✨ Best Answer ✨
弦ABに対して垂直二等分線を引くと、OA=OBとなり、これが半径になります。
また、接点Aにおける垂線は中心を通ります。
つまり、この2本の線を引くことで交点が中心であるとわかります。
(6)の作図がこのようになるのですが、
点Aから垂線を引いたあとなぜ点Aと点Bの垂直二等分線を引くのかが分かりません、、
分かる方いたら教えて頂きたいです🙇♀️🙇♀️
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弦ABに対して垂直二等分線を引くと、OA=OBとなり、これが半径になります。
また、接点Aにおける垂線は中心を通ります。
つまり、この2本の線を引くことで交点が中心であるとわかります。
三角形の外接円の中心の求め方を覚えているでしょうか。
高校で習いますが、調べると一応中学でもやっているようなので、説明しますと三角形の各辺の垂直二等分線の交点がその三角形に外接する円の中心の位置です。
で、直線OA上に円の中心があるのはすぐに分かりますがそれでも決め手には欠けます。
そこで上の決まりを使います。
線分ABを円が外接する三角形の1辺と考えるとどうでしょうか。
そう考えるとABの垂直二等分線上に円の中心があることになります。
それゆえABの垂直二等分線を引く必要があったのです
すごく詳しく書いてくれてありがとうございます!
納得出来ました!
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なるほど!!分かりやすいです!
ありがとうございました❕❕