どの問題ですか?
(1)直線Lとy軸の交点をPとします。
あとは三角形ACPと三角形ABPの面積の和を求めるだけです
(2)ライアンさんが既に青い線で書いてあるような図形になります。
直線mとLの変化の割合は等しいのでこの2つは平行になります。平行ということは高さが等しいということなので、点Dを直線m上に置くと、底辺を共有している三角形ABDと三角形ABCは等しくなります。
点Dのx座標は4なのであとは直線mの式に4を代入するだけです。
途中式をお願いできますか?すみません....
代入の途中式ですか?
そうですね わざわざすみません...

すみません...もう一回問題を貼り付けます