もし,紙に書いて欲しいのであれば言ってください
最初に周の長さが最も短くなる時について考えます
考え方としては、線って曲がってるよりも,直線の方が短いですよね?それをうまく使います
そのため,点BをX軸について対称移動します
(対称移動した点をB’とすると)
B’(7,-3)となりますね
そしたら,AB’の直線の式は
y=-2x+11となりますね
点PはX軸上に存在していて,直線AB’上ににあるので
0=-2x+11となり x=2分の11です
よってP(2分の11,0)となります
次に点Bを通りX軸に平行な直線を書きます
y=3の直線ですねその直線とAB’の直線の交点をCとするとC(4,3)となりますね
△ABPはCB×AのY座標×2分の1で求まるので
CB=7-4=3より
3×7×2分の1=2分の21となります
間違っていたらすいません