Mathematics
Junior High
Solved

(1)と(2)の問題の説明してくださる方いませんか💦

Answers

✨ Best Answer ✨

(1)扇形の弧の長さ=底面の円周なので弧の長さ求めます
→(半径+半径)×π×中心角=24π×120/360=8π。
これより、底面の円周は8πと分かりました!
円の円周を求める公式は(半径+半径)×πなので、
当てはめると(半径+半径)π=8、半径=4cm。
(2)扇形の面積と底面の面積の和を求めるので、
公式(半径²×π×中心角)に当てはめると、(12²π×1/3)+(4²π)=48π+16π=64πcm²。

なな

詳しくありがとうございます😳💗

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Answers

(1)4cm
円周の長さは直径×3.14(以下π)ですよね。
まず、扇型の弧の長さを求めます。
扇型の半径は12cmですから、
円にして考えたとき、円周は
(12×2)×π =24π cmです。
120°とありますから、360÷120=3 でこの扇は円の3分の1であることがわかります。
つまり弧の長さは24π÷3=8πcm です。
ということは、円錐の底辺の円の円周も8πcmですね。
円周が8πということは直径が8cmですから、半径は4cmとなります。

(2)64π㎠
円錐の底辺の半径がもう分かりましたから、円の面積の公式{半径×半径×3.14(以下π)}にあてはめると、
4×4×π=16π ㎠ です。
扇型は、先程と同様に円として考えると、
半径が12cmですから、
12×12×π=144π ㎠
扇は円の3分の1でしたので、
144π÷3=48π ㎠

底辺と足し算すれば、
16π+48π=64π ㎠です。

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雑ですが。
わからなかったら聞いてください

なな

分かりました!!ありがとうございます😭💓

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