①のヒントは、0≦x≦5まで長方形
②BQが1減るとAPが1増えるため、台形の公式で考える
③はy=2x+20となります(解説は要望あれば)
④y=16になる方程式に代入するだけです。
長方形の面積の公式は分かるはず
2秒後=2cm進んだので横は2cm、仮定より縦は4cmが出ているので計算しましょう
あー!ナルホド
②はどーやるんですかる
5≦x≦10ではy=20が式です。
あっ!理解できました。
3解説お願いします
解き直してから間違いに気づきました
10≦x≦5の時、既にBDではQがPより10cm遅れて進んでいます。
QはBからまた出発するの台形の公式でだします
y=(x+{x-10 })×4×2分の1
y=4x-20
こういうことです。
④は
y=4x(0≦x≦5)
y=20(5≦x≦10)
y=4x-20(10≦x≦15)
当てはめて解くだけです。
少々急いで誤字脱字が目立ってます、ご了承を。
まるいちからわかりません