(3)はPとQが出会うのは……の問題ですよね。
Pが毎秒1㎝ですのでpが動いた長さは1t=tと置けます
Qが毎秒2㎝ですのでQが動いた長さは2tと置けます。
また反対方向に向かう二つの点が出会う時、両方が動いた長さは、ちょうど正方形の周の長さになります。
よって周の長さ=正方形の一辺✖︎4=8✖︎4
Pが動いた長さ+Qが動いた長さ=正方形の周の長さ
というのが(3)の式になります。
(3)はPとQが出会うのは……の問題ですよね。
Pが毎秒1㎝ですのでpが動いた長さは1t=tと置けます
Qが毎秒2㎝ですのでQが動いた長さは2tと置けます。
また反対方向に向かう二つの点が出会う時、両方が動いた長さは、ちょうど正方形の周の長さになります。
よって周の長さ=正方形の一辺✖︎4=8✖︎4
Pが動いた長さ+Qが動いた長さ=正方形の周の長さ
というのが(3)の式になります。
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