✨ Best Answer ✨
全く同じ項 と
どこか違う項 に仲間分けする。
どこか違う項は、符号だけ違う場合
マイナスでくくると同じものになるので
今回なら
(A+B)(A−B)=A²−B²が利用できるようになります
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全く同じ項 と
どこか違う項 に仲間分けする。
どこか違う項は、符号だけ違う場合
マイナスでくくると同じものになるので
今回なら
(A+B)(A−B)=A²−B²が利用できるようになります
2つの式を展開することはできる?
なゆたさんので充分かな?
向こうのほうがベテランなので私よりわかりやすいかと。
わからなかったら聞いてください!
おきづかいありがとうございます!
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2パターンも画像付きでありがとうございます!
すごいわかりやすいです!