Mathematics
Junior High
Resolved

⑶です。特にマーカーのところが分かりません!何故そのような式になるのか教えて下さい!🙇‍♀️

A 駅とB駅を往復するバスの路線があり,1台のバスで運行されている。 A駅とB駅の間の道のりは km である。バスは毎分500m の速さで走り,A駅 とB駅に到着するとそれぞれの駅で7分間ずつ停車する。また, A 駅を1回目に出発す る時刻は6時30分であり, A駅を出発してからA駅に戻るまでに 63分かかる。 下の図は, バスがA駅を1回目に出発してからェ分後に, A駅からykm の地点にいる として,zとyの関係をグラフに表したもめである。次の(1) ~(4) に答えなさい。 28 (km)? 6:30 (2 31 520 2-05 B駅… 000 3500 m 37000 70 A駅… 740 8:50 (o:00 111012-2 (分) (1) バスが2回目にA駅を出発するのは何時何分か,求めなさい。 100 700 P-10A7 63 500 ク:40 2814000 28 の値を求めなさい。 28 1943 26 14 コ5 (3) この路線に朝1本のみ急行バスを運行することとした。急行バスが7時21分にA 駅を出発し,毎分 700 m の速さでB駅まで走った。バスが急行バスとすれ違うのは A駅から何 kmの地点か, 求めなさい。 315 - 500x-31500コ 700% -31500 z (2002 1200 75 318 72 km 3.5km 250= 20x 10 +50 2- (4) バスは19時以降に, A駅に到着した時点でその日の運行は終了する。バスが最腐 にA駅に到着するのは何時何分か, 求めなさい。 7時4分 19時13分 72 19 64117a 39 19%5 2っ
解(1) 7時 40分 (4) 19時13分 (2) 14 (3) 3.5 km 解説 (1) 63+7=70 より,1回目に出発してから 70分後である。 よって 7時40分 (2) 63-7=56 (分) バスが A駅からB駅まで進むのにかかる時間は 56-2=28(分) よって,A駅と B駅の間の道のりは 500×28=14000 (m) すなわち 14 km (3) バスが1回目にB駅を出発するのは 7時5分 よって,急行バスとすれ違うのは, バスが B駅からA駅へ向かうときである。 急行バスが出発してからェ分後にすれ違うとすると 700×2+500×(21-5+x)=14000 7z+ 5(16+z)=140 12c=60 したがって =5 よって, バスと急行バスがすれ違うのは, A駅から 700×5=3500 (m) すなわち, 3.5km の地点である。 日白

Answers

✨ Best Answer ✨

この式は、21分からすれ違うまでをXと置き、すれ違うんだから和は14000になるやろ〜って式ですね。
まず、700×Xになっているのでこれが一本だけの急行バスが走った距離を表していることがわかります。
そして急行バス(何本も走るやつ)は、5分から一本だけの急行バスが出発する21分の間(これが21−5で表せる)も走っているので、その分とX分を足すことでこいつが走った総時間になります。それに変化の割合(スピード)である500をかけています。これで距離が出ているわけです。

写真、利用させてもらいました( ´ ▽ ` )

みみさん。

分かりやすいです!ありがとうございます!

Post A Comment

Answers

マーカーのところの説明をすると、
式は,700X+500×(21-5+X)=14000
ですね。ここでXというのは、急行が出発してからの時間ということが注意です。
なので、700Xは,7時21分から、急行が普通のバスとすれ違うまでに進む距離を表します
そうすると、普通のバスがどのくらい進むのか考えなくてはなりません。
まず、500というのは、普通のバスの分速ですね
21-5について考えると、これは16と考えた方がわかりやすく、急行が発射するまでの時間を表しています
急行は21分に出発しますが、普通のバスは5分に出発します。急行が出発する前に、普通のバスは動いているので、その分の距離を考えると、
分速500で、16分進みますね。
最後に,Xを足してますが、これは、
急行が動き出してからも普通のバスも動くので
すれ違うまでの時間を足しています。
なのでこのような式になります。

分からなければ遠慮なく言ってください

みみさん。

理解できました!ありがとうございます!

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?