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整数部分は1 2 3 5 6 7 8 10このように並ぶことが規則性から考えられます。
端っこどうしを足すと11 10 10 11となってます。よってこの関係性を利用すると200/4は50であるため、端っこから足していくと51 50 50 51となります。分子は5ずつ増えているため200までは
5×40=200なので 40個の分数が出てくると予想されます。つまり端っこから足していくとできるペアは20ペアである。51 50 50 51のようになるのだから 51×10(ペア)+50×10(ペア)になると考えます。すると51×10=510
50×10=500
510+500=1010となります!
理解できました
ありがとうございます