英語
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Senior HighAll
事前課題の際に使用したものを、自分なりにまとめたものです。
Lecture1 名詞 / P.1~4
Lecture2 形容詞 / P.5~6
Lecture3 動詞 / P.7~8
Lecture4 時制 (現在・過去・未来) / P.9~10
Lecture5 現在進行形 / P.11
Lecture6 現在完了 / P.12~13
Lecture7 受身(受動態) / P.14~15
Lecture8 動名詞(V-ing)と不定詞(to V) P.16~17
Lecture9 代名詞と関係代名詞 / P.18
ノートテキスト
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英語 ・名詞 「可算名詞…数えられる名詞 例) banana, monkey, bridge, spaceship など [不可算名詞…数えられない名詞 例)health, friendship, air, iranなど ・可算名詞(countable maun) 特徴:1.実体がある 2、一つ一つ独立している 3.個体数を数えられる 4.従って単数形と複数形がある 1.人、動物、ミクロの世界のもの、宇宙の星など 人= baby, student, alien(外国人) 物: bag, house, robot 動物:ant, elephant, snake ミクロの世界:atom(原子), molecule(分子),proton(陽子) 植物:bamboo (竹氏]), sunflower, leaf 宇宙のもの:star, planet(惑星), galaxy(銀河) 2.集合名詞 audience, family, faculty (能力), group, team 単a large audience (一ヶ所にいる?沢山の群案 檀 a lot of audiences 世界中にいる沢山の群案 all over the world
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-不可算名詞(uncountable naun) 特徴:1、実体がない、または、実体があっても定形がない。 2.個体数を数えられない。 3.複数形がない 1、抽象概念 freedom, happiness, satisfactian 2.自然現象 rain, fog (霧), lightning (稲妻) 3.娯楽 music, soccer, traveling 4病名 AIDS(エイズ), flu(インフルエンザ), cancer 5. 学科名 economics (経済学), mathematics(数学)、psychology(心理学) 注意!! 6.粉や粉状のもの sand (67), suger, dust 7.液体状のもの beer(ビール), blood,ail 注意!! 8. 本来は定形がないけれども製品化したものに形があるもの 食料肉 beef(牛肉), pork (豚肉), lamb(子羊) 食べ物→bread(パン), chocolate, milk 素材→cloth(t), paper(紙),plastic 金属→gold, iron(株),platinum(プラチナ)
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Date No. Lecture 1.4 名詞と動詞 数の一致 1.可算名詞と動詞の数 ① My day is pedigreed. 5 2.不可算名詞と動詞の数 ② Days have a keen sense of smell. 複 ★不可算名詞には原則として複数形がないので動詞は単数形を使う。 しかし、waterやriceなどのように定形がないものでも、器に入れたり量を測ることによって 可算名詞になる場合がある。 ・一杯の水: a glass of water ・二杯の水=two glasses of water ①Rice is eaten in the world. 収穫されたriceは粒状で定形がないので不可算名詞です。 単er単 ③ My son usually has two, baw of rice for breakfast. 調理されたriceも不可算名詞ですが、茶碗に入れることによって数えることが可能になる (複数) ③Five kilagrant of rice are enough for us. → 店頭で売られているriceは不可算名詞ですが、計ることによって数えることが可能になる (複数) 3.一つの名詞が可算名詞になったり、不可算名詞になったりする場合 A. This is made of glass.素材のガラス B. There are two glasses on the table. グラス LOOSE-LEAF 7mm
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No. Date 4.総称と具体物の関係 ☆実体のある具体物は可算名詞ですが、それらをまとめて呼ぶ総称は不可算名詞になります。 総称(不可算名詞) 具体物(可算名詞、複数形) fruit furniture mail apple, peach, strawberryなど bed, sofa, table など letter, email, postcardなど ・Fruit is good for you. 果物(総称) 不可算名詞 -Children like strawberries イチゴ 可算名詞 -Furniture is cheap at that discount chap. 家具(総称) 不可算名詞 イス -A doing table and four chairs were only 18,680 yen. 12 可算名詞 ・The mail is delivered once a day. 郵便物(総称) 不可算名詞 ・Several letters were delivered this morning. 1通、2通と数えられる 郵便物 可算名詞
