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✨ Best Answer ✨

どこかを変形したわけではなく、②で
(1+a)^k≧1+ka
が成り立つと仮定しています。
ここから、両辺に(1+a)をかけて
(一応確認のため、a>0だから1+aは正の数なので、かけても不等合の向きは変わらない)
(1+a)(1+a)^k≧(1+a)(1+ka)
も成り立ちます。
また、-{1+(k+1)a}を両辺に足していますが、これも両方とも正の数なので不等号の向きは変わりません。

きらうる

帰納法の不等式のやり方は、等式とほとんど変わりません。
①n=1のとき成り立つかを調べる
②n=kのとき成り立つと仮定して、n=k+1の式が成り立つことを証明すればいいです。
なんかコツになってなくてすみません。

🐯

わかりやすく説明してくださりありがとうございます!!!

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