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まず、小さい三角形と大きな三角形が相似(大きさは違うけど形は同じ)であることの説明は省略して、
相似だってことは、「大きい三角形は小さい三角形の〇倍かだ」ってことだから、
①底辺で何倍か比べる
小:大=6:8 てことは3:4。
もし小さい三角形の底辺が1cmだったら、さらに
3:4=1:4/3ってことになる。つまり
「大きい三角形は、小さい三角形の4/3倍(1.3倍)」
②あとは計算で出す。
大きい三角形の斜辺の長さは、(x+2√3)cm
小さい三角形の斜辺の長さは、 x cm
出し方は2つ。
A方程式を使う。
(x+2√3)=4/3×X 計算により 6√3cm
B比の値で求める。(同じことだけど)
(x+2√3):x = 4:3
3(x+2√3)=4x 計算により6√3cm
こんな感じでいかがでしょうか?
んー、上の人のやつ、√の中もわってるでしょ。
あれまちがいだよ。
√〇 ってのは、「2乗したら〇になる数」でしょ?
√2=1.4. だとして、 2で割ったら0.7だよね。
でも、√の中身も2で割れたら√1、つまり1だよね。 それって変じゃない?
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