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Lecture 2 形容詞 .1 形容詞+名詞 a/bigear 「大きい庫」 ・a/big/red/car 名詞の前に置く 形容詞+名詞 Date No. ・2形容詞+名詞 名詞に説明を加える ・形容詞bigは車の大小について、redは色について、newは新旧について、 名詞carに説明を加えている。 1.数量をあらわす形容詞 -many students 2.意見や感想を表す形容詞 a beautiful/sunset ~much sugar -an exciting football game exciting excite)(「興奮させるよう」→「物凄く面白い」 同類→interesting, surprisingなど 3.物の形を表す形容詞 · a round table 4.所属を表す形容詞 (形状についての情報 ・Chinese Food (どこの国の物かの情報) 5.材料を表す形容詞 ・a/plastic bag (材料についての情報) 6.使用目的を表す形容詞 -a dining table (使用目的についての情報)
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No Date ・3形容詞+形容詞+名詞 形容詞を重ねて使う a handsome young man a smart active naman an expensive Italian parts. car ★形容詞を重ねる場合、どんな順序で並べるかについておおよその目安がある。 1 234 5 6 7 8 9 10 冠詞 序数 数量 意見 大小新旧・年齢 形状 色所属材料 ・使用 目的 名詞 a handsome [Young man a an smart, active woman expensive. Italian sports car 4.be動詞+形容詞 4. Misahi was sick, sick (という形容詞はMisakiの健康状態を説明している 2.be動詞+形容詞(-ed) ・Misaki was shocked shocked は Misakiの精神状態を説明している 同類 surprised, excited, interested, moved, tired 3. be動詞の仲間と組んで Misaki looked shocked. 「ショックを受けたように見える」こ was 「ショックを受けた状態にあった」 同lock, sound, seem, become get
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Lecture 3 動詞 sis, am, are (現)/was, were (過)/been(現在分詞)→Be動詞 go, play, eat, think, feel」など→アクションを表す単語 →目に見えるアクション動詞目に見えない活動を意味する単語 ★動詞は基本的に「どんな状態にある」か」「何をする」かを述べるためにある言葉 Be動詞は、A=Bの関係を述べるときに用いる。AはBの状態にある 一般動詞は、ABの関係を述べるときに用いる。AはBをする 1動詞による2つの文の組み立て方 1.A=Bの関係 ・Paul is a pianist. A 2.A→Bの関係 Paul plays the piano. A 2A=Bの関係を表す動詞 Be動詞 1.名詞の場合 ・I am a college student. A 2. 形容詞の場合 ・English is important. A B 3.「場所を表すフレーズ」の場合 ・Newspapers are on the table. A B
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Date ●3A→Bの関係を表す動詞 一般動詞 1.一般動詞 ・He drives a car. 主語 動詞 目的語 B L C 2、一般動詞 give「人に~を与える」 My dad S gave me his PC. V give 「人に、何かを、あげる」問題 shaved bought, taught - 3. 一般動詞make「~を…の状態にする」 -Computers make / studying easy. どのような状態に Smake ○○「~を…の状態にする」 Smake ○「~を作る」 .4動作の程度、場所、時を表すフレーズ 1.程度を表すフレーズ ・Jim speaks Chinese fluently. S V 0 A 程度 1 ・程度を表すフレーズ a little, poorly, very nell 2.場所と時を表すフレーズ - I had a wonderful time at the party last Friday. S V A O どこで いつ ★程度(how)、場所(where)、時(when)を表す単語を副詞、2語以上の単語からなるフレーズを 副詞句と呼びます。
