中2英語 2年の文法まとめ
Textbook: 中2 文法・長文・英単語
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Junior High2
閲覧ありがとうございます(*˙˘˙*)❥❥
【訂正】
P.5 “hand”→“head” の間違いです。
ごめんなさい🙏
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英中2 <んでした> I am happy. 私は幸せです。 I was happy/私は幸せでした。 (am, isの過去形) Ami and Tomo were tired. tired./アミともは疲れて いました。 (areの過去形) 1ポイント①「でした」「~にいました」と過去の状態を表すときは、be動詞の過去 ②be動詞の現在形(am, is, are)過去形(was, were. ★am, is was ★are were 例 We were in the same class at school. ぼくたちは学校で同じクラスでした。
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<んでしたか〉 Are you sleepy?/あなたは眠いですか Were you sleepy? (あなたは眠かったですか <area咼 Yes, I was. はい、眠かったです ; No, I was not (wasn't) いいえ、眠くなかったです ◎ポイント①「~でしたか」「~にいましたか」と過去の状態をたずねるときは、 be動詞の過去形 ②答えるときは、be動詞の過去形(was,were) ③ was not wasn't → were not werent ④疑問詞を文の始めにおけば、「何」「どこ」「いつ」 などたずねることができる。 例1 Was that book interesting ? その本はおもしろかったですか? Where were you last night? (疑問詞) あなたは昨日の夜、どこにいたのですか?
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<んに見える> It is delicious.おいしいです くんのよう 見える It looks delicious./おいしそうです へのように 形 They look like one big family 大きな家族 ~のように 彼らは1つの / 名 のように見えます 1ポイント ①ookのあとに形容詞(様子を説明することば)を続けると 「~に見える」という意味になる。 ② look以外にもこのような文がつくれる ・get(~の状態になる) ・sound(~に聞こえる) ③形容詞でなく、名詞(ものや人を表すことば)でたとえる This dog looks hungry. 場合は、「~のように」という意味likeを使う。 (2) You look happy. うれしそうね。 この犬、おなかが減っているみたいだよ。
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~していました> I am reading a book. 私は本を <~していましたか> 読んでいます ③ 動詞のing形 ingをつける doing / eating / playing/ reading/Sleeping/studying 4 eをとって ingをつける coming/having/making/ practicing/taking 最後の1文字を重ねて ingをつける getting/running/sitting/ Swimming ・私は本を I was reading a book.読んでいました。 あなたは Were you studying? 勉強していたのですか Yes, I was はいしていました No, I was not (wasn't) T いいえ、していませんでした ◎ポイント ①「~していました」と過去のある時点においてまさに出来事が 進行中だったと表すには、<be動詞の過去形動詞のing形> 過去進行形 ②「~していましたか」「~していたのですか」と訪ねるときは、主語の前に be動詞をおく
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英中 <AがBするとき> We shake our hand./君を標だけます。 "When we say "no", we shake our hand. 「いいえ」と言うとき、私たちは首を横にふります。 We shake our hand when we say "no 「いいえ」と言うとき、私たちは首を横にふります。 ◎ポイント①「AがBするとき」→whenAB>の形 ②<when AB>の部分を文の後半における ③ whenのあとには、主語動詞が必要 例 When I'm tired. I often eat this 疲れているとき、私はよくこれを食べます。 "
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<AはBだと思います> Gestures are important for communi ジェスチャーは、コミュニケーションには大切です。 cation. I think (that) gestures are important for communication. ~ということ ジェスチャーは、コミュニケーションには 大切だと思います I think (that)+内容 ② Thatは、会話では省略されることもある。 ◎ポイント①「AはBだと思います」 例 ③ Think以外にもある! know (知っている) say (言う) (131) I think that this pen is yours. このペンは、あなたのだと思います
