✨ Best Answer ✨
この式は、21分からすれ違うまでをXと置き、すれ違うんだから和は14000になるやろ〜って式ですね。
まず、700×Xになっているのでこれが一本だけの急行バスが走った距離を表していることがわかります。
そして急行バス(何本も走るやつ)は、5分から一本だけの急行バスが出発する21分の間(これが21−5で表せる)も走っているので、その分とX分を足すことでこいつが走った総時間になります。それに変化の割合(スピード)である500をかけています。これで距離が出ているわけです。
写真、利用させてもらいました( ´ ▽ ` )

分かりやすいです!ありがとうございます!