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Lecture.4 時制 現在・過去・未来形 過去 現在 Past 1時制 現在形 1.動詞の現在形 Present 未 ←ト Future ・Misaki check's her e-mail every moming. 2、現在形の意味 ★現在、習慣的に行っていることを述べるときに使う。 2時制 過去形 No. 1. 動詞の過去形 ・動詞を過去形にするには、大きく分けて、2つの方法がある。 「1.規則動詞…動詞の語尾にedl,もしくはd)をつける例)lcarn-learned(fleared) 2.不規則動詞…個々の動詞ごとに変化が異なる 例)have-had(had),go-went(-gane), take-took (taker) ※日常よく使われる動詞は、不規則変化動詞が多い (週一週一過分の順 -be-am, are, is - was, were-been `eat.-ate- eaten · begin - began - begun ・breah-broke-broken bring-brought - braught - buy - bought - bought -catch-caught-caught choose-chase-chasen. `came- came - come ·Cast- cast - cast ・cut-cut - cat da-do, does - did-done ・fall-fell-fallen -feel-felt-felt -fly-flex-flown -get-gat-got, gotten `give gave - given hcep-kept - kept -leave-left-left -make-made-made -mean-meant meant write-mote-written LOOSE w ruled x31
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3時制 未来形 1.動詞の未来形 ☆動詞の未来形 will+動詞 ~時を表すフレーズ~(例) 現在→ every day, every evening, every night, every Merday 過去→yesterday, yesterday evening, last night, last Sunday, last month 未来 tomorrow, tomorrow afternoon, tomorrow night, tomarow marming next weekend ・4時制 Be動詞の現在・過去・未来形 1人称 2人称 3人称 現在 am are is 「AはBである」 過去 was 未来 will were was 「AはBであった」 be 「AはBという状態にこれから成る」 ★Be動詞の未来形 →> will be
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Date
No.
Lecture 5.1現在進行形の形
1.現在進行形の形
4
★現在進行形 be動詞+V-ing(現在分詞)
※現在分詞一つだけでは動詞として働くことはできない。
2. 現在進行形の意味
・be動詞+現在分詞の意味は2系統に分かれる。
be動詞+V-ing(現在分詞){
「現在進行形「~をしている最中です」
未来形「~をする予定です」
2 現在進行形の意味「~の最中です」
現在時制との違いは、日本語で区別をつけにくいが、
英語では、動詞、「時を表すフレーズ」、名詞に違いが出る。
●3現在進行形のもうひとつの意味「これから~するところです」
weekend.
S
例) We are having a party this vechind.,
注目!!
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No. Date Lecture 6.1 現在完了形 1.現在完了の形 ★現在完了時制はhave(has)+pp(過去分詞) 2.過去分詞 ・過去分詞は動詞から作られる。 規則動詞→過去形と同じ 不規則動詞→単語によって異なる ・現在分詞と同じように、過去分詞も単独では動詞として働くことはできない。 ・2現在完了形の意味(1) 経験 1.経験の意味 151) Tom has eaten sushi many times. S 「トムは何回も寿司を食べたことがある。」 トムは寿司をこれまでに何度も寿司を食べたことがあります。 過去 現在未 ↓……経験した (4回経験) ★現在完了形は「過去から現在までの間に何度か経験しました」ということを表現する時にも 用いられる。 2. 「~へ行ったことがあります。 「経験」を表す現在完了形でよく使われる文に「~へ行ったことがあります」という表現が ある。「行ったことがある」という日本語からgoを使いそうだがhave beenと表現する。 現 I go to blauaii everyasummer. 大 I neat to Hawaii last msummer. (現実 goneの場合) 「毎年の夏に行く」 「昨年の夏に行った」 (32 (has gonensis) My professer has gone to Hawaii. [11.217.1-169331-0394 I have been ton Hawaii fure tibles 「5回行ったことがあるいいる。 (has been 3.経験の「時を表すフレーズ」 many times 「何度も」, several times 「何回か」,once「一度」,twice 「二度」 before 「以前」,ever「かつて、これまでに」, never「一度も~しない」 tuice「二度」
