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PからOQに垂線を引きその交点をRとすると、三角形ORPと三角形OHPは合同になります。なのでRP=PHです。そしてRPは三角形OQPにおいてOQを底辺とした時の高さです。よってこれらをかけて2で割れば三角形OQPの面積になります
(2)についてです
なんで、黒線の部分の式で△OPQの面積が求められるんですか?
高さはPHではない気がするんですが…😭
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PからOQに垂線を引きその交点をRとすると、三角形ORPと三角形OHPは合同になります。なのでRP=PHです。そしてRPは三角形OQPにおいてOQを底辺とした時の高さです。よってこれらをかけて2で割れば三角形OQPの面積になります
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なるほど!
ありがとうございます😄