✨ Best Answer ✨
(4)
EBに補助線を引くと△AEBが直角三角形になるので∠ABEがわかります。
そこからわかっている角で円周角の定理を考えていくと答えが出せるかと思います。
(5)
3と6がそれぞれ1回は使われるので3枚のうち2枚は3,6になります。
もう1枚はどれでもよくなりますが、3,6だと重複することになるので、もう1枚が1,2,4,5の場合と3,6の場合で分けて考えます。
あとは上の2つの和を総数の6×6×6で割れば求められます。
疑問があればいってください。
はい👍
ありがとうございます!