
副詞
131) I got up early to study this morning.
わたしは今朝、勉強するために早く起きました。
②「~すること」 ・名詞
例) I like to read comics.
主語
わたしはマンガを読むことが好きです。
この場合、
books を修飾
している
「~するための」 「~すべき」 形容詞
例) I have a lot of books to read.
わたしは読むべき本をたくさん持っています。
(わたしには読むべき本がたくさんあります。でもOK)
また、そのまま訳すと「……んっ?」となるような使い方もあります。
たとえば...
I want to be a ~
わたしは~になることがしたいです……?
わたしは~になりたいです。
want to be a~ It.
将来の夢をいいたいときの表現で
めちゃくちゃ使います!

ページ2:

じょ どうし
助動詞
have tol
・~しなければならない
blhave to +動詞の原形
必要性や義務を表すときに使う。
発音に注意
have to は「ハあふトゥー」
has to は「ハあストゥー」
※「八あふタ」「ハカスタ」説もある
~しなくてよい(否定形)
don't have to +動詞の原形
Twilll
●~するつもりです
~(になる)でしょう
will+動詞の原形
疑問文は主語の前にwillを出す。
否定文は willのあとにnotを置く。
「短縮形は
won't(ウォント)
Imust
○~しなければならない
must+動詞の原形
義務や命令を表すときに使う。
疑問文は主語の前にmustを出す。
~してはならない(禁止)
by must not+動詞の原形
短縮形は
mustn't
(スント)
中は発音しない
◎ have to と mustは、ほぼ同じ意味だが、否定文にすると
意味がまったく変わる。