✨ Best Answer ✨
こんなところでS中Y先生のプリントを発見できるとはw
PはAB上にある時は毎秒4cmの速さで進んでいきます。
ABは10cmなので、PがAからBにつくのにかかる時間は
10cm÷4cm/s=5/2秒
というわけです。
このプリントは一通り解いたことがあるので、何か質問があれば答えますよ。
Y先生担当だったのですか?びっくりです!
1枚目
[x]+[2x]=7 という条件がありますので、だいたいどれぐらいのxだったら成り立つのかを調べます。
[x]=1であるとき、1≦x<2となりますので、それぞれ2倍して2≦2x<4だから、[2x]は最大でも3です。この時は[x]+[2x]の値が最大でも4なので、成りたちません。
[x]=2であるとき、2≦x<3となりますので、それぞれ2倍して4≦2x<6だから、[2x]の値は4か5になります。[x]+[2x]=7であるためには、[x]が2なので、[2x]=5でなければなりません。ということは2xの範囲は、5≦2x<6ということがわかります。
よって、[x]=2、[2x]=5であることがわかりました。これを二次方程式に代入します。
9x²-[2x]x+28[x]=0
→ 9x²-5x+56=0
解の公式を使って解くと、
x=7/3,8/3
5≦2x<6 だから、すべて2で割って
2.5≦x<3 この範囲に当てはまるxは
8/3しかありませんので、これが答えになります。
(1)で「y=9のとき」と書いてありますよ
食塩水の問題は、Y先生の解答がどうなっているのか記憶にないので、自分の解き方で記載します。
まず最初の食塩水に入っている食塩は
100g×15/100=15g
この食塩水100gからxgを取り出します。
このとき、くみ出した食塩水を割合で表すと、
100gの中からxg取り出しているので、割合=x/100と表せます。
残った方は、(100-x)g残っていますので、割合=(100-x)/100と表すことができます。
最初の塩は15gあるので、残っている塩の量は
『最初の塩×割合=1回目に残っている塩』という式を使って
1回目に残っている塩=15g×{(100-x)/100}
さらにxg取り出すと書いてあるので、
残った方の割合は上と同じく、割合=(100-x)/100と表すので、
残っている塩の量は
『1回目に残っている塩×割合=2回目に残っている塩』という式を使って、
2回目残っている塩=15g×{(100-x)/100}×{(100-x)/100}
最終的に10%の食塩水100gができたので、この食塩水の中に食塩は
100g×10/100=10g 残っていることになるので、
15g×{(100-x)/100}×{(100-x)/100}=10
という式ができあがります。これを少し整理すると
15(1-x/100)²=10
→ (1-x/100)²=2/3
→ (x/100-1)²=2/3
→ x/100-1=±√6/3
→ x/100=1±√6/3
→ x=100±100√6/3
xの最大は100なので、
x=100-100√6/3
ほんとうにありがとうございました😊
助かりました!



出身ですか?なぜわかったのですか笑笑笑笑
ありがとうございます!