✨ Best Answer ✨
参考です。
(1) グラフに描き入れてあります
(2) 35°の飽和水蒸気量が40(g/m³)で、実際に入っている水蒸気量が20(g/m³)なので
湿度を求める公式より、 (20/40)×100=50 50%
★これをグラフに描き入れるというのが何か変な感じがします。
別のグラフなら納得ですが
4
出来上がりの水溶液をv(g)とすると、
【溶質=溶液×{濃度(%)/100}】から
6(g)=v(g)×{4/100}
両辺を100倍
600=4v
両辺を4でわり
150=v
【出来上がった水溶液は、150(g)】
5
混ぜたときの溶質(食塩)の量を考えると
【溶質=溶液×{濃度(%)/100}】から
100×{5/100}+150×{10/100}=5+15=20(g)
【濃度(%)={溶質/溶液}×100】から
{20/(100+150)}×100=8
【出来上がった食塩水の濃度は、8%】


グラフを忘れましたので添付します