海底まで行って帰ってくるまでの距離は1050×2=2100
音が海底に1度到達してから戻ってくるまで1.4秒
つまり2100mを1.4秒で進んでいるから音が1秒あたりに移動する距離(m/s)は
2100÷1.4=1500
です。
いえ、ファイトです!
海底まで行って帰ってくるまでの距離は1050×2=2100
音が海底に1度到達してから戻ってくるまで1.4秒
つまり2100mを1.4秒で進んでいるから音が1秒あたりに移動する距離(m/s)は
2100÷1.4=1500
です。
いえ、ファイトです!
音を出した時に、音は海底で反射するまで進み、その後反射して元の場所に帰ってくることでそれが聞こえます。
つまり、音は
音を出した場所→海底→音を出した場所
と往復するので、音が進む距離は海底までの距離の2倍の
2100mとなります。
この距離を1.4秒で音が移動した訳ですからその速さは
2100÷1.4=1500(m/s)
となります。
往復するってことすっかり頭の中から抜けてました笑
往復するから2倍するなんで凄く簡単なことだったんですね
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ご回答ありがとうございます!学年末テストがもうすぐだったので助かります!🙇♀️💦