ノートテキスト
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文の要素 S: 主語 「~は、~が」 V:動詞「~である、~する」 0:1目的語「~を~に」 ※動詞が表す動作や行為の対象となる物や人 C: 補語 No. Date ※主語や目的語が「何であるか」 「どのような状態であるか」を説明 →主語や目的語の情報を補う語 M:修飾語 (句) ※主語、動詞、目的語、補語をより詳しく 説明するために付け加えられるもの →修飾語(旬)がなくても文は成り立つが、 付け加えることによって、 文の意味がより明確に具体的になる。 Pl3 Drills 1 1 I come ⑩ school by bus ] ①国 S y M ②Our School [is (next to a large park ] at ] ③The bus [stops ①the school gate 4 Our school starts at eight thirty] ④lour HU U H
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No. Date 5型 第1文型:S+V 第2文型:S+V+C (S=C) 第3文型:S+V+O (S≠0) 第4文型:S+V+O,[人]+O2[もの](0,FO2) 第5文型:S+V+O+C (0=c) [第4文型から第3文型に書きかえると…コ S+V+O [人]+02[もの] ↓ S+V+O [もの]+[to または for十人 ※toを使うかforを使うかは動詞で決まる rotoを使う動詞 give, show, tell, teach, lend, send tak" 不完全な英文 ②forを使う動詞 buy, find make など makeなど 完全な英 HH
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No. ③過去形 ○過去の状態⇒状態動詞 ○過去の1回の動作・出来事⇒動作動詞 ○過去の習慣・反復的動作 動作動詞 過去進行形 過去のある時点で行われていた動作 was / were +ing [動作動詞] 「~していた」 ・未来図・未表現 A A A Date O 0 意思未来/単純未来 will+ 動詞の原形 ○意図・計画/予測 be going to + 動詞 ・時や条件を表す副詞節の中で用いる現在形 現在形時や条件を表す節の中では 未来のことでも現在形を用いる。
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when (~する時), until (~するまで) if (もし~すれば), unless (もし~でなければ)など ※ただし名詞節の中では、未来のことは未来形を用いる。 ○未来のことを表す現在形、現在進行形 現在形確定した予定 ※変更の可能性が少なく、往来・発着を表す動詞がよく使われる。 現在進行形 未来の予定に向けて 準備が進行中 ○未来のある時点において進行中の動作を表す未来進行形 未来進行形 → will be + -ing 「(未来のある時点において)~しているでしょう」 ⑥完了形 0 ・現在完了形・・ have [has] + 過去分詞 ①完了、結果 「 ~したところだ~してしまった(今もいだ)」 ②経験「今までに)~にしたことがある ③状態の継続 「(今まで)ずっと~である」 ※状態動詞を用いる
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○現在完了進行形 have [has]+ been + -ing ④動作の継続 「(今まで)ずっと~し続けている」 ※動作動詞を用いて-1ngにする 0 過去完了形 had+過去分詞 ①完了結果「~して[しまって]いた」 ②経験「~したことがあった」 ⑦状態の継続「ずっと~だった」 ※状態動詞を用いる ④大過去 「~した」 ※2つの出来事の前後関係 ○過去完了進行形 had + been + -ing ⑤動作の継 「ずっと~し続けていた」 ※動作用詞を用いて-ingにする ○未来完了形 will + have + 過去分調 ①完了結果 「~して[しまって]いるだろう」 ②経験金「~したことになるだろう」 ③状態の継続」「ずっと~している No. Date
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助動詞 助動詞の使い方 ○助動詞を2つ以上同時に使用できない ~助動詞を用いる時の語順~ 肯定文:S+助動詞+動詞の原形 疑問文:助動詞+S+動詞の原形~? 否定文:S+ 助動詞+hot +動詞の原形 ~ ※複数の単語で助動詞のはたらきをするときに、 語問にnotが割り込む場合があったり、 短縮形に気をつけないといけない場合が あるため、注意が必要
