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まず、D>0のとき、つまり(2a-1)^2>0のとき2つの異なる実数解を持ちます。(2a-1)^2のグラフを書くとa=1/2のときx軸に接する下に凸の二次関数になります。だからaが1/2以外のときは常に成り立つため答のようになります。

ドメニコ・プッチ

回答ありがとうございます
よく分かりました

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