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Date No. 3 現在完了形の意味(2)完了 1.完了の安 191) I have inst finished my hemewark. 「私はちょうど宿題が終わったところだ 宿題を過去のどこかで始めて、それがたった分終わった ということを意味する 過去現在株 + 完了 (☆現在完了形は過去のある時点から始まったことが現在完了したことを述べるときにも使う。) 2.完了の「時を表すフレーズ」 already(すでに),just(ちょうど()), yet(まだ) Shave PP~. LS have pp (0) ☆現在完了形は「~した」という事実を伝えるだけでなく、 「(その結果)今は~です」という現在の状態をも意味する。 4 現在完了形の意味(3)継続尓継続の意味) 例)Marh hasu lived ina Japan for atwenty years. 一年たったよ + 過去現在未 「マークは日本に来て20年になります」 マークは20年前に日本に来て以来ずっと日本に住んでいる ★現在完了形は過去のある時点から現在までずっと継続している現象を述べるときにも使います。 2.継続の「時を表すフレーズ」 since (☆)「(☆)年からずっと」, since last year「去年からずっと」 ※ for (数) years (数)年間」, for (数) days「(数) 日間」 LOOSE-LEAF 7mm
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No. Date Lecture 7.1受身の文 1.受身形 例) Tokyo was yattached by mfindzilla. 「東京がコジラに襲われた」 「襲った」はattackedだが、「襲われた」とするには、動詞を受身形にしなければいけない ★動詞の受身形は、Be動詞+ 2、受身の文の作り方 で表わす ★1.アクションを受けるものを主語にする。 2. be動詞にする。 3. by ~を付ける(~にはアクションを起こした人(もの)が入る) 2 受身の現在、過去、未来形 11.受身の文の現在、過去、未来形 ☆現在→ist pp過去 was tpp,未来 will be+pp 時制の変化は、be動詞のところで表す。 ●3 受身の文が使われる場合 1、「生まれた」は受身形 ☆「生まれた」は was bornと受身形を使う。生まれたのはその人が自分で生まれた 2.行為者がby peopleの場合 わけではない yeaten 例) Rice is eaten (by people) all over the world. 誰が米を食べているかよりも、何が世界中で食べられているかが重要なので riceが主語になっている。 行為者 by people を付け加えても間違いではないが、言わなくともわかるので 省略する。
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Date No. 3、行為者が明白な場合 例) Two students were arrested (by the police) for school violence. 重要な情報は、誰によって逮捕されたのかではなく、誰が逮捕されたのかということです。 逮捕できるのは警察だけなので、行為者by…には情報を入れる必要がない。 ★行為者が明白な場合はby…の所は省略する。 ■4.自然災害の場合 (1) Elorida was hit by four pawerful hurricanes in 2004. 例) ★自然災害の場合、被害を被った地域いどこかが重要な場合は受身の火になる。 どんな災害が起きたのかが重要な場合は、ハリケーンや台風などが主語になる。 LFour Fawx powerful hurricanes hit Florida in 2004. 5.事故の場合 例) The pilot was hilled by in a plane crash. ☆事故死の場合、誰が犠牲になったが重要な情報なので、被害者が主語になることが多い。 (事故死→by killed) ★受身の文はアクションをするものよりも、アクションを受ける側をはっきりさせる場合に使われる。
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Date Lecture 8 動名詞と不定詞 1 動名詞 1. 動名詞の形 例) Misahi loves singing. この文には、アクションを意味する単語がloveとsingの2つ含まれている。 loveとsingの関係は、歌うことを好む」という動詞と目的語の関係にある。 したがって、loveを動詞にし、singを動名詞に変える。 ★動名詞→V+ing 2. 動名詞の働きは名詞と同じ ★動名詞は、その名前から想像できるように、名詞と同じ働きをする。 したがって、主語、目的語、前置詞の目的語になることができる。 ・2不定詞 1.不定詞の形 174) Kenta likes to cook. Q この文には、アクションを意味する単語が/ikeとcookの2つ含まれている。 likeとcockの関係は「料理すること」を好む」という関係にある。 したがって、likeを動詞にし、cookを不定詞に変える。 ★不定詞→to+V(原級) 2.不定詞の代表的な働き ★不定詞は、①動詞の目的語「~すること」 ②動詞の目的を情報として追加する「~するために」 ③動詞の原因を情報として追加する「~したので」 として働くことができる。 to Canada te skil ②の例 He went V (スキーするために行った) S ③の例 An (FV) I am glad to see you. (あなたに会えたので嬉しい) S V DODOD