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N さまざまな助動詞 can / could ○能力可能 「~することができる上できた]」 = be able to ~ ※否定は cannot または can't ※過去のある時に実行したこと(可能)を表すには could ではなく、 was [were] able to を使う ・許可 「~してよい」 ※否定文は不許可、禁止 「~してはいけない」 「~してもいいですか」 疑問文は許可を求める 0 依頼 「~してくれますか[いただけますか]」 may ・許可「~してよい」 ※否定文は不許可、禁止 「~してはいけない」 疑問文は許可を求める「~してもよろしいですか」
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1. can 「~することができる」(可能) 2. Can I ~? 「~してもいいですか」(許可を求める) 3. Cauld 「~していただけますか」(ていねいに相手に依頼する) you ~ 4. May I Ⅰ~? can 「~してよろしいですか」(ていねいに許可を求める) 「~してよい」(許可) can't 「~してはいけない」(不許可、禁止) be able to ~ 「~することができる」(可能・能力)
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No. Date 「義務・必要」、「可能性、推量」を表す助動詞 must ・義務・必要 「~しなければならない」 2 ※否定文は強い禁止 「~してはいけない」 0 確信 「~にちがいない」 can not または can't 不可能性 「人のはずがない」 have to do 0 義務、必要」「~しなければならない」 ※口語で mustより好まれる ※過去形 had to mustの過去形としても用いられる ※未来形では will have to を使う ※否定文では don't 「doesn't」 have to do となり 不必要 「~する必要はない ~しなくてもよい」 意味となる should 義務・当然「~すべきだ、~するほうがよい」 = ought to N
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Na Date had better do 忠告・命令 「~したほうがよい」 ※youを主語にすると、命令口調になるので注意 ※否定文では had better not do となり 「~するな、へしてはいけない」 can/could 推量(可能性) 「はありうる」 の意味になる ※疑問文は「強い疑いはありうるだろうか」 ※否定文は不可能性「は may/ might 推量「へへもしない」 >> must not ※疑問文は否定の推量」「いいかい
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No. Date ~ さまざまな助動詞~ will/ would 意思 ※否定文では拒絶「どうしても~しようとしない」 の意味となる ※疑問文では will [would ] you~?となり 1依頼・指示 「へしてくれませんか [いただけませんか]」の意味となる 推測 「(未来において)きっとんだろう」 would 過去の習慣 「よく~したものだった」 ユース used to do <used to do との違い> ⇒頻度を表す副詞 [often, usually など] や過去を表す語句をともない、過去のことを 回想的に述べる言い方 過去の習慣 「(今はそうではないが)以前はよく~した」 < would との違い> ⇒「過去には『だった』が今は『そうではない』」 という現在との対応を含む言い方 過去の状態「以前は~だった。 would like [to do] ~ 「したいのですが 「すでよりも控えめで丁寧な言い方
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No. Date you like to doa は「~はしませんか」と相手を誘ったり、 I would you like to 何かを勧めたりするときの表現 D would rather [do ~ (than do...) hat do は 「(より)むしろ~したい」 ※否定文 would rather 「どちらかと言えば〜したくない」 助動詞+haveも過去分詞 (1)過去のことについての現在の確信、推量 0 0 may [might] clave 過去分詞 「~したかもしれない」 must lace 過去分詞・ have 「へしたにちがいない」 cant [couldn't] へしたはずがない (2) 過去の行為についての非難、後悔 0 should b a 「~すべきだったのに(しいか)
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No. Date 受動態に受け身」 述語の動詞の部分にbe動詞+過去分詞の形をとる。 訳し方は「される、~された」となる。 肯定:s+ be動詞+過去分詞~(+by+人) 「Sは(<人)によって)~される」 否定:S+ be動詞+ not + 過去分詞 Sは(<人>によって)~されない」 ~(+by+人) Yes/No 疑問文: be動詞+S+過去分詞~(+by+人) ? 「Sは(〈人〉によって)~されますか」

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