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<~があります> The picture is on the wall. その絵は壁に <~がありますか> あります There is a picture of the wall 壁には1枚の絵がありまず 数 There are two pictures on the wall. ・複数 壁には2枚の絵があります Is there a picture on the wall? 壁には、(1枚の)絵がありますか Yes, there is はい、あります No, there isn't いいえ、ありません 6ポイント①「~があります」→There+be動詞> ③疑問文→<be動詞+there> ②be動詞は、後ろの名詞が単数が複数かで使い分ける。 ④答えるとき→thereとbe動詞を使う 例 There is a book on the desk. 机の上には本が1冊あります There are two students in the library. 図書館には生徒が2人います
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英中2 <~するでしょう> <~します> We arrive at 3:15.私たちは3時間分に到着します We will arrive at 3:15 / 744-518305/15/715 動詞の原形 到着するでしょう We will serve lunch.私たちは昼食をお出しします 動詞の原形 @ポイント①「~するでしょう」(予測)「~するつもりです」「~します」(意志)を来すときは、 動詞の前にwillをつける。 ②動詞は必ず原形 10. My father will come home soon. 父はもうすぐ帰宅するでしょう
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<ルでしょうか、~するつもり> ですか <ひしないでしょう、~するつもりは) ありません Do we arrive at 3:50? ぼくたちは3時50分に到着しますか Will we arrive at 3:50? 動詞の原形 ぼくたちは3時50分に到備するでしょうか No, we will not (won't) いいえ、到着しないでしょう Yes, we will はい、到着するでしょう I will not (won't) have lunch. 動詞の原形 私は昼食をとるつもりはありません ◎ポイント①んでしょうか」「~するつもりですか」「~しますか」→will ② will notの短縮形→won't ③否定文→動詞の前に will not 131 Will she eat this ? 彼女はこれを食べるでしょうか
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例 <~する予定です> <~する予定はありません> stay at my aunt's house. ↓ ぼくはおばの家に泊まります I am going to stay at my aunt's house. 動詞の原形 ぼくはおばの家に泊まる予定です I am not going to stay at a hotel. 動詞の原 ぼくはホテルに泊まる予定はありません @ポイント①「~する予定です」(すでに予定している)「~しそうです」(今の状況を もとに予測したこと)→<be動詞+going to+動詞の原形> ②否定文→be動詞のあとにnotを入れる (4) I'm going to get up early tomorrow. 私は明日、早く起きる予定です
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<する予定ですか> You are going to stay in London. あなたはロンドンに滞在する予定です Are you going to stay in London? あなたはロンドンに滞在する予定ですか? Yes, I am ; No, I am not (I'm not) はい、ぼくは滞在する予定です!いいえ、ぼくは滞在する予定ではありません ◎ポイント①「~する予定ですか」→主語の前にbe動詞をだす ②答えるとき→be動詞を使う ③ 疑問詞を文のはじめにおけば、「何」「どこ」「いつ」など たずねることができる。 例 Are you going to make onigiri on Sunday? あなたは日曜日におにぎりを作る予定ですか When are you going to do your あなたはいつ宿題をするのですか homework?
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真中2 くんしていただけますか? <~しましょうか> Can you explain Yorkshire pudding? あなたはヨークシャー・プディングを説明できますか Could you explain Yorkshire pudding, plase? ヨークシャープディングを説明していただけますか Sure. Sorry, I can't. もちろんです。 すみません、できません。 Shall I bring tea? 紅茶をお持ちしましょうか。 Yes, plase. No, thank you. はい、お願いします!結構です、ありがとう。 ⑥ポイント①「できますか」→(conの過去形) Coud ②動詞は、原形 ③plaseを使うとていねいになる ④「~しましょうか」→Shall I ~? 62 Could you come here こちらへ来ていただけますか。 Shall I ? open the door ? ドアを開けましょうか。
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<~してもよろしいですか> Can I try it on? 例 131) 1ポイント I それを試着してもよろしいですか わたしはそれを試着してもいいですか May try it on? Sorry, you can't. すみません、できません。 Sure. もちろんです。 ①「~してもよろしいですか?>→MayI~? ②動詞は、原形 7 May I have your name お名前をいただいてもよろしいですか ?
