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口挟んですみませんが、補足も兼ねて回答いたします。
重力は地球がものを引っ張る力ですので、地面に対して下向きに垂直ですね。
重力の大きさは何で決まるのか?というと、それは質量で決まり、接している面積は全く関係ありません。
例えばですが、同じ人が寝転んでいても、つま先立ちしていてもかかる重力は変わらないわけです。
で、圧力というのは単位面積あたりにかかる力のことです。
つまりこの場合は圧力=重力/面積ですね。
だから、圧力を考える時には、質問者様の言う通り面積が小さければ、割る数が小さいので全体は大きくなりますね。
でも、割る数が変わって圧力が変わっているのであって、力が変わっている訳では無いのです。

ようするに、圧力と、かかっている力(この場合、重力)は違うってことです。
分からなかったら遠慮なく!

ピザの斜塔

詳細な補足ありがとうございます😭

みみみ

例えばのところがとっても、よくわかりました!ありがとうございます!

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そうですね。勘違いされがちなんですけど、面積が小さいほど大きくなるのは、圧力なんです。(圧力=力÷面積)
例えば、同じレンガを3回異なる面で質量を測定するとしましょう。割ったりしない限り、3回とも絶対に同じ質量になるはずです。この質量が、地球による引力(重力)に関係するのですが、質量が同じなら重力も同じになるんですよ。(細かい話は高校で)

みみみ

早速の回答ありがとうごがいます!垂直な力=引力という解釈であってますか??

ピザの斜塔

うーん、それは違うと思います。うまく説明できませんが笑
とりあえず、圧力=力÷面積と面積が変わっても力は変わらない。この2つは覚えておいた方がいいかと。

みみみ

ありがとうございます!!勉強になりました!

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