民主主義をいえば天皇から、
平民主義をいえば貴族層から、反発がある。
でも民衆主義だったら天皇にとって民衆<天皇だからok 貴族にとって民衆<貴族だからok
でも民衆から見たら三番手以下??
多分、民本主義が言いたいのは、国をどう治めるかではなく、民衆を軽んじない政治(平等)を目指した考えなのではないかと思います。
民本主義は詳しくないので、間違ってたらすみません。
上の二つの考えだと、当時の天皇と貴族から嫌がられるのが民主主義です。自分たちの思い通りにできないから。そんな中で、民衆が下に見られるのはいかがなものかと考えたのが民本主義だと思いました。これなら国を治めるのが上の人たちだとしても、下の人たちを軽く見なければ、いいよと言った感じします。
なるほどです笑
下の人を軽く見るなとねフムフム
文はわかりましたが、それをどうやって答えに当てはめていいのかわかりません汗
民主主義は主権は国民が有するが、民本主義は、民衆を重んじた政治をすれば、誰がどのように治めても良い。
もっといい表現があるかもしれませんが、これをベースにしてくれればいいです。



あ、文の意味が少しわかりました!
でも最後の方はやっぱりよくわかんないです…