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~しなければなりません①> We <~しなければなりません> go shopping. ↓ ぼくたちは買い物に行きます。 We must go shopping. ~しなければならない ぼくたちは買い物に行かなければなりません。 We have to buy some tood for lunch. 持っている 買うことを ぼくたちは昼食の食べ物を買わなければなりません @ポイント①「~しなければなりません」→ must have (has.had to ②動詞は原型
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英中 <~しなければなりませんか〉 10 <~しなくてもよいです> you work every day? あなたは毎日働きますか <~してはいけません> Do you have to work tomorrow? あなたは明日働かなければなりませんか Yes I do. No, I don't. はい 働かなければなりません いいえ、働かなくてもよいです。 I don't have to work tomorrow. 私は明日働かなくてもよいです。 You must not stay up late tonight. あなたは今夜夜ふかしをしてはいけません ポイント① have to を使う文(疑問文・否定文・答え方)は、一般動詞の文と同じ ② have toを使う文の主語が3人称単数のときは、doesやdoesntを使う ③ mustの否定文→ must not must not mustn't ④ don't have to~~しなくてもよい must not ~→ ~してはいけない
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N <~すること> I like people. ↓ 私は人々が好きです。 I like to talk with geople. 人々と話すこと 私は人々と話すことが好きです。 するので、名詞的用法という。 ポイント①くだ動詞の原形の形で、「~すること」 ②<t+動詞の原形不定詞。 その中でも、「~すること」というかたまりは名詞と同じ働きを ③他にも ⇒ like to ~1~することを好む) ・hope to~(~することを願う) want to~(~することを望む) ⇒ need to~(~することを必要とする) try to~(~することを試みる) Start to~1~することを始める)
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~するために> I went to a supermarket. 私はスーパーマーケットに行きました。 I went to a supermarket to work for a day. 行った 私は1働くためにスーパーマーケットに行きました。 ポイント①〈to+動詞の原形の形で、「~するために」と目的を表すとも ②「~するために」というかたまりは、副詞と同じ働きをするので、 副詞的用法という。 できる。 ③副詞とは、動詞、形容詞、ほかの副詞をよくわしく説明するための ことば
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中2 <~するための> We had a lot of things. 私たちには多くのことがありました。 We had a lot of things to learn 多くのこと 学ぶための 私たちには学ぶべき多くのことがありました。 @ポイント①〈to+動詞の原形を名詞の後ろにおいて、「~するための 「~すべき」のようなかたまりを作れる。 ②名詞をくわしく説明する語句のかたまりは形容詞と同じ 働きをするので、形容詞的用法という。 ③形容詞とは、名詞をくわしくするためのことば。
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くして…です。> I'm happy. 私はうれしいです。 うれしい I'm happy to hear the news. その知らせを聞いて 私はその知らせを聞いてうれしいです。 ◎ポイント①「幸せです」や「驚きました」など、気持ちを表したあとに、 <to+動詞の原形>を続けると、「~して」と原因を付け加える。 ②他にも... V happy (幸せ) ♥ lucky(運のよい) excited (わくわくして) • sad (悲しい)Surprised(驚いて) sorry/残念で、すまなく思って)
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<すること②> I enjoy ◎ポイント Japanese culture. 私は日本の文化を楽しんでいます。 I enjoy learning about Japanese culture. 日本の文化について学ぶこと 私は日本の文化について学ぶことを楽しん います。 ①「~すること」は、動詞のing形を使ってあらわせる。 ②動詞にingをつけると、名詞と同じ使い方ができるようになるので、 この形のことを動名詞という。 ⇒ enjoy ~ing (~することを楽しむ) practice ~ing (~することを練習する) ・ finish~ing (~することを終える) ☆ like ing (~するのが好き) # stop ~ing (~するのをやめる)
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slop~ing <AにBを見せる> I'll show some examples to you. I'll show you some examples 私はあなたたちにいくつかの例をお見せします。 あなたたちに いくつかの例を 私はあなたたちにいくつかの例をお見せします。 ポイント①<showAB>で、「AにBを見せる」と表す ②Aには「人」Bには「もの」(動詞+人+もの) ③いろいろな動詞 ☆ give AB(Aにわを与える) buy AB(ABを買う) → ask AB(AにBをたずねる) send AB(AにBを送る) ► pass AB(AにBを渡す) など...
