✨ Best Answer ✨
一次関数は基本的に
y=ax+bという形
a → 傾き
xが1増えたら、yがどれだけ増えるか
b → 切片
x=0のときのyの値
たとえば
y=2x+3 なら、
xが1増えるたびに、yは2ずつ増える。
そしてx=0のとき、yは3。
︎🌟大問2は「傾きが分かっている」
だから、
① 傾きをaに入れる
↓
② 点のxとyを入れる
↓
③ bを求める
これだけ!
例:傾き4、点(-1,2)
y=4x+b
点(-1,2)を入れる
2=4×(-1)+b
2=-4+b
だから
b=6
y=4x+6
︎🌟 大問3は「傾きが分からない」
だから最初に
傾き=yの増加量÷xの増加量
で傾きを出す!
そのあと、
y=ax+bにして、大問2と同じようにbを求める。
覚える💡
大問2:傾き → bを求める
大問3:傾きを求める → bを求める
分かりにくかったらすみません💦
まとめまで書いてくれて、、、♡ありがとう!!わかりやすい!
全然!!嬉しい♡
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