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・3動名詞か不定詞が 1. 動名詞でも不定詞でも両方を目的語にする動詞 begin, start, like, love, hate.など 2. 動名詞を目的語にする動詞 enjay, finish, give up, mind, step など 3.不定詞を目的語にする動詞 decide, hope, promise, want, wishなど 4.動名詞と不定詞では意味が異なる動詞 remembering 「…したことを覚えている」 remember to 「忘れずに…する」 forget ・ing 「…したことを忘れる」 forget to... 「…することを忘れる」 5. 動名詞を使う慣用表現 be good at ... ing …するのが上手である。 い be fond of ing「…するのが大好きである」 be interested in...ing 「…することに興味がある」 be tired of ing 「…するのに飽きている」 feel like.ing…したい気がする」 laak forward to...ing「…するのを楽しみにする」 Haw[what] about ...ing? ing? 「…するのはどうですか? Would you minding?「していただけませんか」 No.
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No. Date Lecture 9代名詞と関係代名詞 1.1代名詞 主格 所有格 目的格 1人称 I my me 2人称 _yon your yan. 324ht he/she/they his/her/their him/her/them 1、代名詞の一致 ☆代名詞がそのまま伝えるべき要素は 1.人か物か 2.人なら男性か女性か 3.単数が複数か 4.文中の役割は何か:主語か目的語かなど。 ・2関係代名詞whowhich一情報を追加する一 の4つです。 ★関係代名詞は、元の名詞フレーズが人ならばwho,人以外のものならばWiichを使う。 1.関係代名詞who 例) Jim Stevens, who wrote the best selling novel Under a Dark Sky, an American novelist. S S' V is この文は2つの文に分解されます。 C 1. Jim Stevens is an American novelist. 2. who wrote the best-selling ravel Under a Dark Shy. 1、主節、2. Jim Stevensについて説明を追加している
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~現在完了とともに使うことができない代表的な表現~ • yesterday FFA • last night [week/month/year] "/A (64), ・・・ago「今から…前に」 ・When…?「いつ…?」 . ●just now 「たった今/ついさっき」 「then 「その時」 ・When I was…「私がいだったころ」 ~状態動詞(進行形×→現存完了)~ ①感情・思考・認識などを表す · like, love, hate[dislike]; (think), believe, know realize 「をわかっている」 remember ②知覚・感覚などを表す see, hear, smell, taste ②存在・所有・関連などを表す (be, have) possess「いを所有している」, exist「存在している」 belong to A, contain「…を含んでいる」, consist of A「Aで成り立っている resemble「…に似ている」 ~can/connat [cant]のおもな意味~ ①「できる」「…できない」能力・可能 (can)/Ccould) ②「…してもよい」許可(can) ③「…することがある/…でありうる」可能性(can) ④「…のはずがない」否定の確信 ⑤「いったい)…だろうか、疑い
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~way/may not のおもな意味~ ①may「…してもよい」許可 may not 「してはいけない」不許可・禁止 ② may 「…する[である]かもしれない」 may not 「…しないでない]かもしれない」 現在や未来の推量 ~must/must not [mustnet]のおもな意味~ ①must「いしなければならない」義務・必要 ② must not [mustnet]「…してはならない」禁止 ③ must「にちがいない」確信 ~have to doの用法~ ① have to do 「しなければならない」義務必要 ② don't have to do 「する必要はない」不必要 ~should/aught toのおもな意味~ @should/qught to 「…すべきである「した方がよい)」義務・忠告 ② should not Eshouldnit]/aught not to 「すべきでない」 ③ should/aught to 「心のはずだ「きっと…にちがいない」推量 ・nand nat do 「どうしても…しなかった」(主語の強い意志) wanld rather do than do ~「~するよりも(むしろ)したい」 しい ・had better de 「した方がよい」