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<なぜ~するのですか> <~だからです。> ↓ Did Hiro go to the U.K? ヒロはイギリスに行ったのですか。 Why did Hiro go to the U.K? ヒロはなぜイギリスに行ったのですか? Because he wanted to see his ourt 主語 動詞 彼はおばに会いたかったからです →ポイント①「なぜ~するのですか」は、Whyを使う。 ② Whyの後は、ふつうの疑問文 ③「~だからです」と理由を答えるときは、「Because+主語+ 動詞~」の文の形。 ④「~するため」と目的を答えるときは、「To+動詞の原形」 (例) Why did Hiro go to the UK? To see his aunt. ヒロはなぜイギリスに行ったのですか? -おばに会うためです。
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口はなぜイギリスに <~よりも> Mt. Kilimanjaro is high キリマンジャロ山は高いです。✓ Mt. Milimanjaro is higher than Mt. Fuji <形容詞の比較級 キリマンジャロ山は富士山より高いです。 ポイント①「もっと~」と言うときは、形容詞を比較級(erをつけた形)に。 ②「~より」は、than+比べる対象 ④「AとBでは」と比べる対象を並べるときはor ③形容詞の比較級 merをつける colder/hander/higher/taller lighter/longer だけ cuter/larger/nicer myをiにかえてer buster/funnier/happier ☆最後の1文字を重ねてer bigger / hotter / sadder
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<~の中でいちばん> Angel Falls is a high waterfall. ◎ポイント くんよりも> エンジェルの境は高いです。↓ Angel Falls is the highest waterfall in the world. <形容詞の 最上級> エンジェルの滝は世界でいちばん高いです。 ①ほかと比べて「いちばん~」は形容詞を最上級(estをつけた形) ② いちばんとは、複数から1つに限定するから、形容詞の前にthe ④「~の中で」はin+比べる範囲がof+比べる対象 <への中でいちばん> ポイント This book is interesting. この本はおもしろいです。 This book is more interesting than that one <形容詞の比較級の本はあの本よりおもしろいです。 This book is the most interesting of the five. <形容詞の最上級>この本は5冊の中でいちばんおもしろいです。 ①つづりの長い「もっと~」「いちばん~」は、moreやmast
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中2 〈んと同じくらい…> Ben is fourteen years old. ベンは14歳です。 Ben is as old as Hiro <形容詞の原級> 副詞&形容詞 ベンとヒロは同い年です。 <副詞の原級> ベンはヒロと同じくらい速く走れます。 Ben can run as fast as Hiro ◎ポイント①何かと比べて「~と同じくらい…」は、as~as ②形容詞や副詞は原級を使う。 777
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<よりも・・・> I can run fast. <~の中でいちばん…> ぼくは速く走れます。 I can run faster than Ben. ぼくはベンより速く走れます。 I like anime better than Western animation. 私は欧米のアニメーションより(日本の)アニメのほうが好きです。 class I can run (the) fastest in my ぼくはクラスでいちばん速く走れます。 I like "ONE PIECE" (the) best 私は「ワンピース」がいちばん好きです。 0 ◎ポイント①「もっと~」やいちばん~」は、副詞にerやestをつける。 原級 ②副詞を使っていちばん~」と言うときは、the を省略することもある。 ③ good/well 比較級 better 最上級 hest many/much more most
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<もしAがBすれば> We'll arrive there by roon. 私たちは正午までにそこに着くでしょう。 <AがBなので> →ポイント If we leave now, we'll arrive there by noon. <主語><動詞> もし私たちが今出発すれば、私たちは正午までにそこに着くでしょう。 Because was sick, I stayed home yesterday. <主語><動噴合が悪かったので、私は昨日家にいました。 ①「もし~ならば」は、ifを使う。 ②「~なので」は、because を使う。 ③ifやbecauseの後には、主語+動詞が必要。 ④ <if+AB>や<because+AB>は、文の後半にもおける。
みくそさん
→すみません!今まで気づいていませんでした。
教えていただきありがとうございます。
“hand”ではなく、“head"ですね😅
テスト頑張ってください🙌
コメントと失礼します。
とっても見やすいので参考にさせていただきます!!
少し気になった点で、5ページ目の、「we shake our hand」になっているところですが、「hand」ではなく「head」だと思います。
もう気づいているようならすみません💦
テスト勉強に役立ちました!ありがとうございます(*´˘`*)♥
➮エイリアン
ありがとうございます(*´︶`*)❤︎
(๑•̀⌄ー́๑)b
ありがとうございます(〃..)) ペコッ
パッケージ可愛い❤