✨ Best Answer ✨
x²=aであるときのxをaの平方根(√)といいます。
たとえば、aが5であるとき、xは√5になります。
aが1のとき、1×1=1なので、xは1になります。
1は何回かけても1なので、1には平方根がありません。
よかったです!!
(1)と(4)を比べた時に、5には√がつくのに、なぜ1には√がつかないのですか?
教えてください🙇♀️
✨ Best Answer ✨
x²=aであるときのxをaの平方根(√)といいます。
たとえば、aが5であるとき、xは√5になります。
aが1のとき、1×1=1なので、xは1になります。
1は何回かけても1なので、1には平方根がありません。
よかったです!!
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めちゃくちゃわかりやすいです!
ありがとうございます❣️