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~used to would (often)の用法~ used to ①「以前は)よく…したものだ」過去の習慣的動作 ②「(以前は)…だった(が今はではない)」過去の状態 would (often) 「(以前は)よくしたものだ」過去の習慣的動作 doing/be ~used to do / be used to doing / be used to do の区別~ ①used to do 「以前は)よく…したものだ (以前は)だったが今は…ではない)」 「…することに慣れている」 ②be used to doing. ③be used to do「…するために使われる」 「感情・判断」を表す形容詞~ ・natural 「当然の」・right「正しい」・suprising 「驚くべき」 wrong 「間違っている」 regrettable「残念な」 ・strange「不思議な」 wrong ・「重要・必要」などを表す形容詞~ ・essential 「不可欠の」 necessary「必要な」 important「重要な」 urgent「緊急の」 . If S had done,s' would [could/might/shortd I don if節・仮定法過去完了 主節・仮定法過去 「もし(過去に)Sが・・・したならば、(現在)Sは~するだろう」
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• If S were to do..., S' would [could/might/should] do n. 「仮に)Sが…すれば、S'は~するだろう」 • If S should do..., S' would [could (might (should] don. 「(カー)Sが…すれば,らは~するだろう」 ~ If only + 1/2 t/S would rather +1 ①If only did…!「が…であるならなぁ」仮定法過去 ② If only Shad done...!「Sが…であったらなぁ」仮定法過去完了 ③ If only S would Ecoald〕…!「Sが・いすれば匹できればいいのにな。 1. If it were not for A = But for A = Without A If S were Were S... • It S had done... → Had S dane... 9 If S were to den Were S to do... - • If S should do.. → Should S do m If it had not been for A Had it not been for A ~人の性質や性格を表すおもな形容詞~ • brave, careless 7, clever [smart] Es considerate「思いやりのある」,crazy「正気でない」,cruel「残酷な」 foolish 「愚かな」, kind 「親切な」, polite「儀正しい」 Trade 「無礼なし, stupid「まぬけな」,uise「賢明な」
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<Aist+to do>の形で用いられるおもな形容詞~ easy 「易しい」, difficult Chard/tough] 「難しい」, safe 「安全」 dangerous 「危険な」, comfortable 「快適な」, impossible 「不可能な」 <名詞が…する/している」(能動)→現在分詞 ・「<名詞が>…される/された」(受動)→過去分詞 0 There is S doing… 「Sが…している」 ●There Is Sdane...「Sが…される」 ・see Adaina 「Oが…しているのを見る」 ・See Adane「Oがされるのを見る」 ・A is seen daing 「Aはいしているところを見られる」 ・mahe oneself understaad「自分の考え[言葉]を人に理解してもらう 意思を疎通させる。 ・ make oneself heard 「自分の声を相手に届かせる」 分詞構文 (a)「時」(…するとき)、(a)「理由」(いなので) (c)「帯状況」(いしながら/そして…する) (d)「条件」(すれば),(e)「譲歩」ではあるが)
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英単語全くわからなくて…… 皆さんの勉強法教えてください🙏 なんでもいいので大歓迎です。
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英単語がなかなか覚えれないんですが、いい勉強法やアプリはありますか? 皆さんのオススメや使っているものを教えてくれたら嬉しいです。
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3つ誤りがある英文を探す問題です。4 と 7 とあと一つがわかりません😭
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幼い時にここを訪れたのを覚えています はI remember visiting、、となるそうですが、I remember having visited、、にはならないのですか?
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