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【英語】 5文型 まとめノート✨

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めぐみるく🍼.・*

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s+vなど5文型についてのまとめノートです。

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優花
優花

ありがとうございます!

ノートテキスト

ページ1:

5文型
文の要素
英文をつくる要素は大きく分けると4つある。
また、要素を修飾するmがある。
He
got
(主語)
To London yesterday. 「彼は昨日ロンドンに着いた」
(修飾語句)
誰が どうする
もどこへ、いつなど)
:
S 主語 「誰が」 「は」にあたる語
He.
got
angry. 「彼は怒った」
Y 動詞である」「する」にあたる語
0 目的語:作の目的・対象になる語
図
□ (補語)
どんなだ
C 補語: 主語や目的語の状態を説明する語
He
got
✓
a book. 「彼は本を手に入れた」
回 (目的語)
M 修飾語: つけ足し情報
何を何に
5文型
第1文型 <S+V>
He got to London yesterday. 「彼は昨日ロンドンに着いた」
M
[M]
SがVする(M.どこへいつ)
第2文型<S+V+C> He is a doctor.
図 IC
「彼は医者だ」
S 17 CE
(SC)
第3文型 <S+V+
V
I visited Kamakura 「私は鎌倉を訪れた」
S
S
〇をする
第4文型<S+V+O+ > He gave his mother some chocolate. 「彼は母親にチョコをあげた」
S V
5は10にDOをVする
第5文型 <S+V+O+C> He made Mary apianist.「彼はメアリーをピアニストにした」
C
SはOをCにVする

ページ2:

①第1文型 < S+V> の文
<S+V>の文は目的語や補語がなくても成立する。ただし主語と動詞だけでは
表現できる内容が少ないため、修飾語句がつくことが多い。
② 第2文型 <S+V+C > の文
第2文型では5とCの間にはS=Cの関係が成り立つ。Cになることができるのは、
名詞・代名詞・形容詞とそれらの働きをする語句。第2文型をとる動詞にはbe動詞
のほか become 「…になる」,100k「…に見える」などがある。
③ 第3文型 <S+V+O>の文
この文型の動詞は目的語を必要とする。目的語になれるのは、名詞・代名詞と名詞の働きを
するもの(to 不定語句、動名詞句, that節など)。SとOの関係はSFOとなる。
(4) 第4文型 <S+V+ 10+DO>の文
⑤
動詞のあとに「に」「~を」という2つの目的語がある文.10≠DOである。この文型をとる動詞には、
show 「~を見せる」, tell 「…に~を話す」, give 「~を与える」などがある。
第5文型 <Sty+O+C>の文
第5文型<S+X+○+C>はCには名詞、形容詞、分詞などがきて、O=Cの関係が成り立つ。
第5文型をとる動詞には make 「…を~にする」, think 「~と思う」などがある。
第2文型と第3文型のチガイ
まずVの意味を考え、VのあとにくるものとSとの関係を確認しよう。
第2文型... SCの関係
Sを説明するCを導く役割
Ben got angry.
Ben=
「ベンは怒った」
angry
S
C
第3文型 - SEOの関係
V 〇を導く役割
Ben #chocolate
Ben got some chocolate. 「ベンはチョコレートを手に入れた」
5
✓
第4文型と第5文型のチガイ
°
<S+V+O>のあとにくるもので、第4文型と第5文型を区別しよう。
第4文型 < S + V + 0 +0 >
Her mother gave Eiko some chocolate.
✓
Sは10にDD をVする
10
Do
110≠DO
「エイコの母親は彼女にチョコレートをあげた」
第5文型 <S + V + O + C>
The book makes Ben sleepy.
$
SOをCにする
°
C
[OC] が成り立つ。
「その本はベンを眠くさせる。」