✨ Best Answer ✨
6日経ってますが今からでもいいですかー?
了解です。
(1)は最短ルートの問題ですね。まず、線上に従って最短ルートを行くということは、西か北(左か上)にしか進まないということは分かりますか?どこかで右や後ろに戻ってしまうと最短ではなくなるからです。それから、斜めを使った方が早く着くというのも分かりますか。これは、道のり>距離という話ですが、もし分からなければ、写真の1️⃣たとえ例を確認ください。よって斜めを含まないルート(ツ→ソ→アなど)は考えないことになります。
上のことが分かると、考えるべきルートのカタカナは写真の2️⃣に絞られます。ここで、形に騙されそうですが、この図は3️⃣のように考えることができます。理由は平行四辺形なので、向かい合う辺の長さが等しいからなんですが、イメージが湧きにくければ、具体的に通ってみると良いかと思います。
3️⃣までくると、あとはやり方の問題です。
もし知らなければ覚えておきましょう。
最短ルート系の問題は箱の外側に1を記入していって、箱の端には、斜めの数を足した数を入れよう。写真の4️⃣をみると分かりやすいです。
これでやると、10通りが答えと分かるのではないでしょうか。
小学生だよね?高校生になるとまた違うやり方を学ぶんだけど、今は難しいから、特別興味がなければまたその時に習い〜
丁寧な回答、ありがとうございました😊図があって、最短ルートの根本的な考え方がよく理解することが出来ました!
この考え方を覚えておきたいので、写真をスクショしても大丈夫ですか?
もちろんです!
どうぞ!
ありがとうございました😊




ぜひ!ありがとうございます😊